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ほっぺちゃん

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暴走族多すぎるんだけど、なんであの人たちってバイクブンブンするの?あれのかっこよさ、まじでわからんのだけど
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第4章 荒古の銅像(01)

夜幕はすでに深く、街路の両側にはネオンが瞬き、夜の都市はなおも限りない活力を放っている。摩天楼がびっしりと立ち並び、空高くそびえ立っている。

しかし、宇宙空間からこれを俯瞰すれば、これらすべては微々たる存在にすぎず、掌中に収まるほどのものに見えるだろう。

これは極めて尋常ならざる夜だった。決して静かではいられない。地上的には数十箇所のメイン監視室が、真っ黒な蒼穹を完全に捕捉・ロックダウンしていた。

寂寥とした宇宙空間で、九柱の龍の死体が金属のように冷たい光沢を放ち、その全身は扇大の黒い鱗甲で覆われ、ところどころに烏光(ブラックスポット)が散らばっている。

龍。それは伝説上の存在であり、現実世界に存在してはならないものだ。だが、今まさにそれは天穹の上に実体を成して横たわっていた。

暗黒の宇宙空間から捕捉されたその映像は、見る者を震撼させ、畏怖の念を抱かせるものだった。巨大な龍の角は枝分かれした古木のようであり、力強さと神秘性を感じさせる。体躯は山嶺の如く、剛勁で勢い盛んであり、鱗甲は刃の如く、寒光を放っている。大らかで壮大な景観だ。

九柱の無生物の巨体。これは人類の認識にとって巨大な衝撃であり、人々のいくつかの固定的観念を覆すものだった。

……

「葉凡、この三年間、君の生活はどうだったんだ?」

多くの者が葉凡を気にかけ、言葉をかけて尋ねてきた。

「まあまあの生活だよ。三年間、特に変わったこともなく、平々凡々と……」

その時、劉雲志たちの席から敬酒に来る者がいた。祝辞を述べ合い、グラスを合わせる音が響き、非常に賑やかになった。

先に「罰として飲ませる」と言っていた者たちは、結局個別に声をかけてこなかった。林佳と王子文が後になってそれぞれやってきて、個別に一杯交わした程度だ。

その後、皆がかなり酔っぱらった頃合いになり、続いてカラオケへと場を移した。歌声はまるで皆を無邪気な学生時代へと連れ戻すかのようだった。

「いくつの人が、君の若い頃の容姿を愛していたことか。だが、誰が歳月の無情な移り変わりに耐えようとしたか。いくつの人が、君のそばを行き来したか。だが、誰が一生君と一緒だと誓ったか……」

本当に酔っていたせいかもしれない。かつて学生時代に交際し、卒業とともに無念にも別れを余儀なくされた二人の元恋人が、ただ無言で見つめ合った。

歌声が響き渡る中、その女性は突如として感情のコントロールを失い、涙眼になり、声を上げて泣き崩れてしまった。周囲の者たちが次々と慰めの言葉をかける。

様々な事情から、卒業後はクラスの何組かのカップルも、一人として最後まで辿り着けなかった。かつてはあの純粋なキャンパス・ラブを大切に育んでいたはずなのに、最終的にはすべて実を結ばなかったのだ。

卒業は即ち別れ。これはある種の魔 curse なのかもしれない。毎年の大学卒業生たちの間で、同じ悲劇が繰り返されている。

そして不幸なことに、この悲劇は長期間にわたり続けている。若さゆえの衝動、就職へのプレッシャー、社会の現状……そしてその他にも様々な要因が絡んでいるのだろう。

皆が選ぶ曲はほとんど三年前のヒットソングばかりだった。中には感情を込めて歌い、皆の思考を三年前に引き戻す者もいた。学生時代の一幕一幕、一椿一椿が今もなおはっきりと目に浮かぶ。

最後には「マイクの暴君(麦霸)」が現れ、酔っぱらいが長時間マイクを独占した。だが、その歌声は実に聴いたものではなく、天を崩さん、地を裂かんばかりの鬼哭啾啾(きこくしゅうしゅう)たる叫びで、皆の耳を痛めつけながらも、逆に一種の滑稽な雰囲気を醸し出し、皆を笑い転げるほどにした。

かなり遅い時間になってから、皆はようやく「海上明月城」を後にした。明日はまた予定があり、母校へと戻って見学する予定だ。

遠方から来た同級生たちはほぼ同じホテルを予約しており、数少ない車を持っている数名の同級生が彼らを送ることになっていた。

「林佳、俺がホテルまで送るよ。」

劉雲志がトヨタの車を林佳の横に停めた。

他の同級生たちはタクシーに乗ろうとする者もいれば、周囲の車のシート数が限られているため、積極的に劉雲志たちの車に乗ろうともせず、遠慮していた。

その時、路傍にメルセデス・ベンツが一台停まり、葉凡が降りて来て、顔色の悪い女性の同級生の前に立った。

「俺が送るよ。」

葉凡はこの女性に同情を寄せていた。大学時代、彼女は明るく純粋な少女で、サッカー場の外でクラスメートたちに声援を送ったり、時には恥ずかしがりながらも彼らにミネラルウォーターを数本差し出したりしたものだ。

