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YUTTIch🐹🐶

whg_yam❤️
回答数 535>>
会食
暗闇
恐怖症ですね〜(TдT)

はな

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ゆあ

やま
暗闇恐怖症と失恋恐怖症

ののかっち
なんか、寝付くのが怖い
寝たら、寝たでいいんだけど
暗闇恐怖症
明るくして寝てる
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レオ
ナノナノかわいすぎる!
そーいや高所恐怖症やったっけ?
まさか袋で飛んでくとはな!
ベットやノートや、ペン作ったり恋太郎はやはりナイス彼氏!
そりゃナノに朝起きて裸でキスされたら固まるわ!
クスリ先輩の家もオモロイ!
もんな八歳なのだ!
てかクスリ先輩8ヶ月で薬作ってるのヤバい!
親と子が似てるのはわかるよ!
でも夫婦がそっくりになるのはおかしいじゃん!!
まぁ元の姿は全然違ったけど!
そりゃー親からしたら15又ってどんな奴やねんってなるよな!
でもみんな1番なのだ!
まさかおばあちゃんにビビーンくるとは。。
次回気になる!

おさけん
バイク🔰男性恐怖症なので女性の方と話したい
彼女募集してます

⋆☽︎·Alis.
夕暮れは
いつも少しだけ
昼間よりも多くのものを見せてくれる
蝉の声が
遠くの屋根へ薄まってゆき
熱を抱えていた土から
ようやく夜の匂いが立ち上がる
庭の隅では
昼のあいだ葉を伏せていた草が
誰にも見られないところで
ほんの少しだけ
背筋を戻している
その動きを
誰かが見つける必要はない
月が昇る前の空に
一番星が現れるように
見つからないものにも
見つからないままの時間がある
それは
忘れられている時間とは
少し違う
土の中で
根が石を避けながら伸びてゆくように
誰にも知られない場所で
何かが
何かの形になってゆく
昔の風は
今の風とは違う顔をしている
同じ道を通っても
その日に吹いていた風を
二度と同じようには捕まえられない
夕方の電線に並ぶ鳥たちも
昨日と同じ順番ではなく
川面を流れる雲も
同じ場所へ戻ってくることはない
人だけが
昨日の自分を連れて
今日を歩こうとする
けれど
古い靴底が擦り減るように
時間は少しずつ
昨日を足元から削ってゆく
だから
名前を呼ばれないものを
僕は嫌いになれない
名札のない草
誰にも教えられていない虫
舗道の割れ目から
ひとつだけ伸びている茎
夕立のあと
水溜まりに落ちた葉の裏側で
小さな羽を乾かしているもの
人の暮らしから見れば
取るに足らないものでも
その生きものには
その生きものだけが知っている
朝があり
夜があり
雨を待つ理由がある
世界には
数えきれないほどの窓がある
砂漠の町にも
雪の降る村にも
海の見える小さな部屋にも
誰かが窓を開け
誰かが窓を閉める
湯気の向こうで
一日の終わりを迎える人がいて
遠い街では
まだ仕事の灯りが消えない場所もある
同じ空の下で
それぞれ違う音を聞きながら
人はそれぞれの夜を
自分の歩幅で渡ってゆく
ある人にとって
雨は帰り道を濡らすものでも
別の人にとっては
乾いた畑へ落ちてくる
待ち続けた音かもしれない
ある人には
静けさが怖くても
別の誰かには
ようやく眠れるほどの
深い毛布かもしれない
同じ景色を見ても
心の中に生まれるものは
少しずつ違っている
夏の終わりには
季節そのものが
まだ夏のふりをしている
夜になっても
昼間の熱が壁に残り
風鈴は
風が止まっても
しばらく揺れている
けれど
庭のどこかでは
もう秋を知っている虫が
鳴き始めている
誰にも宣言せず
境目を引くこともなく
ただ
一日ずつ
音を変えてゆく
そういう変化を
僕は見ていたい
大きな出来事ではなく
昨日まで閉じていた蕾が
朝にはほんの少しだけ開いていること
雨上がりの蜘蛛の糸に
夕日の残りがひっかかっていること
道端の小さな蟻が
自分の身体より大きなものを
何度も持ち上げようとしていること
枯れた葉の上に
まだ新しい緑が乗っていること
誰にも拍手されないものほど
長い時間をかけて
世界を動かしていることがある
夜が深くなると
街の輪郭が少しずつ消えてゆく
遠くの家の明かり
冷蔵庫の低い音
どこかを走る車の音
眠る前の誰かの足音
そういう小さなものだけが
暗闇の中に残されている
世界は
昼よりも夜のほうが
静かに息をしているように見える
もし
いつか僕の歩いた場所を
誰かが通ることがあったなら
そこに
何か特別なものを探さなくてもいい
曲がった草が一本あり
雨の跡が石に残り
名前を知らない花が
季節の途中で咲いていて
風が来れば
何事もなかったように揺れている
それだけでいい
その花が
誰かの決めた色を持たなくても
誰かの庭に植えられていなくても
誰かに見つけられるために
咲いていなくても
朝が来れば
朝の光を受け
夜になれば
夜の暗さの中にいる
そして
それを見つけた人が
名前を知らないまま
しばらく立ち止まって
また歩き出せたなら
それで
その花の時間は
どこかへ繋がってゆく
人はときどき
自分の歩いている道が
正しいのか分からなくなる
曲がり角の向こうに
何があるのかも分からず
遠くから聞こえる音を
誰かの呼ぶ声だと思ったり
ただの風だと
聞き流したりする
それでも
足元には
まだ見たことのない石があり
まだ知らない草があり
昨日までは気づかなかった
小さな水の流れがある
だから
急がなくてもいい
立ち止まった場所にも
季節は来る
動けない夜にも
月は少しずつ位置を変える
眠れない時間の窓辺にも
朝は音もなく近づいてくる
何かを成し遂げた人だけが
次の景色へ進めるわけではなく
ただそこにいて
風向きが変わるのを待つものにも
世界は
同じように
新しい朝を渡してくれる
やがて
夏の匂いが薄くなり
夜の風に
ほんの少しだけ
乾いたものが混じる頃
僕はまた
知らない道を歩いているかもしれない
名前のない場所で
名前のないものを見つけ
それが何なのか
すぐには分からないまま
ただ
そこにあることを
静かに覚えているかもしれない
そして
いつか振り返ったとき
遠回りだったと思っていた道にも
誰にも見せなかった足跡にも
言葉にならなかった沈黙にも
ちゃんと
そのときだけの風が吹いていたことに
気づくのかもしれない
夜空には
無数の星がある
けれど
星は互いの光を
真似しながら輝いているわけではない
遠すぎるものは
遠すぎるまま
小さすぎるものは
小さいまま
それぞれの場所から
それぞれの夜を照らしている
だから僕は
まだ知らない景色の前で
すぐに名前を決めなくてもいいと思っている
美しいのか
正しいのか
遅れているのか
間違っているのか
そんなことさえ
今は決めなくていい
ただ
風が吹いたら
その風を受け
雨が降ったら
濡れた土の匂いを覚え
朝が来たら
まだ眠っている草のそばを通り
夜になったら
遠くの明かりを眺める
それだけのことを
何度でも繰り返してゆく
そうしているうちに
誰かが置いていった地図にはない場所へ
いつの間にか
辿り着いているかもしれない
そこには
まだ名前のない花が咲いている
誰にも選ばれず
誰にも急かされず
昨日と同じように見えて
ほんの少しだけ違う朝を迎えながら
風の向きを知っている
その花のそばを
僕は通り過ぎてもいい
立ち止まってもいい
名前をつけてもいいし
つけなくてもいい
ただ一度だけ
その小さな姿を見て
ああ
ここにも
まだ知らない世界があったのだと
胸の奥で
何かが静かにほどけるなら
それから先の道は
まだ
誰のものでもない
夕暮れの向こうへ
夜の向こうへ
季節の向こうへ
知らない景色のほうへ
風だけが先に歩いてゆく
そのあとを
急がずに
ひとつずつ
足元を確かめながら
歩いてゆけばいい


