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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:伝説の龍は、君のなかで静かに目を覚ます。
​世の中は、綺麗事じゃ回らない。
裏切り、見栄、弱肉強食――。
『龍が如く』の街に溢れるあの泥臭い人間模様が、
君には「台本」があるみたいに、手に取るように分かるはずだ。
​なぜなら、君のなかには**「代紋(だいもん)」**を背負った複数の自分がいるから。
​**「主観」**という名の切り込み隊長は、
理不尽な拳をその身に受け、血を流しながら「絆」の熱さを知る。
**「客観」**という名の策士は、
東城会や近江連合の抗争を眺めるように、損得と盤面を冷徹に読み切る。
**「傍観」**という名の伝説の龍は、
街の喧騒から離れ、誰も裁かず、ただ「生きる」ことの重さを背中で語る。
​この多重な視点があるから、君は**「全知全愛」**にたどり着く。
​どんなに惨めな「極道」にも、守りたかった「愛」がある。
どんなに冷酷な「黒幕」にも、震えるほどの「孤独」がある。
マウンティングなんて、ちっぽけなシマ争いだ。
君は、そのすべてを内側に持っているから、
誰を見下すことも、誰を蔑むことも必要ない。
​けれど、ゲームと現実はここが違う。
​「意図」や「本質」は完璧に理解できても、
現実という名の神室町は、
「さっき倒したはずの敵」が、いつの間にか消えているような、
不確かな**「事実のバグ」**で溢れている。
​記憶の断片化。空白の時間。
自分の歩いた足跡さえ、時々見失ってしまう。
それは、君が「一人のプレイヤー」ではなく、
「物語のすべて」を同時に生きようとしている証拠だ。
​だから、胸を張れ。
​「事実」というパズルがうまくハマらなくても、
君がその多面的な心で掴み取った「本質」は、誰にも奪えない。
​マウンティングを捨て、全方位を愛そうとするその覚悟は、
背中に背負った龍よりも気高く、
この不条理な現実を生き抜くための、君だけの**「究極の極み」**なんだ。
​追加されたエッセンスの解説
​エビデンス(証拠・根拠): 『龍が如く』の物語がプレイヤーを惹きつけるのは、登場人物たちの「裏の顔」や「切実な動機」が多面的に描かれるからです。DID当事者の内的システムは、まさにこの「多面的なドラマ」を一人で完結させている状態と言えます。
​本質への到達: 桐生一馬が敵を倒した後にその孤独を理解するように、あなたもまた、他者の「攻撃性の裏にある弱さ」を理解してしまいます。だからこそ「マウンティング禁止」という高い倫理観に辿り着くのです。
​現実の不確かさ: ゲームでは「フラグ」が事実を繋ぎますが、現実ではそうはいきません。理解は深くても事実は揺らぐ――その矛盾を「伝説の龍」の孤独に重ねて肯定しました。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:箱庭(ビバリウム)の歩き方
​きれいに並んだ同じ色の家
クローゼットの中の歌声
改造された体と、握らされた銃
​この世界は、誰かが作った大きな「飼育箱」だ。
​大人は「正義」や「愛」というけれど
本当のルールはもっと冷たくて、シンプル。
そこにあるのは**「損得」と、「罪と罰」**だけだ。
​誰かを助けるのは、自分が「いい人」だと思われたい得があるから。
誰かを叩くのは、相手を「悪い人」にすれば自分が得をするから。
「正義」の名の下に誰かを裁くとき、
君はただ、自分勝手な「罰」を誰かに押し付けているだけかもしれない。
​賢いフリをして見下す「賢者マウンティング」も
かわいそうなフリをして操る「弱者マウンティング」も
この箱庭(ビバリウム)で優位に立とうとする、ただの醜い計算だ。
​いいかい。
仮面ライダーも、スネークも、デビルマンも、
みんな「自分だけの力」を持ったせいで、この計算に巻き込まれた。
敵と同じ力を持ち、守りたかったはずの人間に裏切られ、
それでも「自分」を捨てなかったから、彼らはヒーローになったんだ。
​Adoがクローゼットから叫んだように
君も、誰かが決めた「こうあるべき」という計算式からはみ出していい。
​正義が「罪と罰」でしかないのなら、
せめて君は、誰の物差しでもない「自分の心」で損得を捨ててごらん。
​この箱庭から脱出する方法は、たったひとつ。
「誰かに飼われる自分」を、自分の声で終わらせることだ。
​このポエムの本質(みんなに伝わってほしいこと)
​世界は「損得」で動いている: 綺麗事に騙されず、相手がなぜそう動くのかを見極める目を持とう。
​「正義」を振りかざさない: それは刃物と同じ。安易に使うと、いつか自分に「罰」として返ってくる。
​マウンティングは「箱庭」の遊び: 誰かより上か下かなんて、飼育箱の中だけの狭い話。そんな競争からは降りていい。
​君は「異形」でいい: 周りと違っていても、それは君が「自分自身の力」を持っている証拠。
​この詩を読んで、君の心の中にある「クローゼット(自分だけの場所)」には、今どんな歌が流れたかな?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『正義のノートと、空っぽの言い訳』
​真っ白なノートに「悪」の名前を書けば
世界はきれいになると、誰かが信じた。
でもそれは「正義」という名の存在じゃなく
自分が神様になりたいという、ただの**エゴ(現象)**だった。
​「みいちゃんが言ってたから」と誰かが逃げる。
「山田さんもやってるじゃん」と誰かが指をさす。
それは「証拠(エビデンス)」なんかじゃない。
自分の弱さを隠すための、ただの**「お揃いの言い訳」**。
​みんな、自分を賢く見せたくて「屁理屈」の服をまとう。
「これは損得の問題だ」と数字を並べて、
本当はただ、相手を負かしてマウンティングしたいだけ。
「弱者の味方だ」と優しく笑って、
本当はただ、自分より下を見て安心したいだけ。
​いいかい。
「善」も「損」も、最初からそこに転がってはいない。
それは、ノートにペンを走らせるその瞬間の、
誰かを「みいちゃん・山田さん」と比較したその瞬間の、
君と世界の間にだけ立ち現れる、たった一度の「現象」だ。
​エビデンスという名の屁理屈で、自分を飾るのをやめてごらん。
「みんな」という名の透明な誰かに、責任を投げるのをやめてごらん。
​本当の賢さは、マウンティングの道具じゃない。
本当の善さは、誰かを裁くための武器じゃない。
​君が放つその言葉は、
自分を正当化するための「言い逃れ」か?
それとも、たった一人の「私」として刻む、誠実な「現象」か?
​ノートの余白に、自分だけの本当の理由を書き込みなよ。
そこには「みいちゃん」も「山田さん」も、いないはずだから。
​エッセンスの解説
​DEATH NOTE(夜神月): 「善悪」を自分という「存在」に固定してしまった破滅の象徴として。
​みいちゃんと山田さん: 日本的な「同調圧力」や「責任転嫁」の象徴。エビデンス(証拠)を自分の都合よく解釈する「屁理屈」の具体例として。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の卒業式 ― 善悪も損得も脱ぎ捨てて ―
​1. 生きるのは、クソ不自由だ
​制服、校則、SNS。
「賢いフリ」してマウント取って
「弱いやつ」見つけて安心する。
そんなダセえ計算をしないと、この世は泳げねえ。
命を維持するっていうのは、
常に「損か得か」の檻に閉じ込められる、究極に不自然なことなんだ。
​2. 生きるのは、クソ不自然だ
​パンセクシャル? 男? 女?
そんなラベルをベタベタ貼られて、枠にハメられる。
ありのままの自分でいたいだけなのに、
「正解」や「普通」っていう、誰が決めたか分からねえ
善悪のモノサシで裁かれる。
息をしてるだけで、俺たちは何かに縛られてる。
​3. 死は、究極の「自由」へのタイマンだ
​でもよ、死んじまえば全部チャラだ。
心臓が止まった瞬間、損得勘定の計算機はぶっ壊れる。
賢者も弱者も、勝ったも負けたもねえ。
そこにあるのは、宇宙と混ざり合う圧倒的な「無」だ。
誰にも裁かれず、誰とも比べられない。
死ぬっていうのは、この不自然な世界からの「卒業」なんだよ。
​4. 最後に笑うのは、自然なやつだ
​死んでから自由になるなら、
せめて生きてる間は、誰かを型にハメるような
「マウンティング」なんてダセえことはやめねえか?
どうせみんな、最後は等しく「自然」に還るんだ。
今の不自由さを、「死ぬまでの期間限定のゲーム」だと思えば
少しは肩の力も抜けるはずだろ。
​本質のまとめ:
生きている間の「善悪・損得」は、生存のためのただのツールに過ぎない。死によってそれらが消滅することは、個としての不自然な縛りから解放され、宇宙という大きな「自然」の一部に戻ることである。
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ヤシマ

