共感で繋がるSNS

関連惑星

資格取得を目指す

1806人が搭乗中
参加
資格取得を目指している人たちが一緒に頑張る星です!全員合格✨

目指せグラビターの星

367人が搭乗中
参加

福祉士を目指す人の星

49人が搭乗中
参加
社会福祉士や精神保健福祉士を目指す人のための惑星です!✨ みんなで悩んでいることや大変なことをどんどん共有して資格取得を目指しましょう😊 ほかにも福祉に関係する様々な情報交換できたらいいなーと思ってます🙇‍♀️👍

解毒を目指す人の星

43人が搭乗中
参加
毒親育ちが解毒について考えるための惑星です。 自身の経験や思いを投稿していただいたり、情報交換やアドバイス等を相互にしていただいたりといった交流も出来ればいいなと考えております。 毒親の呪縛から解放されたい方 毒親育ち故の生きづらさを抱えている方 ある程度解毒が進んでアドバイスしてくださる方 等々… ご参加お待ちしております。 ※NG行為 ・親に対する愚痴だけを書き連ねること  →グチるだけでは解毒に繋がりません。 ・自分の意見を押し付けること  →気付きの深度は人それぞれ。それぞれのペースでゆっくり解毒を目指しましょう。 追記することもあると思いますが、ひとまずはこれで。 よろしくお願いいたします。

指名手配の星

31人が搭乗中
参加
荒らしなどの情報提供お願いします🙏

左官職人の星

26人が搭乗中
参加
みんなで壁みたいなクッキー時々前方後円墳を作ろうね クッキーじゃなくてもいいよ SDGsに配慮した料理を作ってくれた人は ここの惑星に隕石を放ってね みんなからの隕石楽しみにしてるよ

面接指導の星

25人が搭乗中
参加
面接対策します!

指先で綴る文字の星

13人が搭乗中
参加
ここは、日常の中でふと心が疲れたとき、 そっと戻ってこれる場所です。 強くなくていい。 明るくなくてもいい。 言葉にできる気持ちも、 まだ形にならない感情も、 そのまま置いていける空間。 誰かの優しさに触れたいとき、 ひとりじゃないと感じたいとき、 あなたの席はちゃんとあります。 ようこそ、「指先で綴る文字」へ。

イーブイ好き指宿の星

11人が搭乗中
参加
どなたでもご自由に♪

人気

関連検索ワード

新着

みや🚹

みや🚹

代官山のTSUTAYA行きた
GRAVITY
GRAVITY2
futat(s)ugi

futat(s)ugi

茶番劇「くだもの」

お代官様「貴様、御法度の酒を製造しとるのか」

Y作「ち、違うのです。これは砕いた果物を樽に
入れて置いた物で御座います。」

お代官様「しかし、コレはどう見ても酒!」

Y作「これは、果物の汁で御座います。
ささっ!もう一口ご確認を、、、」

お代官様「ウム、確かにコレは果物の汁の
ようだが、、、まだまだ確認不足の様じゃ
もう二樽したためよう、なぁY作よ」

Y作「ははぁ〜っ」

FIN
GRAVITY
GRAVITY
しゅう

しゅう

日本の「不公平・不平等」を生んでいる
大きな「要因」の中には 以下もあるお話
「メディア・SNS」には あまり出てこない件

◆ 特別会計
◆ 官房機密費
◆ 特別宗教法人 ※寺・神社・仏閣
 (選挙の「票の獲得」にもつながる)
◆ 輸出還付金
◆ 法人税の「不平等」(大企業と中小企業)
◆ 防衛費 等
( 防衛費という名の
「自民ら×軍需系企業」の権益・忖度癒着)

そして「官公省庁」や
「地方議会・首長」における
◆「不当な官僚・首長・議員」の一掃
◆ 官公省庁の浄化
(特に「防衛省・財務省」は優先)

その様な事が求められているお話

日本における「課題」と「闇」は
非常に課題が山積している件

その背景には
日本が「明治維新」(江戸→明治)に
変わる頃から
「天皇」がすり替えられ

「山口県田布施町」の
「朝鮮集落」の出身者が
どんどん「日本の政治・経済」に入り込み
(安倍晋三の祖父 岸信介も含む)

その結果が
「少なくとも 160年以上は
 日本は 長らく 政治・経済を
 牛耳られている」というお話

要するに
「1945年(昭和20年)」の
第二次世界大戦 終戦における
「日本の降伏」から
「日本は 自立している」は全く嘘のお話

現に 現在の「日本の現行法」における
「財政法4条・5条」ならびに
「日米安保」・「日米合同委員会)などは

既に
「日本が アメリカに鎖をつけられる」という
そのような状態であるお話

その中で
「在日朝鮮・韓国の帰化した公人」が
「国会議員・地方議員」として
「アメリカと共謀して
 日本をコントロールしている」という事

その様な事に
日本人は まだまだ気づいていない人が多く
「正しい政治が おこなわれていない」のが
「日本が良くならない理由」と
単純に考えてる人が多い

「政策・ルール制定」を
過失で間違えているのではなく
そもそも
「政策・方法を実施する側」が
「意図的に 政策・ルール」を
「日本に住む日本人(特に弱者)にとって
 不利なようにしている」という事である話
GRAVITY
GRAVITY
アクア−Devil

アクア−Devil

了解したよ。
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。

じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。

### 「灰から帝へ」

昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。

「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」

男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。

でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。

「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」

レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」

だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。

それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。

会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」

レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。

誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。

レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。

やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。

政界の男たちは彼女をこう呼んだ。

「昭和の女帝」

年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。

「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」

レイ子はくすりと笑って答えた。

「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」

彼女は煙草を一服して続けた。

「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」

レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。

心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。

「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」

どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ
GRAVITY
GRAVITY
しゅう

しゅう

「国を変える」という為には
「法治国家・民主主義」のシステム上では
(「法律・ルール」や
 「官僚ら」の変更以外に)

「有権者側」(国民)の
「意識・考え方を変える」という事も
恐らく求められると思うお話

単純に
「国を変える」という為には
「有権者の意識・考え方」も重要なお話

※ 文章に「誤り」があったので
  再度投稿しています
GRAVITY
GRAVITY1
やきとり

やきとり

グループ会社の社長のMBTIが指揮官と主人公で、上に立つものじゃんと思った
GRAVITY
GRAVITY3
ななし

ななし

件の方の発言を私なりに解釈していたのは、
xxに神は居ないのに、人間にとって都合の良い神なんて居るわけないじゃん。
という感じでしたが、記事みて目から鱗でしたね。
#解釈更新

宗教の源流を追ってみると時代によって教えや表現は変わっているんです。
例えば、ヘブライ語の「サタン(ha-satan)」は、もともと固有名詞ではなく「敵対者」や「告発者」という役職を意味する一般名詞。
彼は神の会議(御前)に出入りを許された御使いの一人であり、地上を巡回して人間の不義や不信心を神に報告する「検察官」のような公務に就いていました。という感じ。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター