関連惑星
葬送のフリーレンの星
201人が搭乗中
参加
こちらは葬送のフリーレンの星です!
葬送のフリーレンをあまり知らない人も大好きな人もどんな方でも気軽に投稿できるそんな星を目指して作った星です。
るぅしゃのピアノ放送
139人が搭乗中
参加
わいを有名にしてください
先生の星
92人が搭乗中
参加
先生もいれば、先生のこと知りたい人もこの星にはいるのでしょうか。1人で頑張るのが苦しい時は、ここを頼ってくださいな。
先輩の星
85人が搭乗中
参加
先輩の星。
放送大学の星
35人が搭乗中
参加
幸有り先生の星
15人が搭乗中
参加
指先で綴る文字の星
13人が搭乗中
参加
ここは、日常の中でふと心が疲れたとき、
そっと戻ってこれる場所です。
強くなくていい。
明るくなくてもいい。
言葉にできる気持ちも、
まだ形にならない感情も、
そのまま置いていける空間。
誰かの優しさに触れたいとき、
ひとりじゃないと感じたいとき、
あなたの席はちゃんとあります。
ようこそ、「指先で綴る文字」へ。
丸尾末広先生の星
12人が搭乗中
参加
先っちょだけ個展の星
8人が搭乗中
参加
【先っちょだけ!の星】のメンバーによる
制作画像を投稿する為の惑星。
通常の投稿だとフォルダ分けができず、
見たい時に画像だけを閲覧できないのが不便だなぁとの意見があった為作成しました。
【禁止事項】
1.制作画像以外の投稿禁止
2.手描きの絵なども投稿禁止
定期的にコンテストを開催予定🎉
お題について画像作成をし、みんなの投票で
グランプリを決める!
楽しいと思うので、みんなで盛り上げよう👍
LARO憧れの先輩の星
8人が搭乗中
参加
「恋愛あるある」「価値観」など投稿します!
お気軽にご参加いただければと思います。
🙆※憧れの先輩でなくても参加OKです!
(閲覧、相談などにご活用下さい)
人気

こぺん🍎






うずら

yuki

華
熱中症にならないよう気をつけて
搬送先のスタッフ頑張れ


かさるい
MERに伝達。
MER了解
搬送先で追加の処置が必要ですので
あはい。
れん
自分で呼んで。
搬送先が決まるまでに
時間が必要というメモ。
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関連検索ワード
新着

ゆう
早くに目覚めた土曜日
国家のための社会とするのか、
憲法でたかが一文の人権尊重の有無がその後の法制を大きく左右しますよ
教育とは何のためにあるのか。
前に整理しましたが、
国やコミュニティに貢献できる人材を育成するために存在する。
わけじゃないと思います。
役立つ、の基準も国が先行すれば奴隷労働が良しとされるかもしれません。
教育機関は訓練所になります。
国家を優先し貢献を強いる社会は強い能力主義や優生思想に行き着きます。
大学なんて大して学業が身についてない下2割を削減断行ないし補助金廃止すれば国立大くらい無償化できます。
しかしながら程度の違いはあれど方向性は同じ
共産思想的な弱者救済制度も不要、国家に貢献できない人、しない人は不要。
削除削減。
定年も延長、それを超えた高齢者も不要なので医療負担増
#政治の星

りゅう★☆
Leicaで撮る梅は、やっぱり質感が違う。
#朝活 #梅2026#早起きは三文の徳


Your Love

うめちゃん
定時から1h後に仕事終わった。
その後1h研修に参加←お金発生しない。
その後荷物を取りに部署に戻ると部署で残業してる1人が大事なファイルをなくした!
でも私は仕事終わって帰るところだから普通に帰る
残業してる同期Aから電話かかってくる。「上司が怒ってるから制服に着替えて帰ってきた方がいいよ、お前たちが研修言ってる間仕事俺らはしてたんだって言ってたよ、」
(上司たちの残業は自分たちの仕事が終わってないから残業してただけで、私と同期Bの仕事をやってもらってたわけではない。)
私と同期Bが私服から制服に着替え部署戻る。
上司:「今までどこで何してたの。俺たちファイル探してたよね。今すぐ探して。ゴミ箱探してきて。」
30分間ゴミ箱探させられる。←残業代取れるわけなく。
結果:先輩が書類の下に置いていた。
上司:あなたたちここに書類移動させた?←え、なんか疑われた、?
こんな職場です。終わってませんか。
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#人間関係
#愚痴
#ブラック会社

すいか

はる🍢
焼き鮭

紫苑/しおん🐈⬛
⑦通常業務
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「みつきちゃ~ん、交代の時間よッ!」
詰所の向こうから張りのある声が飛ぶ。
振り返らなくても誰だか分かる。
「はい」
看護師の吉田は、それだけ返して手元を片づける。
ペンを置き、端末を閉じる。
休憩室は昼でも薄暗い。
窓はあるが外は見えない。
カップを取る。豆を量る。お湯を注ぐ。
考えなくても手は順に動く。湯気が立ち 香りが広がる。
ここまで来ると ようやく一区切りだ。
スマートフォンが震える。
他愛ない通知を横に流す。
「くだらない…」
指でスクロールする。
一つだけ目に引っかかる言葉がある。
[令和に丙午の火災、再び!]
記事を開く。
[昨夜、文京区内の老朽アパートで火災。台所付近から出火。近隣住民が初期消火。大きな被害なし。]
コーヒーを一口飲む。苦い。いつも通り。
記事は続く。
[出火当時、30代の女性が一人在宅。火が出た直後、建物の外階段付近で発見。煙吸引なし。救急搬送なし。鍋が火にかけられたまま。室内に戻ろうとしなかった。不自然な点あり。警察は事情聴取。]
近隣住民の声。
(静かな人だった)(普通の会社員に見えた)
SNSの反応。
(丙午の火災?)(八百屋お七みたい!)
記事を下まで流し、そこで止める。
「どうりで……」
定期通院を無断キャンセル。
それだけで理由は足りた。
コーヒーがまだ温かい。
カップを置き立ち上がる。
休憩時間はまだ残っている。
だが十分だ。
吉田は廊下に出る。
白い床。
同じ音。
次の仕事が、もう動いている。
#創作小説 #紫苑 #経過良好

死の舞踏 S.555 R.240
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