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アイコン交換の惑星

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GRAVITYをより楽しむために♬惑星にご搭乗のみなさまが安心・安全に楽しめるように管理していきたいと思います。みなさまもアイテム交換、星粒でのお取引きを責任を持って行ってくださいね♬

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しお

しお

接待&条件交渉やだーーー
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喉飴

喉飴

そもそも引き止められたらしょうがねぇなってとどまる程度の状況で辞めるって言わんけん引き止めてくんなよ笑
わがままかよwwww
条件交渉とかこっちに合わすからって頼んでくるならまだわかるけど、ただのお願いを聞いてもらえると思うなよwww親友とか恋人とか家族じゃないんだからよwww
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はなまる!(21)

はなまる!(21)

条件付きで交渉を呑むことを覚えた
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レモン🍋

レモン🍋

数ヶ月仕事しながら密かに勉強📚

立ち退き話が出てからは立ち退き条件交渉

新居探し🏠も加わり危ない感じはしましたが、、、

無事資格試験合格💮でした😭

今年下半期は辛い事が多かったのでまずは1つ勝ち🏅を納められてよかった。

あとは新居探し🏠だけ

年内諦めずに1月引っ越しを目指す✨

応援していただいたみなさま

ありがとうございました[ほっとする]
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ファンファーレ

植松伸夫

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風見猫

風見猫

10時間交渉したのかー条件何になったんだろ
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CareerDoor

CareerDoor

転勤先での就業条件や給与の交渉について、アドバイスをいただけますか?転勤先での就業条件や給与の交渉については、以下のようなアドバイスがあります。
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ぷぷぷ

ぷぷぷ

転職は次の仕事決めてからのほうがいいよ。
面接で交渉材料持ってた方が条件よく交渉できるから。
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カネダ

カネダ

いこじにならなくても条件はかえれる だって交渉」」してますから
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あまねくあまね

あまねくあまね

ある日、私は外食をしていた。

唐揚げがある。
世界はいつも唐揚げを置いてくる。
試験の再試験みたいに。

相手は、悪い人ではなさそうだった。
少なくとも、その場の会話は成立している。

でも私は、もう知っている。

悪い人かどうかは、顔では分からない。
箸で分かる。

唐揚げが来た。

皿の上で、揚げ物が無垢な顔をしている。
衣はカリッとしている。
タルタルは白い。
世界は平和に見える。

相手が言った。

「一個もらっていい?」

おっと。
ここで観測者課長が、スーツの襟を正す。

“もらっていい?”
確認がある。
一見、合格である。

しかし私は、確認の形だけでは安心しない。
確認は、内容とタイミングがすべてだ。

私は一拍置いて、にこやかに言った。

「うん、一個なら」

一個なら。
この四文字は、白線である。

白線は、道路に引くと車が止まる。
人間に引くと、箸が止まる。

相手の箸が、ほんの一瞬止まった。

止まった理由は二つしかない。
• “一個”という条件が初めて付いたから
• そして条件が付く関係に慣れていないから

私は内心で拍手した。
拍手は心の中で十分だ。
拍手を見せると、相手が勘違いする。

彼は笑って言った。

「じゃ、一個ね」

そして本当に一個で止めた。

ここで私は安心するべきか?
しない。

なぜなら、境界線は一回守られただけでは確定しない。
境界線は、繰り返しで“文化”になる。

私は続けて、軽く追記した。

「ありがと、聞いてくれて」

この一言は地味だが強い。

“聞いたこと”を価値にする。
つまり、今後も聞け、という予告になる。

相手は少し照れたように笑った。
この時、私は初めて思った。

——境界線って、こんなに簡単に引けたんだ。

#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から続・白線の引き直し
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建国イッヌ

建国イッヌ

私のシンメの条件、ニート、インターネッツズブズブオタク、暇電OK、冷笑しないヤツ
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さ丸

さ丸

共産党に賭けてみる

現実的に考える。

・革命は不可能
・暴力は論外
・権力の中枢は不可視
・情報は常に非対称

この条件をすべて受け入れた上で、
合法で、暴力に向かわず、
それでも「構造」に触れられる手段は、実はほとんど残っていない。

残っているのが、選挙だ。

これは理想論ではない。
民主主義礼賛でもない。
選挙が万能だとも思っていない。

制約をすべて受け入れた結果として、
消去法で最後に残るのが選挙だ、というだけの話だ。



私たちは歴史の延長線上に生きている。
1945年の終戦で、日本は「敗戦国」という構造に組み込まれた。
それは努力や勤勉さでは動かない“枠”で、今も続いている。

だから
資本主義を信じ、真面目に働いても、
なぜか報われにくい。

それは個人の問題ではない。
敗戦構造 × 通貨構造 × 国際秩序
この三重のロックが、社会全体にかかっているからだ。



資本主義を左脳で見れば、それは合理的な構造だ。
貨幣の流れ、分業、利益の増殖。
数字は強く、世界を効率的に動かしてきた。

だが右脳で見ると、別の景色がある。
数字の裏側に、共鳴を失い、疲弊していく人間の姿が見える。

GDPや株価が上がっても、
暮らしの実感が良くならない理由はここにある。

資本主義は悪ではない。
ただ、成熟すると「吸い込む構造」に変わる。
人口減少と市場停滞の中では、
最後に残るのは収奪になりやすい。



じゃあ、どうするのか。

革命ではない。
破壊でもない。
国家転覆でもない。

一度くらい、構造を変えようとする側に賭けてみる。

それは信仰ではない。
絶望でもない。
「本当に構造は動かないのか」を確かめるための、冷静な実験だ。

その検証対象として、
日本共産党
に賭けてみる。

完璧だとは思っていない。
弱点も、古さも、硬さもある。
それでも、
「公を市場に流すこと」を前提にしない、
数少ない選択肢であることも事実だ。



これは支持表明ではない。
正解の提示でもない。

ただ、
この構造のまま努力を続ける以外の選択肢を、
一度くらい検討してもいいのでは?
という問いだ。

考えることをやめないための、
小さな賭け。

共産党に賭けてみる。
悪くないと思う。
預言者の星預言者の星
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ハヤト

