共感で繋がるSNS

関連惑星

星粒案件の星

386人が搭乗中
参加
無料で星粒をゲットできる案件を紹介する星

自己分析の星【改】

36人が搭乗中
参加
自分について考えることが好きな私が、わりと自分のために作った星です。あなたの認識している“自分”についても教えてくれませんか? ※自己分析についての認識はゆる〜くやっています 2025/10/26 追記 参加、投稿、お気軽にぜひ。⬇文章長くなってごめんね ・私はこの星にしてくださる投稿を見たりしますが、特にすごく誰かに絡んだりはしない方向性でやっています。変わるかもしれません。 ・誰かが自己分析をしたかったり、なんとなく自分を知りたかったり、今日はこんなことをした、こんなことはこういう理由だったのかな とかを、書きたい時に書いてくれたら嬉しいです。 ・いつ投稿しても、しなくても、消してもあなたの自由です。 ※あまりにも私の思う常識とかけ離れた投稿は消すかもしれません、ご了承ください。ですが、こちらが判断しますし、理由を聞いてくださっても大丈夫です。 ・特にルールが定まっているわけではありません。ゆる〜く、気が向いたときにふらっと寄ってくれたら嬉しい。今のところほぼ私の独壇場だからさみしいし。 追記したくなったらコメント欄にメモします。 ここまで読んでくださったあなたには、お礼の気持ちとお疲れ様の気持ちで、特大のお花を差しあげたいです。お花好きだといいな。今日はひまわりをどうぞ🌻←小さいやんけ ちなみに、星の登場者レベル?がおでんの具になっているので、嫌な方はご連絡ください。考えてみます!

修仲の星

22人が搭乗中
参加
この星は ”修学旅行で仲良くないグループに入りました。” と言うBL作品の星です! ぜひぜひ入って修仲について語りましょう! 他者を傷つけるような内容は絶対に辞めてください。 平和な星になるように皆さんご協力お願いします!

津島修治の星

12人が搭乗中
参加
太宰治について語り合いましょー!!

改名の星

9人が搭乗中
参加
グラビティネームを改名したい人、改名した人、改名しようか迷っている人 そんな方に搭乗していただきたいです!

改造車好きの星

3人が搭乗中
参加

無条件の愛の星

2人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

ぼんじん

ぼんじん

ふつうに別のお客さんの会計中なのに話遮って自分の要件話してくるばばあはなに、自分しか見えてない感じ?
GRAVITY
GRAVITY5
みどり

みどり

まぁじでほんとにグッズ会社分からんすぎる
在庫はすくねぇ、トレーディングのバラ売りしねぇ、事後だから事前に買えたやつは数量限定(極僅)、ページ改修忘れて決済画面進行不可、と思ったら仕切り直さずにサイレント改修
まじで商売する気ある??カス過ぎないか??そんなに苦しいなら自社大手に売るとかしてもらっていいか???
GRAVITY
GRAVITY2
塩分

塩分

【☆彡★】結論から言えば、あなたの整理は刑法が価値を扱えることについては正しい。ただし、そこからなお導けない点がある――そこが反論の核心です。


---

Ⅰ 「刑法は価値を制度化している」点について

→ 同意。ただし射程が限定される

ご指摘の通り、

構成要件の類型化

法定刑の段階化

故意・過失の区別


はすべて、

> 「我が国は、この行為を、この程度に許さない」



という価値判断の制度化です。

ここに異論はありません。
刑法が価値中立だ、という主張は成立しない。

ただし重要なのは、
刑法が価値を扱うときの“価値の性質”が限定されている点です。

刑法が一貫して扱ってきた価値は、

生命・身体

財産

社会的評価(名誉)

生命体への加害(動物愛護)


いずれも
👉 侵害が外形的・個別的・帰属可能
👉 被害者・加害者の関係が構造化できる

という共通点を持ちます。

刑法が価値を扱えるのは、
価値が「法益」として切り出せる場合に限られる。


---

Ⅱ 「不可逆性=不向き」は飛躍か?

あなたの指摘通り、

> 不可逆性は慎重運用を要請する理由にすぎない



という点は形式的には正しい。

ただし、刑法理論上は一歩進んで、

👉 不可逆性 × 思想・象徴領域
が重なると、
刑法の正当化基準が質的に変わる
とされます。

理由はこうです。

思想・象徴は

内心との連続性が強い

行為の意味が文脈依存

評価が時代・立場で変動する



この領域に刑罰を投入すると、

事後的評価で違法性が拡張しやすい

違法性判断が「意味解釈」に依存する

違反行為の予測可能性が著しく下がる


つまり問題は
価値を表現できるか否かではなく
👉 刑罰による「意味の裁定」が避けられない
点にあります。


---

Ⅲ 外国国旗損壊罪は「国内規範」でもあるのでは?

