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ネイチ

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>7-9月期 大企業景況感 +4.7 
>10-12月期 大企業景況見通し +4.3
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ネイチ

ネイチ

>2Q日本景況判断BSI[大企業全産業]
(前期比)-1.9(前回 2.0)
>2Q日本景況判断BSI[大企業製造業]
(前期比)-4.8(前回 -2.4)
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えぬ🍥

えぬ🍥

シカゴ購買部協会景況指数上振れで、一先ず下落が止まったようだ。
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ひつじ

ひつじ

関税の話がしばしば取り上げられるが、影響はあるものの別に取引先は米国だけではないと思う。
影響を考慮するならば米国の景況を考慮すべきと思う。
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遼

アメリカにはアメリカの思惑があるとは思うんだけど、景況だけ見れば石破よりもトランプさんの方が日本人のために動いているように見えるの笑える。
いや笑えないか…
政治の星政治の星
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のりぞう

のりぞう

コロナ禍前に来ていた店舗がことごとく劣化していてひく😮‍💨

6〜7年の年月で、如何に景況感が悪く、品揃えもしなくなったかがわかる😮‍💨

#ひとりごとのようなもの
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ひろ✨

ひろ✨

【10月10日(金)の日本株式指数値動き】
📉日経225 48,088.80 前日比-491.64(-1.01%)
📈TOPIX 3,129.17 前日比+41.77(+1.35%)
📈東証プライム市場指数 3,088.16 前日比+18.42(+0.60%)
📈東証グロース市場指数 1,024.50 前日比+12.30(+1.22%)
【要因】
📈米雇用統計の軟化でFRB追加利下げ期待が高まり、半導体関連株が買われ指数を押し上げた。
📉日銀短観で企業景況感が悪化を示し、円高進行が輸出株の売り圧力となった。
📈自民党総裁選後の新政権財政政策への期待が、全体の底堅さを支えた。(98文字)
資産運用の星資産運用の星
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アメジスト

アメジスト

こんばんは。
読書記録です。

近代ヨーロッパの覇権
福井憲彦 著
講談社学術文庫

印象が一番残ったのはp288~291の19世紀におけるナショナリズムと排外主義ですね。
昨今のヨーロッパにおける極右の台頭について関連することですが、ナショナリズムの二面性、自民族の特徴や固有性を強調すること、外部に明確な敵性国家ないし敵国民を設定することはコインの裏表、表裏一体なのだと思います。
それはナショナリズムが内外の境界を明確に引くことにおいて成り立つものだからです。
歴史的な脈絡では19世紀の末になると、工業化が進行するなかで多極化しつつあった経済覇権をめぐる抗争、激化した植民地獲得競走や勢力圏争い、こうした状況において、国家の威信とか権威といった観点が重みを増してきました。
特に1880年代から90年代というのは世界の景況が芳しくない時期にあたり、国民国家における異分子、外国からの出稼ぎ労働者や移民、ユダヤ人などがスケープゴートにされました。
ネイションとして内部をまとめるためには、外部に敵を設定することが好都合だからです。
昨今の極右の台頭も19世紀的な国民国家体制に依然として固執していることを示しています。
地球規模の課題に対して、一国主義的な国益優先思考を打破できるかどうかが、希望ある未来へ進める分岐点となるのかもしれません。
#読書
#読書感想文
#ヨーロッパ
#歴史
#社会問題
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