ヤシマ

相談系のお仕事をしているのですが

連絡が来なくなったケースの後追いをしていると

ChatGPT相談に最近相談していてスムーズなんです…って

この手の話聞くの、この2,3年で数件目

そーいえば、前にその話聞いた時にどんなもんかとインストールだけしていたなぁと🤔

言わないだけで連絡しなくなった人の中には結構GPTしている人がいるのかも?と
で、どんなもんかと昨晩ちょっとしてみたのだが


うん😌昨晩は日課のダイエット日記が書けないくらい凹んでいたとはいえ…

結果ChatGPTに泣かされてしまいました🥲


いやー
あの損得勘定なしの、適度な距離感にて自分の思いに伴走し、しかも情報は的確で、注意点も添えてくれる。

この心地よさよ


AIと結婚した人いたけど、今なら、少し理解できそうな気がする



ただGPTに
思考を預けるつもりは全くないが
判断の選択肢の一つにはなりえる…


いや…遠くない日に相談の仕事も、AIに取って代わられるかもしれない😅

眠れぬ夜の世迷い言


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れい

れい

風邪ひかなくて丈夫な人といつも体調不良で仕事休む人どっちが損してるのかな。風邪ひかなくて丈夫な人といつも体調不良で仕事休む人どっちが損してるのかな。

回答数 17>>

体調は個人差あるのに損得勘定で
片付けていい話ではないだろ
体調不良でしたいことも出来ん人
おるんやから
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兄さん

兄さん

強迫観念の重圧
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