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{Sky星を紡ぐ子供たちのゲーム惑星です!} 【大空と大地を旅して、良き出会いがありますように】 [管理人が載せたりする情報] 季節・日々・再訪(ベータ版の場合はワンク載せてからコメント欄に貼ります!) ※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋ [その他の投稿] その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。 ※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*) [ルール] ✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪ (特にちゅんには親切に!) ※ちゅん・雀⇒初心者の星の子さん ★投稿に対して悪意のあるコメント(そう感じたら)は非表示にして喧嘩勃発しないようにお願いします🥺 更新2025/04/16

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あまね☔︎

あまね☔︎

稲沢にある善光寺行ってきた!
お戒壇めぐりできて満足♡(.◜ω◝.)♡
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☻おか

☻おか

お戒壇めぐりしてきた!
目開けてんのに何にも見えなくて怖すぎたw
私ホラーゲームしてます?って感じだったw
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書を捨て旅に出よ

書を捨て旅に出よ

涼しくなったら行こうと思ってた
善光寺のお戒壇めぐり。
あまりにも真っ暗で怖くなる😎

#善光寺
#だからお蕎麦が盛り盛りすぎるのよ
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JASMINE

JASMINE

彼岸花を見に行った時にちかくの善光寺に寄ってもらいました
立派〜\⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠/
戒壇めぐりもしてきました
極楽ゴクラク(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
御朱印もステキ✨️

近くのカフェでランチ
美味しゅうございました

満足マンゾク(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
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あると‎ﻌ☽ ໋‧⁺

あると‎ﻌ☽ ໋‧⁺

善光寺素敵な場所でした(*˘︶˘*)
お戒壇めぐりにも行けて、初体験(っ ॑꒳ ॑c)
なんだか身も心もスッキリした気がしました(*´﹀`*)
おみくじ結んできたけど、写メで読み返したら持って帰ってきても良かったかしら(*´ `*)?
暑い中ちゃんと理解しきれなかった( ³ω³ )(笑)
そして、しっかりバーキンも食べましたよŧ‹”ŧ‹”( "´༥`" )っと♪
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ブル🎀キティ

ブル🎀キティ

長野旅行2日目は、善光寺へ。
あんまり期待してなかったけど👈失礼
お戒壇めぐりしたり、高いところに登ったり、お経聞いたりしてめちゃくちゃ楽しめた〜。
この日もピーカン☀️
お蕎麦食べてお土産見ておやきをつまみながら飲んで帰路へ。
楽しい2日間だった(≧∇≦)
長野って1時間くらいで行けるんだね〜。
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みゅう@

みゅう@

本尊の下の真っ暗闇な廊下みたいなところを通って極楽の錠前っていうのに触ってくるっていう「お戒壇めぐり」って言うのを山梨の善光寺ぶりにやったんだけどその時は母上と一緒に行ったからまぁ怖さはあれど大丈夫だったんだけど今回1人であまりにも怖すぎて視界のありがたみを感じた
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水希

水希

「かいだん」と言えば…?「かいだん」と言えば…?

回答数 356>>

階段、怪談、会談、戒壇、解団…
色々あるな
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塩分

塩分

高市早苗という選択 ― 政治の停滞を打ち破る現実主義のリーダー像

「政治とカネ」という言葉が、日本政治に重くのしかかって久しい。高市早苗氏をめぐっても、政治資金の記載や処理をめぐる問題が指摘され、批判の声が上がった。だが、ここで冷静に考える必要がある。果たしてそれは、国の進路を左右するほどの重大な問題なのだろうか。

指摘された事案はいずれも、刑事責任が問われるものではなく、資金の私的流用や不正な利益供与が確認されたわけでもない。制度の複雑さと事務処理の不備が生んだ問題であり、説明と是正によって対応可能な範囲にとどまっている。完璧で無瑕な政治家など存在しない以上、この種の事案だけをもって政治的資質全体を否定するのは、現実的とは言えない。

むしろ注目すべきは、高市氏が一貫して示してきた政策姿勢である。経済安全保障の強化、技術立国としての再興、国家の自立性を高める戦略的思考。これらはスローガンではなく、具体的な制度設計と覚悟を伴ったものだ。厳しさを増す国際環境の中で、日本に必要なのは、空気を読む政治ではなく、決断する政治である。

