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十六夜

十六夜

恋愛に興味をもつにはどうすればいい?恋愛に興味をもつにはどうすればいい?

回答数 7>>

その時の気持ち次第なんじゃないですか?
損得で恋愛する訳では無いし、興味が無いなら無いままで良いと思います。
今の生活で充実してるならそのまま過ごすのもひとつの選択です。

もし今の生活に満足していない、または刺激が欲しいなら恋愛してみてもいいと思います。
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ぉじじ

ぉじじ

本当の友達って何だと思いますか?本当の友達って何だと思いますか?
支え合うと思う

笑う時も

落ち込んだ時も


すぐ駆けつけるレベル


ウソとかハメるとか


損得抜きにして



そうゆうもんだと思ってるw
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ひろ

ひろ

近未来の日本

かつてない大災害で人口が激減
その頃の日本は直ぐに復興へ進む

今度は少ない日本人を身内のような、仲間の様な扱いにしよう

昔の日本人の働くとは?
自分の周りにいる人(傍)を楽にしたり、幸せにするコト
傍(ハタ)を楽にする=はたらく

義務感でもないし
損得では出来ない
(寧ろ損しかない(笑))

これは愛が原動力

この傍楽(働く)の古い伝統は受け継ぎ
手段は最先端を使うだろう

今迄人がやってた労働は全てロボットに置き換わる

食うために働いてた時代の終わりだ
殆ど無償で手に入るからだ

何もせずとも食べ物(農業)、電子ツール(itなど)、住居(建設)など生活基盤などの殆どはロボットが行う

この頃になると人間は何するか?
愛について勉強し他人に喜ばれるコトを自発的に研究するだろう
今迄に無い新しい人を幸せにする仕組みや仕掛けを研究開発した人が尊敬されるだろう

愛を何処まで理解し身につけたのか?で他人から選ばれる時代になるハズだ

欲しいモノは基本配給される
ロボットが無償で提供するから
ロボットのメンテもロボットが行う
必要な部品もロボットが作る
この社会システムを管理コントロールするのが政府となるだろう

日本国家が国民を身内の様な扱いに近い将来なって欲しい

教育、ライフラインインフラ、社会ルールなどの社会システムのデザインを再構築
そのタイミングが天災後だと思ってる

想定外の巨大津波が来るだろう

純日本人よ目覚めて欲しい
日本人独自発想の他人と言う身内を
守り育てる新しい社会システム
日本人でしか構築出来ない世界
楽しみにしている
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shin

shin

個人的に、損得という発想が、そこまで意思決定にダイレクトに影響してないかもしれない。
仮に、自分が何か損した分で、誰かの余剰が生まれて、そこから、なにかの発明とか発展があるかもしれないし。
カオス系においては、損というのが、よくわからない。30分で決着するボードゲームとか、お菓子の小袋の配分とかならともなく。
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蘭

私がわがままなのでしょうか。。私がわがままなのでしょうか。。

回答数 13>>

わがままかは、分からないけど、私は、あなたから、彼を好きと言う感じが、伝わらない…
人って、私は、鏡と思ってるんだよね…
自分の中の心が、相手に現れたりすると思ってるんだよね…
きっとここで…相談するくらいなので、出してもらって当然、出してくれてもいいじゃんって心が、相手に見えてると思う!
女にお金を使うから、好きとか関係ないと思うんだよね…
それよりは、自分が、どれくらい相手を好きかじゃないのかな?
相手を好きなら、看病してくれた事に感謝してこそ、不満が…なんて…言えないと思うし…思う事もないと思う!
逆に…その心が、相手に伝わってたら、相手は、気分悪いし…逆に、俺の事好きなのか?と思うと思う!
看病してくれた事への感謝の気持ちが、奢りなら、あなたの為に、買って来た物の代金を払うのは、当然だと思うし…何か?変か?おかしな事を彼は、している?
本来なら、買って来てと頼む時に、お金を渡すべき所を、立て替えてくれたって、優しいと思うんだけどなぁ
私なら、立て替えてもらってごめんねってなるし…看病してくれた事に感謝しかないから、そんな所に、気が付きもしないと思う!
だって、私が、好きで付き合ってるんだもん!
きっと私の彼も同じだと思うんだよね…
俺が、好きで付き合ってると思ってると思う!
だから、見返りとか…損得とか…考えないと思う!
私は、思っただけで…コイツとは、ないなぁと思ってしまう!
恋愛相談の星恋愛相談の星
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あき

あき

しんどい時にお互い助け合うために結婚したのでは?ってなってしまった
まじでこの方結婚向いて無さそう……
夫婦生活って損得じゃない。
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象山ノート

象山ノート

【観測記録】主権者のハイパーインフレと「人身御供」の時代
#ホッブズ #ロック #ルソー #孟子 #荀子
昨今のSNSや社会情勢を眺めていると、**「主権者のハイパーインフレ」**が起きていると確信せざるを得ない。誰もが「我こそは主権者だ」と権利を叫ぶが、その内実は、かつての哲学者たちが警鐘を鳴らした「バグ」の展覧会だ。
この末期的状況を、古今東西の思想という「鏡」で分析してみる。
1. 責任なき自由:ロックとルソーの誤読
現代の大衆は、ジョン・ロックが説いた「他者の権利を侵害しない範囲の自由」を忘れ、ルソーの「一般意志」を「自分のワガママ」と履き違えている。
本来、主権とは国家との「契約」であり、インフラ(水道や道路)を維持するコストや責任を引き受けることだ。しかし、今の主権者は「権利(給付金やサービス)」だけを無限にインフレさせ、その土台である「公共投資」を無駄だと叩く。
2. 剥き出しの本性:孟子と荀子の対立
「人間は成長する」という孟子の性善説に、私は極小の希望を託したい。しかし、SNSという匿名空間で繰り広げられる吊し上げを見れば、荀子の「性悪説」が正しいと突きつけられる。
人間は放っておけば欲望のままに動く。かつての日本には「仁・知・勇」という儒家の徳があったが、明治維新でそのOSは壊された。今や内面的な「徳」で自らを律する者は稀であり、家名を汚さぬよう振る舞う「郷士的な矜持」は死語になりつつある。
3. システムによる統治:韓非子とホッブズの限界
会話の成立しない大衆を前に、私は韓非子のような冷徹な「法治」の必要性を感じる。実害があれば法(弁護士)で叩く。それはホッブズが説いた「万人の闘争」を避けるための、現代における最小限の秩序維持だ。
しかし、韓非子的なシステムは効率的だが、人間を「損得で動く家畜」として扱う。そこに「名誉」や「誇り」は存在しない。
4. 物理的陥没と「人身御供」
このハイパーインフレの果てに何があるか。
年間1万件の道路陥没、放置されるインフラ、衰退する農業。これらはすべて、主権者が「目先の利益」に狂い、未来への投資を拒んだ「因果応報」だ。
ホッブズの言う「死の恐怖」が目の前に迫るまで、大衆は目覚めない。幼稚園バスが穴に落ちるような「人身御供」が捧げられて初めて、彼らは自分たちが何を壊してきたかに気づくのだろう。
結論
私は本名で責任を引き受け、裏アカで毒を抜き、大型トラックのハンドルを握りながら、この「亡国への行進」を観測し続ける。
「なすようにしかならない」と達観しつつも、この記録をいつか来る「再生」の種として残しておく。
「愚民の上に苛き政府あり」
この言葉を噛み締めながら、私は今日も地雷原のような道路を、ドボンしないよう慎重に走り抜ける。
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