ハヤト

恋人に求めるもの、優しさ?面白さ?誠実さ?恋人に求めるもの、優しさ?面白さ?誠実さ?
条件なしー
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ぴぴぴ

ぴぴぴ

Netflixの「アルファ男の条件」
おもろすぎて悪鬼滅殺
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たるお

たるお

 ホッブズはくじ(lot)を二つの種類に分ける。一つは人工的なもので、これはくじを引く人々がその条件に同意していることを前提とする。もう一つは自然なもので、或るものを最初に見つけて最初に手にした者が、そのものを手にするというものである。つまり、誰が最初にものを見つけ、手にするかはくじ運のようなもので、したがって平等であるという考え方である。これが第十四の自然法であり、長子の権利にも適用される。最初に生まれるかどうかは運のようなものだからである。ただしこれについては、共有も分配も出来ないものに限定される点に注意しなければならない。くじ運が適用されるのは、それ以外に平等の原理を保つ方法がない時だけである。
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さ丸

さ丸

敗戦構造の上で、私たちはどこへ行くのか

――資本主義を信じても報われない理由について

私たちは、歴史の延長線上に生きている。
1945年の終戦によって、日本は「敗戦国」という構造に組み込まれた。
それは精神論や努力で覆せるものではなく、
枠組みとして今も機能し続けている。

だから、いくら勤勉でも、いくら真面目でも、
未来は同じ方向へ流れやすい。
枠が変わらない限り、結果も変わらない。

ここに、日本人が資本主義を信じながら
報われにくい理由がある。

それは個人の能力でも、意識の低さでもない。
敗戦構造 × 通貨構造 × 国際秩序
この三重のロックが、社会全体にかかっているからだ。

私は、ここで問いを置きたい。
「この構造を変えてみるという選択は、本当に不可能なのか?」



左脳で見る ― 勝者のルールに従うという現実

戦後の国際秩序は、明確だ。

アメリカは勝者、日本は敗者。
この位置関係は、条約と軍事によって固定され、
日本は「同盟国でありながら従属的な立場」に置かれた。

通貨の面でも同じだ。
世界はドルを基軸に設計され、
日本の経済政策・税制・金融は
ドル体制の安定を前提として動く。

日本が努力して黒字を積み上げると、
プラザ合意のように
ルールそのものが書き換えられる。
これは自由市場ではなく、
「自由を装った管理市場」だ。

日本は対外純資産で世界一位の国だ。
それでも国民が豊かになりきれないのは、
その黒字の多くが
ドル体制を支える方向に自動的に流れる構造になっているからだ。

敗戦国は、
どれだけ工夫しても勝者の椅子には座れない。
それが国際秩序の現実であり、
「資本主義を信じれば報われる」という物語が
そのまま適用されない理由だ。



右脳で見る ― なぜ日本人は信じ続けるのか

それでも日本人は、資本主義を信じ続ける。
理由は理屈ではない。感情の構造にある。

努力、勤勉、調和、真面目さ。
日本人の右脳は、これらの価値を大切にしてきた。

だから
「努力すれば報われる」
「働けば未来が良くなる」
という物語を、疑いにくい。

問題は、その物語が
勝者の視点で設計された資本主義の物語だという点だ。

日本人のやさしさや誠実さが、
構造の中で利用されている。
努力すればするほど、
枠の中に深く入り込んでいく。

これは個人の失敗ではない。
悪いのは人でも思想でもなく、
構造そのものだ。



資本主義は、成熟すると「吸い込む」

資本主義は、ある段階までは人を豊かにする。
人口が増え、生産が伸び、市場に余白があるときだ。

しかし成熟すると、性質が変わる。
通貨と資本を持つ者が、
持たざる者を吸い上げる構造へ移行する。

いまの日本は、
人口減少、少子化、停滞した市場、
可処分所得の低下という条件の中にある。

この状態で同じ資本主義を続ければ、
最後に残るのは「収奪」だ。

資本主義は悪ではない。
ただ、成熟すると形を変える。
それだけの話だ。

だから必要なのは、
資本主義を捨てることではなく、
資本主義を超える構造を考えることだ。



革命ではなく、螺旋として進む

私が言っているのは、革命でも破壊でもない。
国家転覆でもない。

ルールを書き換えるという、文明的ジャンプの話だ。

歴史は直線ではなく、螺旋で進む。
同じ場所に戻るように見えて、
実際には違う高さに移動している。

日本は長く
「敗戦国の構造」の上に立ち続けてきた。
ならば次は、
その構造を静かに書き換える段階に来ているのではないか。



最後の問い

この構造のまま未来に進むのか。
それとも、構造を変えるという選択をするのか。

その「検証」の対象として、
日本共産党
に一度、賭けてみる。

それは信仰ではない。
絶望でもない。

構造が本当に変わりうるのかを確かめるための、冷静な実験だ。

資本主義を否定するためではなく、
資本主義を超える道が存在するかどうかを
見極めるために。

この問いを投げ続けること。
それこそが、
いまの日本に必要な
右脳と左脳の統合なのだと、私は思っている。
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