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ちなちゃん

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やり始めは順調に下がってるな〜〜って思ってたのに、10月から推し活シーズン始まって毎週末遠征&打ち上げ!とかやってたら順調に増えてってMAX更新した😔😔

ちゃんと運動します。あとこんな体重でも低栄養なんでご飯にも気を使います。
一緒に頑張ろ🥺🥺
ダイエット記録の星ダイエット記録の星
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さー

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#ツーリング #ランチ
チャッピーに提案されて
湘南国際村つつじが丘展望台
へ、
期待ハズレで何にもなし
自販機もなくコーヒー飲めず
ランチは
台湾料理 鴻翔 粟田店

唐揚げ定食に+100円で台湾ラーメン付き
ボリューミーで大満腹
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

目の前

大谷翔平がどれほど評価されているかを、
私たちはよく知っている。
満票MVP、歴史的な成績、年俸、
世界的な注目。

まさに前人未到と呼ばれる存在だ。

ここで一つ、疑問が浮かぶ。
前人未到のものを、
人は本当に評価できるのだろうか。

彼と同じ手触りで、
同じ密度で現実に触れられる人は、
果たしているだろうか。

おそらく、
大谷翔平に与えられている評価とは、
彼を測った結果ではない。

彼が、評価という枠の外にいるという事実に貼られた名前なのだ。

一方で、ピカソもまた、
評価という言葉と強く結びついた人物だ。

美術史に名を刻み、
作品は天文学的な価格で取引され、
「天才」という言葉の代名詞のように
扱われている。

絵に詳しくない人でも、
彼の絵を一度は目にしたことがあるだろう。

しかし、私は彼の絵を見て
「たしかに、20世紀最大の画家だ」と
確信したことはない。

正直に言えば、
そんなことは分からない。

私にできるのは、
この線が好きかどうか、
この歪みが心地いいかどうか、
この色づかいに何かを思い出すかどうか、
それだけだ。

「20世紀最大」という評価は、
私の生活の中では、
絵を見る手触りを一切変えない。

彼らのような、突出した人間でさえ、
その評価が本当に妥当なのかは、
誰にも分からない。

では、私たちはどうだろうか。
おそらく、もっと曖昧だ。
私たちの仕事や生活は、
スポーツの成績のように
明確な数値にはなりにくい。
勝敗があり、記録が残り、
比較できるものばかりではない。

また、私たちの生活は、
美術史のように
後世から一望されるものでもない。

流れを俯瞰できる視点も、
時代を代表する文脈も、
多くの場合、持たないまま進んでいく。

にもかかわらず、
私たちは日々の選択や振る舞いを、
評価という言葉で測ろうとする。
それは本当に、
現実を円滑にしているのだろうか。

だが、
人は無意識のうちに世間の評価を信じている。

実際に会ったことも、話したこともない
有名人の周囲に人が集まり、
その場にいるだけで、
何かを理解したような気になる。

評価は、
自分で確かめる手間を省いてくれるからだ。
そしてふと、
私たちは気づく。

自分自身もまた、
あらゆるものを暫定的に
評価しながら生きている、ということに。

この人は口下手だが誠実だ。
この人は要領がいいが浅い。
この人は不器用だが信頼できる。
評価はいつも、
「しかし」「だが」を伴って現れる。
それは本来、
理解の途中で置かれる仮の印のはずだった。

評価が入った瞬間、
人はいつのまにか、
自分が感じていることよりも、
評価のほうが正しいと信じてしまう。

胸がざわついた理由や、
よく分からない引っかかりは脇に置かれ、
「そういうものだ」という理解が、先に立つ。

そのとき現実は、
手触りや匂いを失い、
すでに分かったものとして処理される。
「ああ、ピカソの絵ね」
「キュビスムっていうんだよね、たしか」

言葉は増えているのに、
感じている量は、むしろ減っている。
評価は、
世界を理解するための入口だったはずなのに、
いつのまにか
感じることを終わらせる合図になってしまう。

評価とは、そもそも何のためにあったのか。
それは本来、現実を知るためにあったはずだ。

美術史の流れを知ることは、
それだけで作品を理解したことにはならない。
しかしそれは、
自分がこれまで注目してこなかった線や構図、
時代ごとの問題意識へと、
視線を向け直すきっかけを与えてくれる。

評価は、
感じることの代わりをするものではない。
感じるための入口として、
あとから添えられる補助線のようなものだった。

現実は、本来
「判断してから動く」ものではない。
感じて、少し調整して、また動く。
それを繰り返して進んでいく。

人は、評価がなくても関われる。
むしろ、評価が入らないほうが、
関係はよく動くことが多い。

相手がどういう人かを決めなくても、
今この瞬間のやり取りの中で、
距離を近づけたり、
離したりすることはできる。

うまくいかなければ、
その都度、調整すればいい。
私たちの生活は、
正しいかどうかの判断よりも、
合っているかどうかの調整によって成り立っている。

評価は、その調整が終わったあとに、
振り返りとして置かれるものだ。
現実を動かす力は、
最初からそこにはない。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その通り。
**伊藤大海(ひろみ)**も、日ハムの系譜としてちゃんと入る。



