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東方projectの星
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東方projectが好きな人が集まる星です!!
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日本大帝国万歳な親方
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🥀ジュヌ♋Cava
ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。
私はこの言葉が大好きだが、モーツァルトの音楽はなんとなくこれ似ている気がするんだ…でもなんで私はそこまでモーツァルトに傾倒しなかったのかと言うと、似てひなるものなのかもしれない。
ありふれた形容かもしれないけど、この方丈記の言葉に通じるものはシューベルトの方が近いのかもしれない。シューベルトの即興曲。私はよりそちらのほうに親しみを感じる。なんでだか、よくわからない。そこは坂道、、、、最終的には、井上陽水
坂道 (Remastered 2018)

けんじ
石庭(方丈庭園): 白砂に15個の石が配置されていますが、どの角度から見ても一度に14個しか見えないという不思議な造りになっています。これは「不完全さ」を表現しているという説があります。
蹲踞(つくばい): 方丈の北東にある銭形の手水鉢で、「吾唯知足(われただたるをしる)」という禅の教えが刻まれています。
鏡容池(きょうようち): 境内南側に広がる大きな池。平安時代には貴族が舟遊びを楽しんだと言われており、現在は四季折々の風景、特に春の桜や冬の梅を楽しむことができます。
雲龍図: 2025年に細川護熙氏によって制作・完納された全92面の襖絵が話題となっています。









ふー
ゆめうつつ

蟄居

のらく
二つのルールを守りさえすれば法令無視でどんなサービスも提供する犯罪者御用達のホテル。その禁忌とされる殺人事件をホテル探偵が解決し、犯人を粛清する。
プリズンホテルとダイナーとマスカレードホテルを掛け合わせたような連作短編。面白い。
#読了


臼井優
日本文学と日本史は密接に関連しており、各時代の社会情勢や価値観が作品に深く反映されています。
時代別:文学と歴史の関わり
古代(奈良・平安時代):貴族文化の隆盛
歴史背景: 律令国家の確立から摂関政治の全盛期。
文学: 日本最古の歌集『万葉集』、ひらがなの普及による『源氏物語』や『枕草子』などの女流文学が開花しました。
中世(鎌倉・室町時代):武士の台頭と無常観
歴史背景: 源平合戦を経て武家政権が誕生。度重なる戦乱による不安定な社会。
文学: 戦いの虚しさを描いた『平家物語』、世俗を離れた視点の『方丈記』『徒然草』など、仏教的な「無常観」が強く反映されました。
近世(江戸時代):庶民文化の発展
歴史背景: 徳川幕府による長期的な平和と、都市(江戸・上方)の経済発展。
文学: 松尾芭蕉の俳諧、近松門左衛門の浄瑠璃、井原西鶴の浮世草子など、町人の生活や感情を主題とした作品が流行しました。

蟄居
※画像はハイラックスのお尻です。特に本文と関係はないのですが、かわいいですよね。
そんなチョコミントよりもあなたみたいな……
それはさておき、隠居に興味をお持ちになるとはすばらしい( ◜ω◝ )
どうしたらいいですか? とのことですが、まずは隠居の良さをあらためて知っていただくのがよいのではないでしょうか。
私はつねづね、もっと隠居、隠遁という言葉が再評価されるべきだと考えております。
隠居の歴史は古く、
穂積陳重『隠居論』によれば、集団の中で十分務めを果たせないものは社会的地位を追いやり遺棄される習俗が広く人類一般にあったものが次第に、自ら役目を退き家財を譲り深林に退去し余生を送る(古代インドの例)、隠居のための庵を構える、といった穏便な形になっていったものが起こりであるとされ、
また本邦における「隠居」という言葉の直接のルーツを辿れば、古代中国において出仕せず隠棲する者を指す言葉として使われ、論語などにもその用例を見ることができます。
かように元来は集団の負担を減らし強さを維持するシステムであった隠居ですが、
個人にとっても、社会的な活動から退くことは、立場ある多忙な身である時には難しい精神的文化的学問的宗教的探求を行えるような思想と時間の自由が生まれるというプラスの側面がございます。
そのため、本邦には鴨長明『方丈記』などが代表する隠者文学の作品群が生まれましたし、
中国文学においても、俗世間から逃れ静かな生活を送る隠者・隠士は憧れのライフスタイルであったことが伺えます。
いつの世にも、社会的地位や影響力や物質的豊かさは手放す代わり静かに暮らしたい、と願う人間は必ず現れるはずです。
一定数いるそうした人間を、社会活動から遠ざかっているというだけで落伍者扱いしたり事情のある特殊な者扱いするより、
それらを包括する一つの積極的選択肢、豊かな文化的伝統と接続されたライフスタイルとしての「隠居」への導線が用意されているほうが、よほど文明的なことではないでしょうか。
隠居!最高!隠居!!最高!!イェイイェイ
(公安の地下深くに幽閉されている隠居の悪魔)
気が向いたらコメント欄に隠居ライフの参考になりそうな文献を紹介しておきます