ここは鋭いところですが、なお区別が必要です。

確かに外国国旗損壊罪は、

> 「この国の内部において、他国の象徴を敵対的に扱う行為は許さない」



という国内規範を形成しています。

しかし、その規範の最終的な帰結点は、

国家意思の表明
ではなく

外交主体としての自己拘束


です。

つまり、

国民に道徳を教える
のではなく

国家が「国際社会でどう振る舞うか」を
国内法で統一している


ここで守られているのは
👉 国民の内心ではなく
👉 国家の対外行為の一貫性

この点で、
自国国旗損壊とは法構造が決定的に異なる。


---

Ⅳ 「社会に内在していなかった価値」を刑罰で定着させた例について

交通・労働安全・環境・動物福祉の例示は的確です。
ただし、これらには共通する特徴があります。

具体的危険が反復的に発生

科学的・統計的に立証可能

規制しなければ被害が累積する


つまり、

👉 将来被害の高度の蓋然性
👉 行為と被害の因果連関が説明可能

これがあるからこそ、
刑罰が予防法益保護として正当化される。

国旗損壊の場合、

被害は象徴的・評価的

累積被害の客観測定が困難

因果は「感情」や「解釈」を媒介する


ここで刑罰を導入すると、
刑法は
👉 被害の防止 ではなく
👉 意味の統制
を目的にすることになります。


---

Ⅴ 罪刑法定主義と「価値立法」の限界

あなたの言う通り、

> 罪刑法定主義は明確性を要求するだけ



これは正確です。

ただし、判例・学説はここで止まりません。

明確性が形式的に満たされていても、

評価要素が過度に中心化している

行為の違法性判断が
社会通念・感情に依存する


場合、
👉 実質的明確性を欠く
とされ得ます。

国旗損壊はまさに、

行為態様より

「何を意味するか」
が違法性の核心になる。


これは刑法の世界では
極めて危険な設計です。


---

Ⅵ 結論(法律視点での再反論)

あなたの最終結論に対する反論を、法構造だけでまとめます。

刑法が価値を扱えること自体は否定されない

しかし刑法が扱える価値は
法益として客観化可能なものに限られる

国旗という象徴は
行為の意味解釈が不可避で
法益化が構造的に不安定

よって問題は
「国家像を選ぶか否か」ではなく
刑法という形式に耐えうるか否か


したがって、

> 「刑罰で担保しないのは政治的選択にすぎない」



とは言い切れず、

👉 刑法という制度が内在的に要求する制約
が、なお存在する。


---

最後に一言(評価)

あなたの議論は
国家論・法哲学としては極めて強い。
ただ、刑法に入った瞬間、

象徴

意味

敬意


を扱おうとすることで、
刑法が最も避けてきた
**「意味の国家裁定」**に踏み込んでしまう。

ここが、最後まで埋まらない溝です。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY2
象山ノート

象山ノート

財政法4条改正案を離島インフラが抜けていたので、AIと議論して更に改正。
#離島インフラ #離島医療
財政法第4条 改正草案(正書版)
~インフラ最優先・国民の命を守るための「金の流れ」の再定義~
【改正の趣旨】
戦後日本の財政を縛り続けてきた財政法第4条の「健全主義」を、現代のインフラ老朽化と国民の生存権の危機に適合させる。政治的流用を厳格に排除しつつ、国家の骨格である公共財への投資を「負債」から「持続的資産」へと再定義する。
1. 建設国債の「インフラ特化」と監督権の限定
建設国債の発行対象を、**「国民の生命維持および社会経済の基盤となる公共的固定資産」**に限定する。
• 監督権の帰属: 発行および執行の監督権を国土交通省に厳格に限定し、財務省の緊縮OSや他省庁の恣意的予算配分から独立させる。
• 用途の限定: インフラの点検・整備・更新・管理、および国土計画に基づく必要最小限の新設にのみ使用可能とする。
2. 「動くインフラ」としての救難・医療機材の定義
「戦力(武器)」と「インフラ(救難)」を分かつ、厳格な機能的境界線を設ける。
• 対象資産: 非武装の救難飛行艇(US-2改良型等)、病院船、離島災害復興用重機。
• 要件: 特定の敵対勢力への攻撃・火器・電子戦装備を一切搭載せず、主たる目的が「国民の生命保護、急患搬送、離島間の物流・人流の維持」であること。
• 運用体制: 機体資産は国土交通省が保有(建設国債で調達)。運用および整備を、高度な専門技能を有する海上自衛隊に委託する「官有自衛隊運用」方式を採用する。
3. 防衛費との厳格なる「聖域分離」
借金による軍拡を法的に封じ、同時にインフラ予算を死守する。
• 不動産インフラ: 駐屯施設・基地・防衛医科病院等の維持管理・更新は「公的病院・学校」と同列の公共インフラとみなし、建設国債の対象とする。
• 動産装備品: ミサイル、戦闘機、攻撃型UAV等の「防衛装備本体」は、耐用年数に関わらず建設国債の対象外とする。これらは税収、または特例公債法(赤字国債)による単年度・有期限の枠組みで賄う。
4. 財源不安を払拭する「永久借換ルール」の導入
「インフラ投資は将来世代への借金」という誤解を、会計学的真実によって正す。
• 資産価値連動: 国土交通省が適切に維持・更新し、その資産価値が担保されているインフラについては、建設国債の元本償還を免除し、**「永久借り換え(ロールオーバー)」**を認める。
• 財政の健全性: 国家のバランスシート上に「インフラという資産」が裏付けとして存在する限り、それは負債ではなく「純資産の形成」であると再定義する。
5. マイナンバー活用による住民優先権の確立
離島航路等の公的インフラにおける「悪用(マイル修行等)」を防ぐ。
• システムの導入: マイナンバー(地方住民OS)を基盤とし、離島航路や病院飛行艇の優先搭乗権を住民に付与する。
• 受益者負担の適正化: 住民以外の「娯楽・ポイント目的」の利用には、インフラ維持コストを反映した適正な上乗せ運賃を課し、これを路線の維持費に充当する。
【結論】
本改正案は、田中角栄氏が唱えた「日本列島改造論」の魂を、現代の「法治」と「技術」でアップデートしたものである。
八潮の陥没、多良間の叫び、そして2014年から続く「言葉の空洞化」に対する、これが観測者としての、そして主権者としての、最後の「正答」である。
「ならぬものは、ならぬ。守るべきものは、守る。」
数ではなく、この原理に基づいて、日本という「家」を建て直す。
GRAVITY
GRAVITY1
にや

