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スイ

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なんかめっちゃチュンチュンいってるな…と思ったらベランダの柵にスズメが止まってた
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ラピスラズリ

ラピスラズリ

午前中はコワーキングで昼に帰宅。
帰り道、無性にお茶漬けが食べたくなり、せっかくならば豪勢にしようとスーパーへ立ち寄り、350円のサーモン柵を購入。気ままに切ってわさび醤油で揉んで、素茶漬けにドーン!
最高にしあわせ🐟
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『「お」のつく世界と、僕らの幻覚』
​「絶対」なんて、この世にはない。
あるのは、人の数だけある**「思考」と「記憶」。
僕らはみんな、自分だけの「幻覚」**を見ながら
**「誤解」と「偏見」**の海を泳いでいる。
​だから「これが正解だ!」なんて、言わなくていい。
それは、誰かを傷つける**「マウンティング」**の始まりだから。
「ほぼ」合ってるかな、「多い」か「少ない」か。
それくらいのゆるさで、世界を眺めてごらん。
​SNSにいるのは、「お友達」。
「お」をつけるのは、心を守るための透明なバリア。
ちょっと遠い「神様」に接するように、
「お」という名の社交辞令で、距離を保つのさ。
​リアルにいるのは、「友達」。
「お」がいらないくらい、生身で向き合える特別な人。
​「自分は正しい」と叫びたくなったら、思い出して。
相手が見ているのも、自分が見ているのも、
ただの「ひとりぼっちの妄想」かもしれない。
​だからこそ、僕らは言葉に「お」を添える。
お互いの「幻覚」を、壊さないために。
「お」というクッションを挟んで、優しくすれ違っていこう。
​💡 この話の「核心」まとめ
​「絶対」を捨てれば楽になる
「100%正しい」なんて思い込み(偏見)です。「多いか少ないか」という確率で考えるのが、本当の知的な見方(正見)です。
​「お」は優しさの境界線
丁寧な言葉(社交辞令)を使うのは、相手を尊重するためだけでなく、自分の心を守る「安全柵」でもあります。
​マウントは妄想から生まれる
「自分の方が賢い」と思うのは、自分の記憶が生み出した幻覚です。他人の幻覚を否定せず、そっと「お」を置いて離れましょう。
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獣朗(

獣朗(

ちびっこを避けて端っこを歩いた結果、柵にぶつかって留め具が壊れた名誉の負傷缶バッジ
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🍀☆

🍀☆

入院してる時に手術した後で動けなくてお茶飲みたいけどペットボトルのお茶が飲み終わってて新しいの出したい時にナースコール押すの躊躇うんやけど看護師さん的には頑張って腕伸ばして取ろうとしてなんかトラブルよりは最初から呼んだ方がいいもの??柵があるから落ちないとは思うけどどうなんだろ。。
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