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せお

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敵意帰属バイアスって怖いね。
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Neneu

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組織って心理的安全性がやっぱり大事じゃん。

敵意帰属バイアスに支配された人間を全員弾く事ができたら簡単にそういう組織は作れるんじゃないの?

で、弾かれた側は公共の予算でカウンセリングとか認知行動療法とか受けられるようにする。

#心理学 #敵意帰属バイアス  #認知バイアス
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れん

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・敵意帰属バイアス
「この言葉は私を傷つけるために言ったんだ」「私は嫌われている」と思い込みやすいこと。
幼少期からのダブルバインドなどの精神的迫害により、陥りやすくなる。
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おまえ

おまえ

■敵意帰属バイアス(Hostile Attribution Bias, HAB)とは?

敵意帰属バイアス とは、他者の行動を悪意的・敵意的に解釈してしまう認知バイアスのことを指します(Dodge, 1980)。

中立的な行動や曖昧な行動 であっても、意図的な攻撃や敵意があるとみなしてしまう。

これにより、怒りや攻撃的な反応が引き起こされる。

敵意帰属バイアスの具体例

職場での例

上司が自分のアイデアを採用しなかった →「自分を嫌っているから拒否したんだ」と解釈する。

恋愛関係の例

好意を伝えた相手が断った →「わざと自分を傷つけようとしている」と思い込む。

日常的な対人関係

知人が道ですれ違ったときに挨拶しなかった →「無視された」「嫌われている」と考える。

敵意帰属バイアスが生じる要因

過去のトラウマ・経験

いじめや虐待などの経験があると、他者の行動を警戒しやすくなる。

認知の歪み(Cognitive Distortions)

「他人は自分を攻撃するものだ」という信念が強いと、敵意を過剰に感じる。

自己肯定感の低さ

自己評価が低いと、他人の行動を「自分を傷つけるもの」と解釈しやすい。

文化的・環境的要因

攻撃的な環境(家庭内暴力、ギャング文化など)で育つと、他者の行動を敵対的に解釈する傾向が強くなる。

敵意帰属バイアスが引き起こす問題

対人関係の悪化(誤解やトラブルが増える)

攻撃的な行動(怒りや暴力につながる)

メンタルヘルスの悪化(ストレスや不安、被害妄想)

敵意帰属バイアスを軽減する方法

相手の意図を確認する(「本当に悪意があるのか?」と客観的に考える)

別の解釈を考える(「ただ忙しかっただけかも」とポジティブな可能性を検討する)

感情をコントロールする(怒りが湧いたら一度冷静になる)

コミュニケーションをとる(誤解を防ぐために相手と話し合う)

認知行動療法(CBT)(思考のクセを修正する心理療法)

まとめ

敵意帰属バイアスは、他者の行動を敵意的に解釈する認知のクセであり、対人関係やメンタルヘルスに悪影響を与える。
しかし、認知の歪みを修正し、相手の意図を客観的に考えることで、このバイアスを軽減できる。
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ぱんちょ

ぱんちょ

分かっちゃいるのよぉ⋯
ただ現状維持バイアスがぁ⋯😣
それと人見知りのせいで不動産怖い⋯営業怖い⋯🥶ってなってます笑

あとは単純にお金の問題💸
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行動力

行動力

ちゃんと心から日本好きな某国の人もいるだろうから、政府が敵意持ってる感じなの可哀想だな
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エラ

エラ

外見と中身どちらが大事ですか?その理由はなんですか?外見と中身どちらが大事ですか?その理由はなんですか?
どう考えても中身。ただ外見のバイアス抜きで中身まで見るor見てくれる人ってほんと少ない希ガス。
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まる

まる

昔は頑張れない人間のこと正直見下してたけど、いざ自分が突然人生大迷子になって何事も手につかなくなったことで、人間いつ何がきっかけで折れるか分かんないんだなと。日夜Twitterとかインスタに流れてくる自称頑張ってる人達のありがたいお話はただの生存者バイアスでしかなく、キャパを超えて頑張り続けても結果を出せずに折れてしまった人間なんて五万といるんだろうなと気づけた。他者に対して少し優しくなれたと思う。
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れッイヒ