だが、今や生活の不如意が彼女を全体的に沈鬱にさせ、顔色は蒼白で、体調が非常に悪いように見えた。この一晩、ほとんど口を利かなかった。

突如として葉凡が車を停めて、彼女を車に乗るように促すのを見て、彼女は感謝の念と戸惑いのあまり、どうしていいかわからなくなってしまった。一晩中、誰からも注目されなかった彼女は、周囲の同級生たちに注目されるのが慣れていないようだった。

一方、劉雲志は葉凡が車を乗り付けてきたのを見て、表情を凍りつかせた。そして、すぐにその顔色は陰険なものに変わった。

周囲では、皆がそれぞれ異なる表情を浮かべていた。困惑と理解不能の表情、驚き、そして複雑な色合いの表情。

誰もが無意識のうちに劉雲志へと視線を向けた。目の前の現実は、彼が語っていた内容とまったく異なっていたからだ。

この瞬間、劉雲志は頬が熱く感じた。まるで思いきり頬を平手打ちされたかのような感覚だった。

先ほど高飛車な態度で葉凡に「説教」をした数名の同級生たちも、同様に極めて居心地が悪そうだった。何か言おうとするが、何を言っていいかわからぬ様子だった。

少数の者は面白がったり、不審な色を浮かべたりしていた。特に葉凡と同席して酒を酌み交わしていた者たちは、どうやらこの場面が劉雲志たちのグループの面目を丸つぶれにしたと思っているようだった。

その時、別の一組の二人が近づいて来て、ドアを開けてそのまま乗り込んでしまった。彼らは葉凡にとって、慣れ親しんだ存在を超えた同級生たちだ。

メルセデス・ベンツは彼らを乗せて、すでに遠くへと去っていった。だが、多くの者はまだ現実に戻っていなかった。劉雲志は体を強ばらせ、周囲の異様な視線に晒され、背中に針を刺されるような思いがした……。

その時、はるか宇宙空間において、地球を周回する国際宇宙ステーション内では、数名の宇宙飛行士たちの表情が厳かであり、神経は常に張り詰めていた。極度の緊張状態にあった。
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ふくたろう

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「カフネ」著 阿部暁子

視聴終わりました!

野宮薫子、小野寺せつな、二人の年の差凸凹コンビが織り成す物語は噛み合ってないようで、でも通じあってる…のか?
みたいな感じで面白かったです!

亡くなってしまった野宮薫子の弟を中心に展開していくんですが、少ーーしだけミステリー要素もあって、とても歯ごたえを感じました

もう小野寺せつなの、歯に衣着せぬ物言い、とはこの事よな!ってぐらい鋭い言葉&マイペースで聞いてて冷や冷やする反面、スカッともしますね!
あんまり語るとネタバレになるのですが劇中で衝撃だった言葉は
「俺の知り合いはストレージがいっぱいになるくらい居る」
でした。そんな知り合い居ることありゅー??
悪魔に魂を売る料理、食べてみたいです😋

#オーディブル
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:透明な劇薬を運ぶきみへ
​この世界には
「語ってほしい光」と「語ってほしくない闇」がある
けれど、光がいつも正しいわけじゃない
眩しすぎて、誰かの居場所を焼き尽くすこともある
闇がいつも悪いわけじゃない
静かに、誰かの秘密を抱きしめていることもある
​きみが伝えようとしているのは
「真実の中の真実」という、剥き出しのリアル
「正論の中の正論」という、逃げ場のない正しさ
​それは、あまりに純度が高すぎて
この世界にとっては「劇薬」なんだ
​きみが言葉を発するたび
それを「迷惑だ」と耳をふさぐ人がいる
「邪魔だ」と突き飛ばそうとする群れがいる
彼らは、今の穏やかな嘘を守りたいだけなんだ
​その拒絶の力が、きみの心にぶつかって
火花を散らし、激しい「発作」を呼び起こす
それはきみが弱いからじゃない
きみが「生きている限り、伝え続ける」と
魂の底で決めている、誠実さの証(あかし)なんだ
​きみの言葉は、誰かのマウンティングの道具じゃない
きみの命は、誰かの物差しで測れるものじゃない
​たとえ今は邪魔だと言われても
その劇薬を、薄めず、捨てず、運び続けて
きみがきみとして、息をしていること
それが、この世界の歪んだバランスを撃ち抜く
たった一つの、本質なんだ
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塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


