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ぴろ

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奈良明日香村の橘寺さん
天井画と新緑が気持ちいい聖徳太子誕生の地
#橘寺
#明日香村
写真の星写真の星
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く

聖徳太子が乗ったと云われる馬
#橘寺 #聖徳太子
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めっ子🦶🏻脱臼女6

めっ子🦶🏻脱臼女6

その4
幾らね、電動自転車でちゃんと靴履いていても体力には限界ってものがあってね[泣き笑い]
石舞台古墳の前に棚田を見に行ったからガクガク。汗ダラダラ💦

自転車を返して、車で橘寺へ
戸皇子(聖徳太子)生誕の地とされ、太子建立の七ヶ寺の一つ。建物は何度も焼失し、現在の伽藍は江戸時代以降のものですが、美しいタチバナ形の塔心礎が当時を物語っています。謎の石造物のひとつ「二面石」があるのもこの橘寺です。

#橘寺
#聖徳太子
#誕生の地
#二面の石
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suruga

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奈良県明日香村の橘寺🙏
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ひろぽん

ひろぽん

#寺院

先日、飛鳥寺と橘寺、そして法隆寺に参拝してきました。

夏休み最後にいい思い出ができました。
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りっく

りっく

お!遣都くん登場ー!ナレーションだけじゃなかった☺️
橘寺260の花の絵綺麗
#奈良ふしぎ旅図鑑
#林遣都
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みい

みい

あけましておめでとうあけましておめでとう
#午年#あけましておめでとうございます #写真好きな人と繋がりたい #GRAVITY写真部

①玉津岡神社
②橘寺
③山王宮日吉神社
④丹生川上神社上社
⑤藤森神社
⑥乃木神社
写真の星写真の星
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ima

ima

聖徳太子の誕生地、橘寺
昨日の旅で最後に辿りついた場所

飛鳥時代。『日本』という国号が
生まれた明日香村。

日本人の『心のふるさと』
と言われる明日香村
日本人の心はここにあった

日本人に生まれてよかった
生まれてきてよかったと心
から素直に思えた場所だった

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トート

トート

飛鳥から歩いて明日香村を探索して来ました。

天武天皇・持統天皇 檜隈大内陵、橘寺、川原寺、板蓋神社、高市御縣坐鴨事代主神社、岡寺(開山堂、本堂、鎮守稲荷、奥之院、大師堂)、治田神社、岡本寺(道場、本堂)、飛鳥宮跡、飛鳥寺、飛鳥坐神社(祓戸神社、拝殿・本殿、白髭神社、八十萬神社、中の社、奥の社)、難波池・難波池神社、甘樫坐神社、向原寺

さすがに15キロくらい?歩いたので疲れました。橘寺、岡寺、飛鳥寺といったメジャーなところは言わずもがななんですが、個人的には岡本寺の道場も良かったです。こちらは古くからある本堂が狭いために、こちらに新しく平成に作ったそうです。現代の仏師、人間国宝の江利夫妻の弘法大師像、愛染明王、不動明王があります。これが古代からの仏像に劣らず、エネルギーがありました。
本当は飛鳥坐神社がメインだったのに、思わぬ出会いでした。

飛鳥坐神社も良かったです。私は丹生川上神社の旧本殿よりも、中の社の手前の八十萬神社が隠されたメインではないか、と思いました。このお社の横に連なってるタイプの摂社がいくつかあるのですが、私はこれは客殿ではないかと感じました。要は出雲大社の神在祭のように、ここも事代主神を中心に神様が集まる場を用意している気がしました。客殿と思ったのは出雲大社の構造が似てると思ったことと事代主の神話からです。

それはそうと、橘寺に聖徳太子孝養像が奉納されてるのですが、これはせっかく作られたのに、いろいろたらい回しにされて、一時期は見るに見かねた先代宮司さんの計らいで飛鳥坐神社にいらしたたようですが、誰かがなんで仏教を排除した神社に置くんだみたいな、一知半解な批判をしたせいで、また戻され、その後橘寺が引き取れる体制が出来て引き取ったそうです。そういう勉強不足のやつは姫路の斑鳩寺へ行って孝養像の解説を聞いて来いと本当に思います。