吉田賢太郎
黒と白、
光と影。
何もなかった荒野に
最初に立ち上がり、拳を握りしめたふたり。
魔法の杖を捨てて、
泥だらけの靴で大地を蹴った。
「女の子だって、自分で立ち向かうんだ」
その叫びひとつで、世界は塗り替えられた。
ひとりじゃ立てないんじゃない。
ふたりで手を繋ぐから、
ゼロが無限に変わるんだ。
花と鳥が風をまとい、
重なりあう音色が響き、
魔法の呪文が温もりを分け合い、
愛が奇跡となってふたつに分かれても――
どれほど鮮やかな色が世界に満ちても、
最初に暗闇をぶち破った
あのたったひとつの熱情(ひかり)には、届かない。
枝葉がいくら伸びようと、
幹はひとつ。
言葉がどれほど飾られようと、
あの固く握りあった右腕と左腕こそが、
すべての始まり。
原点は、いつも孤高で、泥臭く、美しい。

ポヨリン
超大型サメの“メグ”が3匹に増加しただけではなく、大タコに人喰いイグアナ(恐竜!?)も追加。
海洋研究所のちょっとした陰謀も入るので、怪獣パニックに普通のアクションが入っている。盛り上がると言えばそうなのだが、怪獣映画にアクション要素が加わって一貫性がない。
前半は深海での暗闇や極限状態を描いていたのにも関わらず、後半は観光客の多いビーチでのパニック映画となり、前半と後半で全くジャンルが異なるので散らかってしまった印象。
思いっきり中国資本だったのも問題だったかも知れない。


みよ
夏は怖い話だよね[ほっとする]
広場恐怖症の悪化原因だったりするのかな…[冷や汗]

ふぅ

そが
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おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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レオ
どーも!
たくさんの人と仲良くなりたいです!
趣味の合う方も是非に!
よろしくお願いしまあああす!!!
自己紹介
37歳男性独身
大阪住み
彼女、嫁、友達なし
双極性二型持ち
現在就労継続支援A型作業所!
基本的にメンタルしんでる!
病みつぶやき多め
趣味はアニメとか漫画2次元!
ほぼ毎日アニメの感想呟いてます!
星の交信来ても絡む気ないなら、無視してね!
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whg_yam❤️
統合失調症です〜(^_^;)💦マカオ…タイ人です〜性同一性障害なんです〜日系相談員取りました〜👍️ヤムさんって呼んでね〜✨️✨️
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はゆき
のんびりやってます
通話は出来ません("..)ゴメン
話すのが下手くそです
関西出身です
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ポヨリン
あつ森とかゲーム中心🎮 映画は映画館には行かないので、公開してしばらく経ったような旧作中心。
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