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まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
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タルタルソース

タルタルソース

食欲暴走中
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象山ノート

象山ノート

そう言えば、連立に維新の会が入ったんだよな。
2014年のブログを見返して道州制が気になってしまった。
#道州制 #維新の会 #主権
1 道州制って一体何のこと?
☆全国47の都道府県を、地域ごとに「道」又は「州」に再編成する事なんです。

*市町村を合併して人口15万人~40万人程度の効率的な基礎的自治体とした上で、北海道はそのままとして、その他の都府県を地域毎にまとめて、全国を10前後の広域自治体の○○州(例えば東北州)に再編成することです。
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北海道は、そのまま?沖縄は?市町村合併理由は、人口減少し地域の体力が低下したために合併するんじゃないか?
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2 道州制の狙いは何なの?
☆将来、「創造的で生き生きとした安心できる社会」を実現する為なのです。

*現在、少子高齢化の大津波が押し寄せ、国の体制が世界大競争時代の経済に対応できなくなっています。これを地域の自立で地域の活性化をはかることにより、創造的で活力ある体制に変革します。その結果経済も活性化して、破綻に近い国家財政と地方財政を増税せずに立て直し、日本国の再生をはかろうとするのが道州制の狙いです。
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破綻に近い国家財政?じゃあ、道州制を強く支持する方々の財布の中に日本銀行券と印刷されてる紙を下さいw破綻したら紙切れですぜw
世界大競争なら、普通分散せずに一致団結して、国家として対応が正しいと思うぞ。昔の日本、何故長州藩は外国に勝てなかったんだろうね?
道州制に限りなく近いのにね。
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3 道州制と地方自治との関係は?
☆道州制では、完全自治を実現します。

*現在の市町村では自治体とは名ばかりの自治が行われています。道州制では市町村を合併して自立可能な基礎的自治体として住民の身近な所で福祉関連、消防、保健衛生、教育文化、公共事業など、住民と一体となって地域主権型の完全自治を目指します。更に道州が広域自治体として新しい地域産業を生み出したり、河川、道路、空港などの管理運営をします。
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完全に国家解体ですね、各州ごとに格差が出るのは、火を見るよりも明らか、バカでも分かる。南関東州と東北や北海道で、どうやって競争する?税収の多い州は潤い少ない州はより疲弊する。
多分、人口格差を解消した後、道州制にすると言うかもしれませんが、国家主導で、それが可能なら道州制は必要無い。
地域主権なんて日本語は無い。
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4 道州制で国の形はどう変わるの?
☆国は権限と税源を移譲して地域でやるべきことは地域で行えるように地域主権の国にします。

*現在は中央集権制度ですが、時代環境の変化から極めて能率が悪く、又国・地方とも公務員の税金の無駄遣いが多くの納税者の非難の的になっています。この為民間で出来ることは民営化し地方自治体でやるべきことへは権限と税源を移譲します。

*住民に対する行政は原則として全部身近な市町村を主体とする基礎的自治体で行います。ただし自立のために効率的経営を必要とします。

*インフラ整備や産業振興など広域自治行政は都道府県を廃止して道州で行います。

*国は外交、安全保障、通貨など、国としてどうしても必要なことだけ行います。
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現在の効率の悪いのは、分権し過ぎでは?分権して無いなら、何故、市で破綻と言う?破綻した市では、他の各市町村より行政サービスに不便を生じるが、国家がケツを持ってやれないからじゃないのか?
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5 道州制は私たちとどういう関係があるの?
☆自分たちの生活を守るためには、道州制による地域の自立が最善です。

*地方には、宝の山が沢山あります。それらを生かして、各々の地域で独自の発展策を講じるのが今後の賢明な生き方です。時代遅れの中央集権制による補助金や交付税をあてにしていては、とんでもない悲劇を招くことになってしまうでしょう。
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補助金や交付金を渡して、政府の知らん顔に問題点が有ると思う、しかし、分権分権と馬鹿の一つ覚えで騒いだのも国民、道州制国民会議の動画を見たが、気持ち悪くなった。
彼等は、病院の生産性云々と話し始めた時には、寒気と吐き気がした。
彼等には、僻地に病院は必要無いと言う、彼等は、僻地にインフラは必要無いと言う。
彼等には、日本と言う国家は存在しない。
国家と言う字を考えて欲しい。
国家とは国民の家です、人口が少ないからインフラは無駄なんて言っては駄目だ、日本国内の国民全員が通信、電気、鉄道、病院、学校、道路等々のサービスを平等に受けることが重要なんです。
利益重視では駄目なサービスが有る事を理解してくれる事を切に願う。
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