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虚空教の星へようこそ。 いや、おかえりと言った方が正しいか。 虚空教では森羅万象は虚空から生まれてくるとし、何かを失ってもマイナスになるのではなくゼロに近づくだけだという教えを説いている。 みなもTを掲げ、虚空教を信仰しては如何だろうか…。 ※ここ虚空教の星では宗教勧誘をしているわけではありません。にじさんじ所属剣持刀也を愛してやまない人達の集いです。(ʃꘜƪ↽ ⇁)

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のん

のん

【自己紹介】
名前:のん
性別:♂
年齢:23
趣味:漫画、アニメ、ゲーム、お酒

関東の社会人です。
家庭教師ヒットマンREBORN!をこよなく愛する人です。
ゲームはスプラトゥーン🦑よくやります。

お酒飲む人とゲーム遊ぶ人を無限に募集しています。
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あっかりん

あっかりん

就活は自分の納得いくまでやりたくてゆっくりやってたらそれを父親が裏でキレ散らかしてるらしい。しかもキレてる内容がパワハラ的思考すぎて、それを聞かされてるおかんが円形脱毛症になってる(おかん談)
父親が他者への不安を処理できないメンヘラなのは分かったので反面教師にしますw
あと自己境界線ゆるゆるで草
ちなみにその要素はしっかりわたしに遺伝しちゃってるので、マジで気をつけていきたい所存
毒親育ちのための惑星毒親育ちのための惑星
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ゆの

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冷静に話を進めたほうが物事解決早いのにな~~って思うこと多い
反面教師にしていきたいですね!!
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阿羅IS@O-G

阿羅IS@O-G

校長先生の秘密とは?校長先生の秘密とは?

回答数 19>>

前職は陸自、第1空挺師団に所属、改めて教育学部に入り直し教師になった
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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臼井優

臼井優

新たな学習指導要領では、個々の教師の工夫が前提となります。 指導は、これまで以上に高度で難しくなると言ってよいでしょう。だからこそ、働き方改革が先に必要なのです。

そして、そのために不可欠なのが「余白」です。教師の余白が、授業の工夫を生みます。 教師の余白が、子どもの学びを豊かにします。余白なき改革は、現場に新たな負担を積み上げるだけです。

空いた時間を「埋めない」という発想
ここで重要なのは、「空いた時間を何かで埋めない」という発想です。これまでの改革は、空きができれば新しい活動を足してきました。しかしそれでは、過密構造は温存されたままです。

本当に必要なのは、あえて「何もしない余白」を制度として確保することです。早く帰る。ゆっくり過ごす。回復する。考える。遊ぶ。

余白は子どものためであると同時に、教師のためでもあります。

一部の先進校では、すでにこうした実践が始まっています。例えば、私立中高の中には、教員の持ちコマ上限を週17コマ程度に抑え、働き方改革と授業改善を両立させている学校もあります。

現在の公立小学校では週25コマ前後が当たり前です。工夫の余地も、授業研究の余裕もほとんどありません。

新たな学習指導要領では、個々の教師の工夫がより一層求められます。指導はさらに高度化し、専門性も問われるでしょう。そのときに必要なのは、教師の余白です。余白があるからこそ授業は磨かれ、子どもの学びは豊かになります。

文科省や中教審がカリキュラムを減らすことを考えていないとは思いません。しかし、考えていることと、現場が救われていないことは両立しています。そのギャップこそが、いま最も問われるべき論点です。

次期学習指導要領で本当に問うべきなのは、「何を足すか」ではなく「何を引くか」です。教科の見直し、授業時数の再設計、6時間授業という前提の問い直し。そして、余白を制度として保障すること。

教育の質を守るためには、引く勇気が必要です。 今こそ「足し算の改革」から「引く改革」への転換が求められています。
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臼井優

臼井優

教員はもう限界、日本の教育は「足し算」で壊れてきた…"ズレる現場との感覚"次期学習指導要領に必要なのは「引く改革」と余白の再設計

2/3(火) 8:00    Yahooニュース

次期学習指導要領の改訂に向け、文部科学省では各教科ワーキンググループの議論が本格化しています。

【資料】カリキュラムオーバーロードに対する問題意識も打ち出されている

昨年9月に公表された中央教育審議会の論点整理では、授業時数の見直しや教育課程の柔軟化、内容の重点化・精選などが示され、いわゆる「カリキュラムオーバーロード」への問題意識が明確に打ち出されました。

日本の教育は「よくするために足してきた」
教育現場に立つ一人として、今回の改訂には大きな期待を寄せています。

これまでタブー視されてきた授業時数や教育課程の構造に踏み込もうとする姿勢は、過去の改訂と比べても明らかに踏み込んだものです。実際、先進校の実践や現場の声を踏まえた議論も積み重ねられています。

しかし一方で、現場としては、「何も減らないのではないか」「生活は変わらないのではないか」という不信感が根強く残っています。これまでもさまざまな施策が講じられてきましたが、なぜ現場では業務が減ったと感じられないのでしょうか。

その背景には、日本の教育が長年続けてきた「足し算の改革」という構造があります。

日本の教育は、善意によってつくられてきました。

 ・学力を保障するために内容を足す。
 ・現代課題に対応した多様な力を育てるために活動を足す。
 ・安心して学校に通わせるために評価を整える。
 ・健康のために行事を充実させる。

こうした一つひとつは、どれも「子どものため」を思っての取り組みです。しかし、それらが積み重なった結果、学校生活は過密化し、子どもも教師も「回復するための時間」を失っていきました。

論点整理においても、教育課程の柔軟化や時数配分の見直しなど、授業時数の見直しは検討項目として示されています。

しかし、現場では依然として「毎日6時間授業」が前提とされています。私の感覚では、小学生にとって6時間目は明らかに過剰負荷です。つまり、時間割の構造そのものはほとんど変わっていません。

制度の見直しは始まっている。けれど、これまでも生活は変わらなかった。 このギャップこそが、いま最も問われるべき論点ではないでしょうか。
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クソ野郎

クソ野郎

教師給料もらってるってま?
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りー

りー

はぁぁ朝から笑った🤣
今日は家庭教師系の清楚系でせめよ
GRAVITY7
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