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しゅう

しゅう

ごくごく当たり前の話だけど...
「人間」は「生物」であって
「自然の恵み」(水・農作物・動物等)を
食べる・飲むことによって
日々「生存」が出来てるお話

にもかかわらず
「工学」(電子機器・AI等)によって
人間は「自然・生物・水など」の問題について
色々と「コントロールできる」と
勘違いしていると思う部分もあるお話

「自然・生物・環境」に関わる問題などを
「工学で100%コントロール」は無理と思う件

それと同じことを
「北欧のスウェーデン中部」の
「トナカイを放牧するサーミ族」の女性が
全く同じことを話していたお話
(参照:TBS NEWS DIG Powered by JNN
 Youtube動画より)

スウェーデン・中部では
以前の気候と異なり

それにより「トナカイ」が食料とする
「地面の苔」の上に「雪・氷」が降った後

その雪・氷が解けて
夜に氷が出来てしまうという事で
地面と苔の間に「氷の層」が出来てしまって
トナカイは「氷の下の苔」を
匂いを元に探すことが出来なくなってしまう話

「古くからの生活をしている人々」は
「気候変動を 機微に感じている」という話
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しゅう

しゅう

AIで「色々解決できる」というのを
全体的に 人々が「期待をし過ぎてる」と
思う事が多い件

特に「モノ」が相手は 
可能な範囲は多いかもだけど

「自然・生き物」が相手とする場合の
「AI」は 根本的な解決が 
難しい事も多いと想像しているお話

そして
「農学的な問題」を
全て「工学で解決しようとする」のは
個人的に「浅はか」と思うお話

温暖な気候によって 
トナカイの放牧で影響を受けてる
北欧のサーミ族の方が
「農学の問題を 工学で解決しようとするのは
 そもそも 前提として 間違えている」と
その様な事を言っていたのが印象深い件

ほんとそれ
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みっぺ

みっぺ

ガキの放牧は郊外でして、人間になったら都心回帰が昭和だったのに、クソ狭い都心で規制緩和してタワマン乱立して秩序崩壊ムカつくわ。
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めもり

めもり

最近ずっとなんも手入れしてなかったから眉毛も口ひげも放牧しっぱなしで化粧しても芋すぎてやばいビジュがえぐすぎてメンタルにくる[やば]
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