れッイヒ

とっととアカウント消して壁打ちなりたいのに消えたら推し周辺のイメージどんどんそういうのになってくのわかるから消さない 怒りと敵意でアカウント動かして交流してるとこある

私がそれら嫌いなのと同じで私と私の絵嫌いな人がいるのは想定してるよ鍵でエログロ吐いてるし
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comesunday

comesunday

※ネタバレ注意
Netflixで夜中に 不適切にもほどがある! を一気観した。

妙な振り付けで突然踊りだして歌ったりする演出は個人的に好みじゃないところもあったが、
主演の阿部サダヲはじめ、俳優陣の芝居が好きすぎて、観はじめたらとまらんかった。

そのあと寝て起きて仕事して終わって、好きすぎてなるべく行かないようにしてる松屋に入っちまって、好きすぎてなるべく食べないようにしてるカレ牛をつい選んじゃって、食べ始めた。割と空いてた。

ところが、手狭な横並び席で、なぜかすぐ隣に座って定食を食べ始めた兄ちゃんがいて、これが、、、

クチャラーだった。

咄嗟に、夜中に観た最終回に出てきた昭和の校長先生を思い出した。

同年代のオジサンたち数人で週末に女装して街に繰り出す趣味が生徒の母親勢にバレて、詰められ、辞職する校長先生。

音を全くたてずに食事することなんてできる人はいない筈で、誰でも食べているところをマイクで録音すれば何かしら音を立てているだろう。にも拘らず、何人かのアンチ・クチャラーと話した経験で多分正しいと思っているところでは、クチャラーとそうでない人の区別は、アンチにとってはほぼズレなく共通の線引きができ、境界状態にある人というのもほぼいない。

初老の男性教諭が女装するとなぜ生徒の母親が集団で怒り狂うのかは理解できないし全く共感はできないが、我々アンチ勢が、クチャラーに対して理由もなく不快感を感じるのと同様の不快感をその母親勢はオジサンの女装に感じているのかもしれないと考えると、たまたま集団による政治的影響力をもって発言できる機会を得たとき、不快感の対象排除のための行動を起こすのは、決して不自然とは言えない気もする。

たまにしか食べないようにしてるカレ牛を食べ始めた時に限って、何故か、すぐ隣にいる。どうしても、音が気になる。排除したいと感じた事実は否定できない。

一方で、校長先生が排除されたのは理不尽だと思う。校長になれるまで長年の実績で証明されている職業的能力や生徒への提供価値が、週末の女装によって減退するとは考えにくい。

クチャラーの兄ちゃんは、ただ黙って、夕食を食べている。見ず知らずのアンチが突然話しかけてきて、食べる音がどうのこうの言い出して、アンチのアンチにしかわからないアンチ感覚による敵意を浴びせて彼の夕食の時間を台無しにするのは、俺のカレ牛がどうにかなることと優劣なく悪いことだと正直に思う。

というか、そんなことをしたって俺のカレ牛が救われるとは思えない。

ともかく、仕方ないので、カレ牛は、食べ終わったし、うまかったが、、、、えと、まぁいいや。何も考えないようにしながら、そそくさと食器を片付けて帰った。

つまり、この問題は、本当にどうしょうもない。解決方法がない。

阿部サダヲのドラマはテレビ番組だから、得意のボリウッド式必殺踊り歌い出し光線で「寛容」が解決すると結論づけ、歌にのせて連呼していた。

何言ってんだ。そんな甘くねーよ。そんな簡単じゃない。そんなもんじゃ、俺のカレ牛も、たぶん兄ちゃんの夕食も救われない。(あ、兄ちゃんは関係ないか。)、、、要するに、

世界は、残酷だ。
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