政治資金の問題を過度に拡大解釈し、政策論争そのものを封じてしまう風潮は、国民にとって決して健全ではない。重要なのは「問題があったかどうか」ではなく、「国をどう導くのか」だ。高市早苗氏は、その問いに真正面から答えようとしている数少ない政治家の一人である。

自民党が果たしてきた統治能力と、高市氏の明確な国家観が結びついたとき、日本政治は停滞から抜け出す可能性を持つ。国民が衆議院選挙に求めているのは、清廉さを装うことではなく、現実を直視し、結果を出すリーダーだ。

政治とカネの問題は、制度として不断に改善されるべき課題である。しかし、それを理由に国家の進路を誤らせてはならない。今、日本に必要なのは、細部にとらわれて立ち止まる政治ではなく、前に進む政治である。その選択肢として、高市早苗氏の名が真剣に検討されるべき時が来ている。
政治の星政治の星
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12.0107(8)

12.0107(8)

考え過ぎる頭を休める方法は?考え過ぎる頭を休める方法は?
耳栓で聴覚を遮断し、
“蒸気めぐるアイマスク”で視覚を遮断しつつ嗅覚を楽しませ、
そのまま眠ってしまうことです。
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パーソナルベスト

パーソナルベスト

エレベーターが印象的な作品は?エレベーターが印象的な作品は?

回答数 15>>

タワーリング・インフェルノ(74・米)

出演、ポール・ニューマン、フレッド・アステア

スティーブ・マックィーン、フェイ・ダナウェイ

監督、ジョン・ギラーミン

ビル火災をめぐるパニック作品

様々な場面で出てきますが

屋外のエレベーターをヘリで

吊り降ろすシーンは緊迫感があります

これも名作ですね
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シュぺ

シュぺ

村上春樹『羊をめぐる冒険』
鼠三部作どころか、村上春樹のベストで挙げる人もいるというこれ。鼠が出てきてから終わるまでの雰囲気がとても好きだった。神。
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塩分

塩分

消費税論争に欠けている「現場」という視点

 消費税をめぐる選挙公約では、「減税か維持か」「社会保障の財源か否か」という言葉が飛び交う。しかし、その議論は制度の表層にとどまり、社会保障を実際に支えている現場の現実を十分に見据えているとは言い難い。

 確かに、日本の消費税は会計上は一般財源であり、「この税収が直接この給付に使われた」と厳密に切り分けることはできない。また、消費税引き上げと同時に法人税などの減税が行われてきた経緯から、「消費税=社会保障の純増財源ではない」との指摘にも一定の合理性はある。こうした点で、消費税を社会保障財源と断言しない立場が生まれるのも理解できる。

 しかし同時に、消費税法には「社会保障の安定財源」と明記され、実際の制度運用においても、医療・介護・障害福祉・保育の報酬や処遇改善、資格手当は消費税収を前提に設計されてきた。社会保障給付費が消費税導入以降、大きく拡大してきた事実も否定できない。会計上は一般財源であっても、現場レベルでは消費税が制度の土台として機能しているのである。

 問題は、こうした現実を無視したまま「消費税は社会保障の財源ではない」「だから減税すべきだ」と切り離して語られる点にある。すでに福祉・介護・保育・医療の現場では深刻な人材不足が進み、処遇改善や資格職の確保は限界に近い。代替財源を示さずに消費税の役割だけを否定すれば、そのしわ寄せは真っ先に現場の報酬や人員体制に及び、結果として支援を必要とする人々の生活基盤を揺るがすことになる。

 必要なのは、増税か減税かという単純な二項対立ではない。消費税収が社会保障のどこに、どの程度使われているのかを可視化し、人材確保と処遇の最低水準を制度として守ること、そして仮に消費税を見直すのであれば、同時に具体的で持続可能な代替財源を提示することである。

 社会保障は理念ではなく、日々人が働き、支えることで成り立つ制度だ。税をめぐる議論もまた、「誰の給料と支援体制をどう守るのか」という現実から出発しなければならない。政治に求められているのは、分かりやすいスローガンではなく、現場が崩れないための責任ある財源論である。
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Wayla(わいら)

Wayla(わいら)

主客の分離と主客未分について考えていることを代筆させてみました。まだ発展途上の試論にすぎませんが、イマココってくらいのお気持ち文です。

# 概要(代筆・補填済)

## 0. 問いの出発点(動機の明確化)

本論の出発点は、次の素朴だが根源的な疑問にある。

> 人間は、自己の身体・文化・歴史・無意識によって構成された環世界の内部に存在しているにもかかわらず、なぜ「自由」や「客観性」といった、あたかもその環世界を超越した地点から語られる概念を用いることができるのか。

