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Ty Hassy
AKB48と言語ゲーム−2
以上、ずっと抽象的な話が続きましたので、この辺で上記の抽象的な話を我々の実生活に当てはめて考えてみたいと思います。
ここにAさんという人がいます。Bさんという女性と付き合っています。つまり、AさんはBさんにとっての「彼氏」です。BさんはAさんにとっての「彼女」です。しかし、やがて、関係がこじれて、BさんはAさんと別れることにしました。しかし、Aさんは納得せず、Bさんを執拗に追い掛け回します。かつてBさんにとって、Aさんは「愛すべき彼氏」だったのが、今や恐るべき「ストーが-」であり、ほとんど「犯罪者」です。ところが、Aさんは実家では年老いた両親を介護しており、ご両親にとってAさんは「最高に親孝行な息子」です。Aさんは会社では「大変優秀な社員」で、上司にとっては「従順な部下」で、部下にとっては「最悪な上司」で、仲のいい同僚にとっては「仲間」であり、仲の悪い同僚にとっては「最大の敵」でした。
では、どれが本当のAさんなのでしょうか?実は、どれも本当のAさんなのです。Aさんと他の人との関係性によって、同じAさんが「犯罪者」になったり、「最高に親孝行な息子」になったり「大変優秀な社員」になったり「従順な部下」になったり「最悪な上司」になったり「仲間」になったり「最大の敵」になったりするのです。
Aさん自体が本来不変の特性を持っているわけではなくて、Aさんと他の人との関係性によってその意味付けが変わってくるということです。
意味付けを変えたかったら関係性を変えればよいということです。あるいは意味づけを変えることによって関係性が変わることもあるかもしれません。
Aさんが本質的に「悪人」であるなら、Aさんは誰にとっても「悪人」であるはずで、永遠に「悪人」であるはずです。誰かにとって「最高にすばらしい」人であるはずもありません。しかし、現実には相手によって全く違った姿を示し、意味づけも全く違ったものになるということです。
このように、物事にも人にも不変の本性なり本質などというもの無く、あくまで自分とその人あるいはその物事との関係性が存在するだけで、その関係性に自分がどのような意味づけをするのかは、全くの自分の自由であるということです。
このようなものの見方をより実生活に役立つようにするには、それを自分の周りの実際の人間関係に当てはめてみるといいかもしれません。
普通、私達の日常生活のおいては、色んな人間関係が有ります。良い人もいれば意地の悪い人もいるし、敵もいれば味方もいる。しかし、本当は、全ての人も出来事も、あくまで本来特定の意味は持っていません。「良い人」も「意地の悪い人」も「敵」も「味方」も「悪い出来事」も「良い出来事」も、全て自分との関係性においてそう言う風に見えるだけで、本来はどんな意味付けをしようが全くの自由なはずでした。
例えば、自分の悪口を言ったりあら捜しをして足をひっぱったりする人がいれば、普通多くの人は、その人に対して「敵」という意味付けをします。そして、一旦、敵という意味付けをしたら、正にその人のやる事はすべてネガティブな敵対行為そのものとしか思えなくなります。そして、その人を憎み、憎んでもどうにもならないしストレスがたまり、自分自身が大いに苦しみます。
しかし、自分がいくら憎んでも相手は痛くも痒くもありません。だからこそ、余計に憎さが増幅していきます。この様に、本来どんな意味付けをしても自由であるはずの相手に対して、勝手に自分で「敵」だと決めて、その結果として自分自身が多いに苦しむ事に成る訳です。まさに、一人相撲です。
それよりも、敵という意味付けをする代わりに、「あの人のお陰で、自分の足らないところが気付けるのだ、自分の行動に気をつけられるようになる。考えて見れば、恩人なのだ。」と言う風にポジティブな意味付けをすれば、もうその人が何をしようが、全て自分の為に成る事なので、あら捜しをされればされる程自分は成長できるし、悪口を言われれば言われるほど、自分が他の人にどう思われているか気付けるのでどんどん自分が成長できます。
このように、相手のどんな行為も、自分のそれに対する意味付け次第でどうにでも受けとれる訳なので、嫌なものがあるのなら初めからそのような意味付けをしなければいい訳です。
とは言っても、これはあくまで理屈上の話であって、人間は理屈通りに考えられるものではありません。そういうものの見方で言えばそうなるということであって、実際にすぐ明日から180度違った意味づけができるかというと、そうはいかない場合の方が多いのではないかと思います。
様々な原因と条件によってできあがってしまった人間関係なので、先ずはそれがネガティブな展開の仕方をしてしまった理由を理解することが先決なのかもしれません。その為には、相手との充分な意思の疎通が必要不可欠になるでしょう。その上で、少しずつ相互の相手に対する意味づけの仕方が変化しはじめて、しだいに人間関係も改善していくと言うのが、現実的な方法なのかも知れません。
いずれにしても、人間というものは、本来、本質的に善人も悪人も立派な人も駄目な人もいません。皆、いろんな条件と関係性の中で時には善人でいられたり、悪人になってみたり、立派なこともしてみたり、どうしようもなく駄目な人間になったりするということです。
すべては、一瞬一瞬の選択と判断で変わります。ずっと周りから尊敬されていた人がある日突然電車の中で痴漢をして犯罪者になるかもしれませんし、同じその人が、その経験を機に心底心を入れ替えて再びより立派な人になったりするものです。
だから、「あの人は立派な人だ」とか「あいつは駄目な奴だ」なんて言葉は、せいぜい有効期限は1日ぐらいで、明日はどうなるか誰にも判りません。
これを、ネガティブに考えれば「誰も当てにならない」とも言えますが、ポジティブに考えると「どんな人でもよりよく成れる可能性はある」と言うことでもあります。
ということで、長々と回りくどい話をしてきましたが、要するに「言語ゲーム」というものの見方は「あらゆる固定概念・思い込み・こだわりから自分自身を解放するものの見方」であると言えるもかもしれません。
それが、西洋の哲学が2000年以上かけて到達した最新の結論のようなものなのですが、実は、これとほとんど全く同じことを2000年以上も前から言っていたのが、仏教の「空」の考え方だったのであります。
『般若心経』などで有名な「色即是空」の「空」とはそういう意味であり、2世紀ごろの龍樹というインド人仏教僧が、上記のウィトゲンシュタインと殆ど同じことを言っていたというのは驚くべきというか、誰が考えても最終的に辿り着く答えは同じだと言う事なのかも知れません。