アクア−Devil
京都の北、深い山懐に抱かれた小さな禅寺があった。寺の名は「静寂寺」。室町の昔から伝わる枯山水の庭があって、白砂を丁寧に掻きならし、十五の岩を据えただけの、簡素で静かな庭だった。水は一滴も使わず、ただ砂紋と石で山水の景を表す。座る場所によって見える岩の数が変わるという、不思議な庭だった。苔の薄い石灯籠が一つ、風に揺れる木々の影が落ちるだけで、人の気配はほとんどなかった。
江戸時代中期のこと。この寺に、一人の老公が隠棲していた。名を松平信之。かつては大藩の重臣として権勢を振るったが、政争の傷を癒すため、すべてを捨ててこの寺に入った。表向きは静かな隠居生活。だが、過去の怨みは深く、誰かが今なお老公の命を狙っているという噂が、ひそやかに流れて離れなかった。
老公は、ただ一人の若き武士を側近に置いた。名は清次。下級武士の出で、言葉少なく、忠義に厚い男だった。彼に与えられた役目は「毒見役」。老公が口にする食事や茶の前に、必ず清次が先に一口味わい、毒の有無を確かめる。江戸の将軍家のように何重もの毒見を置く余裕はなく、ただ一人、清次だけがその命を預かっていた。彼はそれを当然の務めと受け止め、黙々と果たし続けた。
ある秋の夕暮れ。老公は方丈の縁側に座り、枯山水の庭を眺めていた。夕陽が白砂を淡く染め、岩々の影が長く伸びる。風が木の葉を鳴らす音すら遠く、ただ深い静けさだけが満ちていた。
「清次、茶を」
老公の低い声に、清次は静かに抹茶を点て、茶碗を差し出した。まず自分が一口含み、何の異変もないのを確かめてから、老公の前に置いた。
老公はゆっくりと茶を啜り、庭を見つめ続けた。
「この庭は良い。石一つ動かさず、水なくして山河を示す。人の心もまたそうあるべきだ。穢れを遠ざけ、静かに保てば、毒など寄りつこうはずもない」
清次はただ頭を下げ、黙って膝を正した。
だがその夜、清次の体に異変が起きた。腹の奥に鈍い痛みが走り、吐き気と冷や汗が止まらなくなった。遅効性の毒だった。清次は一人で耐え、老公には一言も告げなかった。翌朝、老公がいつものように庭の前で待つ頃、清次は蒼白な顔で現れた。
「殿……昨日の茶に、毒が……」
老公は驚愕し、すぐに医者を呼んだが、毒はすでに深く回り、清次は数日後、静かに息を引き取った。
老公は清次の亡骸を庭の前に安置し、独り呟いた。
「毒見役とは、主の命を自らの命で守る者。この静かな庭のように、毒は見えぬ波紋となって忍び寄る。お前はよく務めを果たした」
それ以降、老公は誰にも茶を点てさせなかった。自分で茶を立て、自分で庭を眺める日々が続いた。白砂の波紋は変わらず静かで、岩々は永遠の謎を湛えていた。訪れる風だけが、亡き毒見役の魂をそっと撫でるように、砂の上を過ぎていった。
今もその庭は京都の片隅に残り、訪れる者の心を、静かに映し続けている。

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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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おばけ
タイプ:ゴースト
特性:ふゆう
生息地:廃墟、繁華街
とくい技:こわいかお、ネトスト、じどり、おえかき
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あくび
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🥀ジュヌ♋Cava
変な動画を撮るのが趣味です!
平成と令和の境目にパーキンソン病診断され、徐々に薬の効きが悪くなってる気がするけど、キニシナイ!!(´∀`*)
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ふー
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