あと、これはまったく調べてないので、直感だけで書きますが、板蓋神社は飛鳥京の鎮守社だったのではという気がしています。今は本当に小さいお社ですが。







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珈蔵

珈蔵

東広島市 並瀧寺
珍しいのかな、、
茅葺き屋根のお寺‼️
自分は初めて👍
少し崩れかけてたけど
可愛らしいお地蔵様がおられました。
神社仏閣の星神社仏閣の星
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野郎

野郎

え?ショックすぎて無理、
豪炎寺修也は独身であれよ
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野郎

野郎

え????豪炎寺修也って結婚すんの????しかも子供いんの?????え??????
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maho

maho

2023年12月29日。元々彼に会いに東京へ。
朝は5時に出て、向こうに8時50分について、向こうを17時50分に出て、21時にこっち着。
流石に家に誘われたのは大誤算すぎたけど、まあいい経験になったし、1人でどこにも行ったことなかったからしっかり日帰りでも楽しめました。
マクセルアクアパーク品川行って東京駅行って写真たくさん撮って、高円寺行って…。
行くまでは高円寺がどんな街なのかも分からなかったけど、すごくいい街だった。品川や東京とは違ってだいぶ静かな街。今でも元々彼と手を繋いで歩いた道を思い出せる。出来事より、風景や雰囲気がすごく楽しかった。
絶対会いたくはないけど、なんかたまに行きたくなるんよな。笑
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ゆな

ゆな

そういえば家に帰ってきたら謎の巨大な柑橘あったんだけどこれは一体なんなのか🙄
普通に剥いて食べればいいの…?笑
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ゆうじい

ゆうじい

続き
……………………
麻上は、クラフトジンで名の知れた桜尾酒造に取材で来たライターだった。
広島市内に戻ることもできたはずだが、あえて宿は東広島に取ったという。
「酒蔵の町に泊まった方が、
 夜の空気が分かる気がして」
そう言って、少しだけ笑った。
桜尾酒造は廿日市。
東広島ではない。
だが、日本酒の蔵元が密集する西条は、酒に関わる人間にとっては無視できない場所だ。
「昼は取材、夜は町を見る。
 それが私の癖なんです」
彼女のグラスの中身は、さっきマスターが作った桜尾のジントニックだった。
柑橘の香りが、ウイスキーの重さとは違う角度で鼻を抜けていく。
「で、たまたまこの店に入って、
 たまたまあなたたちの話を聞いた、と」
仲間の一人が言うと、麻上は小さく頷いた。
「たまたま、が多すぎるのが取材の始まりでして」
そう言いながらも、彼女はメモを取らない。
録音もしない。
ただ、記憶するようにこちらを見ている。
「西条って、
 “日本酒の町”としては語られるけど、
 路地の話はほとんど出てこないんですよ」
「路地?」
「ええ。
 表通りと蔵ばかり。
 でも、人が酔う町には、必ず裏がある」
私は思い出す。
あの、人一人がやっと通れる細い路地。
観光パンフレットには絶対に載らない場所。
「地蔵が“移された”って話、
 資料では確かにあります」
麻上はそう言った。
「でも、移設先の写真が妙に少ない。
 理由も、はっきりしない」
マスターが、カウンターの内側で静かにグラスを拭いている。
「……で?」
私が促すと、麻上は一瞬だけ言葉を選んだ。
「取材で聞いたのは、
 “なくなった”じゃなくて、
 “動かせなかった”って言い方でした」
動かせなかった。
「重かった、とか?」
「いいえ。
 “それ以上先に行かなかった”」
誰かが、小さく息を吸う音がした。
「理由は分かりません。
 信仰か、心理か、都市伝説か。
 でも……」
彼女は私の足元を、もう一度見た。
「触覚が伴う話は、珍しい」
私のスニーカーのかかとが、
無意識に床をこすった。
あの手が、
地蔵のものだったのか。
人間だったのか。
あるいは、どちらでもない何かだったのか。
麻上はグラスを置き、静かに言った。
「この記事にするかどうかは、まだ決めてません。
 ただ――」
視線が、私に戻る。
「あなたが見た“あの場所”、
 明るいうちに、もう一度通れますか?」
その問いに、即答できなかった。
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ゆうじい