あよ
パン派? ご飯派?

にゃりー
入院も選択肢と勧められた
ジジイには
仕事があるんだよな
代わる人もいない

🐻🐻🐻
去年は最終日に提出、今年は受付開始10日前にフライング提出[笑う]


こう

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第三章 ~彼らが捧げる、たった一つの純情~
第57話:加速する独占欲と、揺れる境界線
「Gravity-Link」のログには、ニトのあまりに熱い言葉が刻まれていた。彼は、新メンバーのきよが抱える「自信のなさ」という空白を、自身の情熱で埋め尽くそうとしていた。きよの心は、自分を強く必要とするニトの存在に救いを感じながらも、同時に、彼の独占欲に近い熱量に、彼女が求めていたはずの「自立心」が飲み込まれていくような恐怖を覚え始めていた。
「ニトさん……私、嬉しいんです。でも……」
きよが、曖昧な言葉を紡ぐ。それは、ニトの情熱を受け止めるか、それとも拒むか、危うい境界線の上で揺れているようだった。
その様子を、ルームの良心である葵と、姉御肌のももたろうは複雑な表情で見守っていた。ついに口を開いたのは、葵だった。
「ニトさん。あなたのその熱さは、きよさんの『自立』を妨げているのではありませんか? 彼女が本当に求めているのは、依存する相手ではないはずです」
さらに、ももたろうが畳みかけるように続けた。
「そうよ、ニト。あんたの気持ちは分かるけど、それは少し強引すぎるんじゃない? きよちゃんが自分の足で立とうとしてるのを、あんたが邪魔しちゃいけないわ」
女性陣からの鋭い指摘は、かつてニトがゆかりに対して抱いていた執着の深さを知っているが故の、切実な忠告だった。彼女たちは、今のニトが失恋の傷を埋めるために、無垢なきよを「身代わり」にしているのではないかと危惧していたのだ。
その言葉に、ニトは感情を爆発させた。
「綺麗事はもういい! 僕は、もう二度と大切なものを失いたくないだけだ!」
四十代という分別をかなぐり捨てた、剥き出しの独占欲。彼の瞳の奥には、ゆかりを失った過去の痛みが焼き付いていた。
ニトの強引な姿勢に、きよは小さく震える。しかし、ニトのその情熱が、これまで誰も彼女に与えなかった「自分は必要とされている」という確かな感覚を与えているのもまた事実だった。
(この熱が、私を壊すのか、それとも……生まれ変わらせてくれるのか?)
きよの心は、矛盾した感情の渦に巻き込まれていく。その渦を見つめるももたろうの眼差しは、厳しくも、どこか悲しげだった。さらに、きよが胸の奥に秘めていた「過去の秘密」が、この混沌とした状況に、新たな波乱の種を蒔こうとしていた。
物語は、ニトの暴走が最高潮に達し、ルーム全体を巻き込む激動の最終局面へと突入する。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第57話
#ニトさん荒れてるなー
#本当はこんな方じゃないです
#storysong

ふたつの心
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ℍ𝔸𝕃〚はる〛
リラックス:寝ること(¦3[▓▓]、サウナ
好きな歌手:L'Arc~en~Cielほか
好きな食べ物:焼肉🥩
目的:色々な方とコミュニケーションしてみたいなぁ思いグラビティ始めました
持病:双極性障害Ⅱ型ほか
こんな僕ですが、仲良くしてやってください☆
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コヨミ
社畜です。二次元の幼女とケモノを愛してます。ケモナーです。クソギャンブラーです。粗品なみたいなひりつくギャンブルをするのが夢です。
人生はギャンブル
基本アホみたいに事しか呟きません
大事な娘(柴犬)の為に生きてます
プロフ見るだけだとただの変態ですが、実際は真面目のはずです…
たまにゲーム配信してます
https://youtube.com/@user-uh2lf1we5h
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まこと🩵🩷⭐️
好きなマンガは推しの子、ピアノの森、僕の心のヤバイやつ、その着せ替え人形は恋をする、阿賀沢紅茶、ミユキ蜜蜂です。【推しの子】の星作りました。どうぞ宜しくです☺️
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もってぃ
フォローフォロバ大歓迎ですが、自己紹介未記入の人はお断りしてます☺️
#音楽をソッと置いておく人
で色んな曲探しつつ、色んな人と交流したいと思ってます(´ω`)
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老若男女どなたでも歓迎ですが、他人に攻撃的な方はちょっと…はい…
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バール🧑🔧
公/式/か/ら/プ/ロ/フ/ィ/ー/ル/を/ち/ゃ/ん/と/書/け/と/言/わ/れ/ま/し/た
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