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さな

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日本に文句垂れてる奴は大抵が
「足るを知る」を知らない奴らよ。
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びたみん《KBH》

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もやもやする時は大抵お腹すいてる時なのが分かった
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zuubo

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ヘルプマーク、見た目に分からない病気だから付けてるんだろうに。
「とても病気には見えない」から席を譲れとか言うバカ(大抵年寄り)まだいるのな。
あとさ
登山してきて疲れてるってそれ遊んできたってことだよね?
だから席譲れって控えめに言ってアタオカだからね。
譲らなかったから関係ないけど。
あ、ちなみにヘルプマークの件はボクのことじゃないです。
鬱で障害者手帳はもらってますけど、ヘルプマークは特に付けてません。
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さたさた

さたさた

勝手かもしれませんが。
ドスドス歩く人が…どうしても無理でして💦
大抵が、自己弁護の多い、ぞんざいな人…に見受けられる気がして。
良い人か否かの前に、生理的に無理なんです。すいません💦
HSPの星HSPの星
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💤

💤

『善き人のためのソナタ』を観終えた。




東西冷戦下の東ドイツがどのようなシステムで回っているか、知れたのは良かった。
が、自由・平等を尊ぶ価値観を前提に物語が構築されており、管理社会の矛盾や汚れを殊更クローズアップしている所には、心理的にやや抵抗を覚える。

劇作家のドライマンを監視するヴィースラー大尉は、人間心理に通暁している尋問のプロだ。と同時に、規律を重んじ国家に忠誠を誓う、生真面目な頑固者。
彼が自分の職掌を怠るようになっていくのは、同業者や上官の不真面目な言動に嫌気が差した為であり、また、日々の空疎な生活に耐えられなかった為であろう。

ベルリンの壁が崩壊し、国家保安局による監視の目が無くなった後、ヴィースラーは果たして充実した生を営む事ができるだろうか。
自由・平等に彩られた社会は、彼の硬派なパーソナリティを蹂躙し、より一層暗鬱な日々を強いる結果になるのでは……と懸念される。

さて、ドライマンの日常をなぞるうち、ヴィースラーは内面の空虚を埋める事に成功した。彼は臨場感溢れる舞台を、思う存分鑑賞できるチケットを得たのだ。
しかしながらヴィースラーは、映画の観客である我々に、一挙手一投足を監視されていたなんて思いもよらない事であろう。
職務怠慢で検挙すべき所であるが、あまりにも脇の甘すぎる彼を、今しばらく泳がしておくのも悪くない。
そう思いたくなる程度には、私も今の社会に飽いているのだ。
映画の星映画の星
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戦慄

戦慄

大抵昼、夕方、夜中のどこかでやる気なくなる
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人類のあ

人類のあ

うまくいくとは思わない 
なぜ人はうまいとかうまくいくとか思うわけなのか
うまいと思ってるやつ大抵おもんない
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どっと

どっと

カラコン入れやすいのは右目で、ひだり少し抵抗あるんだけど
こんなに怖いことなかなかない
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雑談したい山田

雑談したい山田

通話とかしなくても、文字だけで十分救われてるよ☺️通話とかしなくても、文字だけで十分救われてるよ☺️
お気遣いありがとうございます。助かります[おねがい]
住環境の問題で通話できないという問題と、私が知らない方と通話することに強く抵抗を感じるタイプなのでメッセージのみでの対応になってます。今後もよろしくお願いします[キラッ]
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