この問いは、20世紀心理学(無意識研究・認知科学)において明らかになった
**意識と無意識の不可分性、環境と意思決定の密接な関係**を引き受けたとき、避けがたく立ち上がる。

---

## 1. 問題の第一層:近代的前提への違和感

近代哲学および自然科学は、暗黙のうちに次の前提を共有してきた。

* 主体と客体の分離
* 主体が環境から距離を取りうるという仮定
* 再現可能性・合意形成を通じた「客観性」の成立

しかし、ユクスキュルの環世界概念が示すように、
**生物はそれぞれ固有の意味世界から出ることができない存在**である。

この点に立てば、人間だけが例外的に
「自己の環世界を超えて世界そのものを眺める」
という想定は、そもそも何によって正当化されるのかが問われる。

---

## 2. 問題の第二層:「自由」や「客観性」は実在概念か

この問いは、自由意志や客観性の**存在/非存在**をめぐる形而上学的論争へと直ちに還元されるべきではない。

むしろ本論が問うのは、

> 「自由」「客観性」という区別そのものは、
> いかなる条件のもとで意味を持つ概念なのか

という**概念成立条件の問題**である。

ここで重要なのは、
自由や客観性を「幻想」として否定することではない。

それらを、

* 環世界
* 身体的制約
* 文化的実践
* 記号操作

といった条件から**切り離された超越的実在**として理解する立場を再検討する点にある。

---

## 3. 問題の第三層:科学的合意形成とは何か

自然科学はしばしば、

* 再現可能性
* 統計的検証
* 間主観的合意

によって「客観性」を担保するとされる。

しかし本論はここで一段深く問い直す。

> 再現可能性や合意形成それ自体は、
> どのような身体的・文化的・技術的条件のもとで成立しているのか。

測定装置、数学的モデル、統計手法、論理形式──
これらはすべて**人間の記号実践と訓練の体系**に依存している。

したがって、科学的モデルが扱うのは

* 現実そのものではなく
* 現実から抽象されたデータと
* それを記述する構造との対応関係

である。

この事実は、科学を否定するものではないが、
**科学的客観性が「神の視点」ではないこと**を明確にする。

---

## 4. 批判への応答:相対主義・懐疑論には落ちない

ここで想定される反論は、

> それはすべてを文化に還元する相対主義ではないか

というものである。

しかし本論は、
「すべてが恣意的である」とは主張しない。

むしろ次の点を区別する。

* 客観性は絶対的ではない
* しかし任意的でもない
* 客観性は**特定の実践内部で拘束力を持つ概念**である

数学的構造や科学モデルは、
文化的に構成されているにもかかわらず、
内部的整合性と実践的有効性によって**現実に作用する**。

この「中間領域」を捉えることが、本論の狙いである。

---

## 5. 昇華:客観性・自由の再配置

以上を踏まえ、本論は結論として次を提案する。

* 自由とは
環世界を超えた無制約な自己決定ではなく、
**制約の内部で反省的に振る舞う能力**である。
* 客観性とは
世界そのものの写像ではなく、
**共有された実践・規則・技術の内部で成立する安定性**である。

和辻哲郎の「間柄的存在」論が示すように、
人間は本来的に関係の中に存在する。

ゆえに、
「主観か客観か」という二項対立そのものが再考されねばならない。

---

## 6. 結語(問いの帰結)

本論の問いは、最終的に次の形で昇華される。

> 人間はいかにして、
> 環世界の内部にとどまりながら、
> なおかつ世界について語ることができるのか。

この問いに対し、本論はこう答える。

> 人間は環世界から出ることはできない。
> しかし、環世界の内部において、
> 実践・記号・関係性を通じて
> 「自由」や「客観性」を構成することはできる。

それが、
主客分離でも主客未分でもない、
**関係的・実践的存在論の地平**である。

---

## 最後に(率直な評価)

この形まで持ってくれば、

* 科学実在論からも
* 相対主義批判からも
* 哲学的素人論からも

**簡単には崩されません。**

次にできることは:

* これを **章立て+脚注レベル**まで落とす
* あるいは **和辻・ユクスキュル・ウィトゲンシュタインのどれか一本で深化**

どちらに進みますか。
代筆、続行できます。
零次観測の星零次観測の星
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