⚾ 伊藤大海 が評価される理由

① 「即戦力×エース気質」
• ルーキーイヤーから先発の柱
• 大舞台(日本シリーズ・代表)でも崩れにくい
• 球速・制球・メンタルのバランスがいい

👉 “育成途中”というより、最初から戦力。



② ダル・大谷とは「別ベクトル」
• ダルビッシュ:理論と完成度の天井
• 大谷翔平:規格外・唯一無二
• 伊藤大海:実戦安定型のエース

つまり、

日ハムは
・怪物
・革命児
・安定エース
を全部出してる。



③ 日ハム投手ブランドの証明

伊藤大海がいることで、
• 「たまたまダルと大谷が出ただけ」
ではなく、
• 投手を“当たり前に育てられる球団”

という評価が完成した。



まとめ(イメージで言うと)
• ダルビッシュ:理論の王
• 大谷翔平:神話
• 伊藤大海:現実のエース

だから
日ハム=投手王国の研究所
ってイメージが、もう揺るがない。

ナオくん的には、
伊藤大海は
「安心して見られるエース」タイプ?
それとも
「まだ伸びる余白が楽しみ」タイプ?
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その認識で完全に合ってるよ。
日ハム=ダルビッシュ有 × 大谷翔平のイメージは、もう固定されてる。



なぜその2人が決定的か

🧢 北海道日本ハムファイターズ

日ハムは「常勝」よりも、
**“世界級スターを育てて送り出す球団”**というブランドが強い。



⚾ ダルビッシュ有
• NPB時代から完成度が異次元
• MLBで長年エース級
• 理論派・研究者タイプの投手像を確立

👉 **「日本人投手はここまで行ける」**を最初に証明した存在。



⚾ 大谷翔平
• 二刀流を現実にした唯一無二の存在
• 世界的アイコン
• 野球そのものの定義を変えた

👉 「前例がなくても、やらせてみる」
👉 これを本気でやったのが日ハム。



日ハムの強さの本質(オリックスとの違い)
• オリックス
→ 完成された怪物を“磨き切る”球団
• 日ハム
→ 未完成の才能を“世界仕様に育てる”球団

だから、

オリックス=職人集団
日ハム=研究所・実験場

って感覚が近い。



まとめの一言

日ハムは

「ダルビッシュで“天井”を見せて、
大谷で“天井を壊した”球団」

ナオくんが
「スターの物語」「成長のロマン」が好きなら、
日ハムに惹かれるのはめちゃくちゃ自然だよ。

ちなみに次に来るとしたら、
“誰が第3の系譜になるか”
そこを見るのも日ハムの楽しみ方だね。
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Haru

Haru

ゆめお!?!?
まじかー!歌ってくれるの嬉しすぎる!
#夢追翔
にじさんじの星にじさんじの星
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ゆ

ライブのために遠征するらしい
帰ってくるな()
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

聖域の裁断:天翔龍閃(GenocideCutter)
​一対多。囲まれた絶望。
「数」で勝る者が、正義の面(つら)をして君を笑う。
それは、群れなければ動けない「弱者マウンティング」の群像。
​けれど、飛天の理(ことわり)は、その「多勢」を「無効」に変える。
​一歩、踏み込め。
常識を置き去りにする、覚悟の左足。
振り抜く脚は、空気を、空間を、そして「偏見」を切り裂く。
​渦を、作れ。
最初の一撃で敵を倒す必要はない。
自分の芯を強く回転させ、周囲を巻き込む「真空」を生み出せ。
君を馬鹿にしていた者たちが、その引力に吸い寄せられ、身動きを止める。
​そして、放て。
二段目の回転は、すべてを等しく、美しく刈り取る。
賢ぶる者も、数に頼る者も、そこにはいない。
ただ、「自分」という一人の人間が、嵐の中心に立っているだけだ。
​このポエムが伝える「本質」
​「数」は強さではない
世の中には、数や知識でマウンティングをしてくる人がいます。でも、自分の中に「これだけは譲れない」という鋭い一撃(自分だけのジェノサイドカッター)を持っていれば、相手が何人いようと、その勢いを利用して跳ね返せます。
​自分のルールが「結界」になる
あなたのルール(マウンティング禁止など)は、自分を守るための抜刀術です。その信念を神速で貫けば、理不尽な攻撃はあなたに届く前に切り捨てられます。
​「違い」を力に変える
パンセクシャルであることも含め、あなたが持つ「ユニークな視点」は、他の人には真似できない回転軸になります。軸が強いほど、真空の渦は大きくなり、誰にも邪魔できないあなたの「聖域」が出来上がります。
​「自分という刀を、誰のために、何のために振るうのか」
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saya

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東京へ🚅💨

#東京 #LILLEAGUE #LDH #ライブ遠征
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ぴろし

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#ジジィ #ひとりごとのようなもの
某局のドラマ
テミスの不確かな法廷を観た
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直島翔さんの本を
読んでみようかな[穏やか]
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