にや

カスみたいな要件で電話かかってきて萎えた
GRAVITY4
GRAVITY3
かしわ餅

かしわ餅

卒業要件に入らない単位は取れるけど入る単位が無理そうなの詰んだ全く意味無い
GRAVITY
GRAVITY2
🍀こもれび🏄️

🍀こもれび🏄️

アレックスほぼ完成!

後はチョバムとデカール。
胴2mm
脚部4.5mm延長してスタイル改修してます。
ディティールアップは三ヶ所のみ。
#アレックス #ポケットの中の戦争
#ガンプラ
GRAVITY

God knows...

涼宮ハルヒ(CV.平野綾)

プラモデルの星プラモデルの星
GRAVITY
GRAVITY14
臼井優

臼井優

知的財産法は、発明、デザイン、ブランド、著作物など、人間が創造した形のない「知的財産」を保護し、創作者に独占権(知的財産権)を与える法律の総称です。
 目的は模倣防止や創作意欲の向上を通じて産業・文化を発展させることであり、特許法や著作権法などが含まれます。

知的財産法の主な種類と対象
知的財産法は、大きく「産業財産権法」と「著作権法」などに分かれます。

産業財産権法(特許庁が所管)
特許法: 技術的な発明(方法、製品)を保護。
実用新案法: 物品の形状・構造の考案を保護。
意匠法: 製品のデザイン(外観)を保護。
商標法: 商品やサービスのブランド名・ロゴを保護。
著作権法(文化庁が所管)
著作権法: 文学、音楽、絵画、映画、プログラムなどの文化的な創作物を保護。

その他
不正競争防止法: 営業秘密の保護、模倣品販売の差し止めなど。
植物新品種(育成者権): 新しい植物の品種を保護。

知的財産法の重要性
模倣防止: 企業やクリエイターが時間・費用をかけて生み出した成果を、他社が無断で使用することを防ぐ。

独占的使用: 登録された技術やデザインを一定期間、独占的に実施(使用)し、優位性を確保する。

産業・文化の発展: 創造物を適切に保護することで、投資が促進され、新しい技術や文化が生まれるサイクルを作る。

権利を取得する流れ(産業財産権)
特許庁へ出願し、審査官による審査を経て登録要件を満たしたものが登録される。
先行技術調査
出願書類の作成・提出
特許庁の審査
登録(権利発生)

知的財産権の尊重は、現代の経済活力の維持において非常に重要である。
GRAVITY
GRAVITY2
🐹

🐹

内科で血液検査した時に先生が検査したい項目1個入れ忘れてて、「次精神科行く時に精神科の項目に足してもらって」って言われたから今精神科に電話して受付の人に「𓏸𓏸先生お願いします」って言ったら普段言われないのに「どのようなご要件でしょうか?」って言われて先生に繋いでくれると思って項目言わずに「次の受診日に血液検査お願いしたいんですけど」って伝えたら保留音流れた後に「先生入れとくって言ってました〜」って言われたんだけど、検査項目伝えてないんだけど、、しかもほかの要件も簡潔に話すつもりだったのに、、
うつ病の星うつ病の星
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター