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1人時間を楽しむ星
8138人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
節約の星
322人が搭乗中
参加
お得な情報やこんなことしてるよ〜などぜひ皆さんの節約術を教えてください
腕時計の星
91人が搭乗中
参加
季節を感じる心の星
89人が搭乗中
参加
写真 言葉 音楽 食べ物…
いろいろなもので季節を感じられたらと思います。
感じる心は自由
どんな感じ方も自由
ゆるっと分かちあえたらいいですね。
時猫の星
54人が搭乗中
参加
時報の星
53人が搭乗中
参加
グラの民に時報をしましょう。
使い方は簡単。
朝起きてするもよし。
寝る前にするもよし。
主は主に、
ゾロ目 例)1:11 11:11
エンジェルナンバー 例)12:12 22:33
ミラーリングナンバー 例)13:31 14:41
階段 例)12:34 4:56
で時報しております☝️
ラッキーナンバーをシェアして、
GRAVITYに幸せをお裾分け。ハッピーな1日を過ごそう‼️
出会った時が新譜の星
51人が搭乗中
参加
音楽を聞いていて、昔の曲だけど初めて聞いて感動した曲をシェアする惑星です✨️
宇多田ヒカルさんの「出会った時が新譜」と言う言葉を借りて、みんなで「こんな曲知ってた?」をシェアしましょう🎵
クラッシックでも最新リリースのガチ新譜でも何でも大丈夫です☺️
尚、惑星の内容に関係ない投稿をするのはご遠慮下さい🙇♀️
お茶の時間の星
38人が搭乗中
参加
ようこそ(੭ˊᵕˋ)੭"イラッシャイマセ
お家でも、お出かけ先でも、飲み物片手にお茶の時間
そんなリラックスタイムを投稿してみませんか?
基本誰でも大歓迎ですが
非公開アカウントの方、無投稿、質問回答のみなどbotぽい方、あと投稿拝見して誤タップ申請かなと思った方は搭乗はお断りさせていただく場合があります
お香時間の星
31人が搭乗中
参加
火を灯すと、空気が静かにほどけていく
お香・アロマキャンドル・ルームフレグランス・パロサント……
香りとともに過ごす時間は心の輪郭をやさしく整えてくれますね🕯️
この星ではそんな“火を灯す香りたち”とともに日常をほんの少しゆっくと深い時間を楽しみたいなと思います
香り好きさん❤️どうぞごゆるりと🕊️
誤字5時の星
30人が搭乗中
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ざざや

しょみんのあじ

ドノツ

もちづ

大口た

振り向けば犬
みんちゅ
I Hope You Miss Me a Little
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新着
シャツ(歯)
だって俺には必要ないんだもん。。
こじか
せっかく医者に行ったのに
軽度なので検査しないで有耶無耶にしましょう
と言われて
今また38.0度[疑っている]
医者で検温したら37度台だったらしいけど、
時節柄検査はしようよ
早く終わらせたかったんかな、、
と勘繰ってしまうわ[疑っている]
有耶無耶ってどうなのさ

Nene
仕込んだけど、きっと流れちゃったなぁ。
残念…。
まぁ、まだチャンスはあるだろうし!
時節到来!だよね!
shin

ささら
小説とも、風土記とも、日記とも言い切れない、ジャンルとしては捉えどころが無い。
戦時中に書かれた作品であるため、国防や時勢への配慮から語りながらも自ら話の腰を折る場面がしばしば現れる。それでも、北の端に位置する津軽には戦争の気配がどこか遠く、人々は伸び伸びと、時に呑気にさえ見える生活を送っている。その落差に日本人持ち前の情緒を感じさせられた。時節柄、資本主義批判や愛国心、天皇崇拝といった色合いは濃いが、それらは最終的にすべて郷土愛へと帰着する。そこに作者の純朴な人柄がにじみ出ている。
文体がときおり変わるのも印象的だ。道化を演じる太宰らしさがそこにあり、文体すら使い分けていたのだろうと思わされる。しかし、どの語り口においても本心を語ろうとする姿勢と本質を描き出そうとする態度は一貫しており、心地よかった。何より、締めくくりの言葉が軽快でいい。
ただし、その本心が前に出すぎてしまった場面もある。志賀直哉への批判だ。やっちゃったね。表向きは嫉妬という落とし所が用意されているが、どうも太宰が本心から志賀の文学を認めていない節が見えてしまう。その後の志賀直哉と太宰治の応酬を読むと、まるで子どもの喧嘩のよう。大人を気取って裁く気はないが、どちらが悪いかと問われれば太宰だろう。志賀も大人げないが、太宰はやはり馬鹿だと思う。大馬鹿者。
『人間失格』は途中から本心を書いてくれていないように思えた。もっと生々しく、心をえぐる文章を期待していた分、物足りなさが残った。高校生の頃に読んで虚飾も太宰の文学と受け入れる度量が必要となるだろうと思った。その点『津軽』は違った。ここでは、太宰が確かに本心を書いていたと思う。本心を書けば文壇から非難され、かといって虚飾を用いれば僕みたいな狭量な人間がキーキー口を出す。この世はさぞかし生きにくかろう。
それにしても、本当にやっちゃったね。
僕は太宰治のことは好きだ。太宰を好きな人のことは、そんなに好きじゃないけれど。

ニシナリ
よく...「性格の不一致で」とかいうが、
夫婦は他人同士だから、
もともと「性格は不一致」なもんやで。
どこで「落とし所」をつけるかよ。
コエドビト
かじかむは言葉。
真っ直ぐに伝えられず、遠回りし。
かじかむは心。
素直になれず、不器用な心。
ねぇ?私、凍えている。
どこかで無くしてしまったお気に入りの手袋。
探しても探しても見つからない。
私は寒がりで、臆病で、手袋が無いと生きずらいの。
何だか世間はサラッと過ぎ、いつの間にか話題は変わる。
取り残されている私。
あぁ、寒い、、寒いよ。
手が、心が、かじかむよ。
ねぇ、私は一人ぼっちみたい。
そんな私の手を握ってくれたのは、あなたでした。
こんな私の手を温めてくれたのは、あなたでした。
それはまるで、時の流れが止まったかのようにずっと温かく。
心の隅々まで満ち満ちて、私を溶かしてくれました。
いらないよ、もういらない。
もう手袋はいらない。
だって、あなたの手が、とても温かくて。
ありがとう。
手を握ってくれて。
ありがとう。
心を温めてくれて。
あなたが私の手袋です。
包み込んでくれて、抱きしめてくれて。
もう何も寒くない。
冬空に、頬がキンと凍る時節。
あなたが居てくれた。
もう大丈夫。
あなたがいるなら、もう大丈夫。
あなたと生きれるなら、
もうかじかむことはないんだよ。

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