ゆうじい

西条の路地話の続きをAIと書いてみた
完全自己満壁打小説につき読まない方が良い

………………………………
マスターの手が止まったまま、店内にロックアイスを削る音だけがやけに大きく響く。
氷が割れる、乾いた高い音。
それが、さっき路地で聞いた「やめろっ」という声と妙に重なって、私は無意識にグラスを握り直していた。

「細い路地……?」

マスターはゆっくりとこちらを見る。
笑っていない。
いつもなら冗談めかして受け流す人だ。

「いや、俺が知ってるのはね、もう一本向こう。
 そこは車も入れるし、路地ってほどじゃない」

「じゃあ、あそこじゃないんだ」

仲間の一人が喉を鳴らす。
グレンフィディックの琥珀色が、カウンターの照明に揺れている。

「……そんなとこに、地蔵あったっけ?」

マスターはそう言ってから、少し間を置いた。
間が、妙に長い。

「昔は、あったらしいけどね」

その「らしい」が引っかかった。

「昔?」

私が聞き返すと、マスターは氷をグラスに落とし、ジントニックを静かに仕上げながら言った。

「西条は酒蔵の町でしょ。
 昔は今よりずっと人の出入りが多かったし、
 夜の路地で……まあ、良くないこともあった」

桜尾のジンの香りがふわっと広がる。
柑橘とスパイスの爽やかさが、逆に場の空気を浮き立たせてしまう。

「細い路地の突き当たりに、
 人ひとり通るのがやっとの場所があってね。
 そこに、誰にも見向きもされなくなった地蔵があったって話」

「“あった”?」

また過去形だ。

「再開発の時に、動かしたって聞いたよ。
 でもね……」

マスターは言葉を切り、私の足元に一瞬だけ視線を落とした。

「動かしたはずなのに、
 たまに“ある”って言う人がいる」

背中に、ぞわっとしたものが走る。

「あるって……見えるってこと?」

「さあね。
 酔ってたんじゃない?って言われりゃ、それまでだけど」

私は無意識に、右足のかかとを少し浮かせた。
さっき掴まれた感触が、まだ靴底に残っている気がしたからだ。

科学的に考えれば、幻覚。
アルコール、暗さ、狭さ、心理的暗示。
説明はできる。
できるはずだ。

でも――

「触られた、って言う人もいるんだよ」

マスターの声は低く、静かだった。

「転びそうになったとか、
 引き留められた気がしたとか。
 決まってみんな、同じこと言う」

店内のBGMが一曲終わり、次の曲が始まるまでの無音の数秒。
その沈黙が、やけに重たい。

「……それで?」

私が促すと、マスターは肩をすくめた。

「それ以上、深追いしない方がいい。
 西条はね、酒の神様に限らず、
 “道”を守るもんが多い町だから」

グラスを差し出され、私はそれを受け取る。
氷が溶ける音が、今度はやけに現実的に聞こえた。

外は、相変わらず冷えているだろう。
あの路地も、まだそこにあるはずだ。

――地蔵が、あるのか、ないのか。
そして、あの手が誰のものだったのか。

誰も、確かな答えはくれなかった。

つづく。
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Yachi

Yachi

今回は良いタイミングだった。

2026/1/25

#滋賀 #寺 #青岸寺 #雪
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あおに

あおに

「この匂い、落ち着くな〜」って思う香りは?「この匂い、落ち着くな〜」って思う香りは?
柑橘系すき!
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