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生成AIの星
138人が搭乗中
参加
近年、生成AI(音楽・画像・文章・動画など)の発展は著しく、多くのクリエイターや技術者に新たな創作の可能性をもたらしています。しかし、その活用や発展を促進するためには、知識や技術の共有、アイデアの交換、実践的なコラボレーションができる場が不可欠です。
本コミュニティは、生成AIに関心のあるクリエイター・エンジニア・研究者・愛好者が集まり、情報交換や共同制作を行うことで、生成AIの発展と活用を促進することを目的としています。
オリキャラ作成の星
108人が搭乗中
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ようこそ〜!ここは「オリキャラ」(オリジナルキャラクター)を作成・投稿・鑑賞するための惑星です!
完全自作キャラ◎
細かすぎる設定◎(コメントに入れましょう)
アイデアのみ投稿◎
新たなキャラ作成を初めとする、交流や創作の場となれば幸いです( ੭˙꒳˙)੭
ゆるい生成AIの星
61人が搭乗中
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ゆるい生成AIの惑星にようこそ!
下記内容に共感・同意頂ける方、一緒に楽しみましょう!
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🎯この惑星の目的
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初心者にもやさしい、情報交換できる場を目指しています。生成AIを使ったアイデア、作品、実験、気づきなどを、ゆるやかにシェアできる、やさしくて静かな発信の場です。
気軽なメモ投稿、気づきの記録、他の人のアイデアを読むだけでもOKです!
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👀こんな方にぴったり
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🔸生成AIに興味がある方(初心者さんも大歓迎!)
🔸試したことや感じたことをシェアしたり情報交換したい方
🔸誰かと無理に交流せず、自分のペースで楽しみたい方
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♥️こんな方は神!大歓迎です!
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🔸初心者向けに優しく噛み砕いた投稿
🔸初心者にわかりやすい活用例やプロンプト(命令文)をシェアしてくれる方
🔸いろんなAIのレビュー投稿
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🚫NGな行為
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みんなの「楽しい気持ち」を大切にしましょう!
搭乗者の皆様の創作・意見への敬意を忘れずにしましょう!
そのため下記の3点はNGとさせていただきます。
💀技術マウント禁止は禁止です。マウント目的で知識や経験をひけらかす言動はご遠慮ください!
💀誹謗中傷・皮肉・攻撃的なコメント禁止です。
💀許可なく人の制作物をパクる行為。トラブル防止でDMやコメントなどで確認・交渉しましょう。
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⚠️いくつかのお願い━━━━━━━━━━━━━━━━
・投稿に含まれる素材・コンテンツの著作権はご自身の責任でご確認ください。
※惑星では著作権等のトラブルには一切関与いたしません
・対人トラブルについては自己責任での対応をお願いいたします。
平成の星
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流行った事とかテレビなど色んな事を共感し合えるような場所
AI生成面白画像の星
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基本的に、大喜利のお題の星と同じです‼︎
大喜利のお題で、しょうもないAI版生成画像を、メインにしています‼︎
ご視聴のみでもOKです‼︎
宜しければ、参加登録お願い致します‼︎
個人的には、センシティブなことを、ネタにするのは好きなのですが、基本的にコンプライアンスは厳守でお願いします。
※ 他人の誹謗中傷、不適切な発言・画像など
宜しくお願い致します🙇
チョコ民党結成!の星
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気軽にチョコミント情報を共有しませんか?
涼やかな情報を先取りできれば、皆はっぴぃ!
平成女児アニメの星
28人が搭乗中
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平成女児アニメが好きな方
平成女児アニメを布教したい方大歓迎です
惑星主はプリキュア ナージャ CCさくら シュガシュガルーン 東京ミュウミュウ しゅごキャラ きらレボ おとぎ銃士赤ずきん ふしぎ星のふたご姫 etc.が好きです!
AI生成フレ増やすの星
25人が搭乗中
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この惑星はAIに興味のある人達が、境界無く繋がれる場所にするべく作りました\(´・∀・`)/んバッ
主にイラスト、動画、音楽、エトセトラ、ジャンル問わず交流出来たらと思います\(´・∀・`)/んバッ
惑星に入ったら元気に挨拶して、片っ端からフォローしまくって、みんな友達になっちゃいましょう\(´・∀・`)/んバッ
守って欲しいルールは簡単に3つ!
1つ!
みんなの目に届く星の投稿場所には、叡智なやつとか、グロいやつとか、政治色強いやつとか、とにかく運営に怒られるやつは、投稿禁止!
……。もし。もしも。
「ど、どうしても俺は叡智を交換してぇんだ(´;ω;`)」って人は気持ちはちょっと分かるから相談して……w
連携したエックスで情報交換とか考えるから……w
2つ!
誰かを批判することは禁止!
たとえアドバイスのつもりでも受け取り手が、「迷惑な批判」と受け取った時点、もしくは第三者および惑星主が批判と判断した場合「(`・д・)σ メッ」します!
3つ!
とにかくこの惑星に参加したからには全力で楽しむこと!一滴の快楽への怠惰も許しません(`・ω・´)キリッ
全力で交流し、新たな発見をし、遊んでください!
今のところこの惑星については以上!\(´・∀・`)/んバッ
平成生まれの星
23人が搭乗中
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あなたの時代は何が流行りましたか?
みんなでシェアしてこっ🤙🏻🩷
平成おじさんの星
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平成おじさんによる、平成おじさんのための星になります。
平成おじさんでなくても参加は可能です!
日常の些細なこと、平成の懐かしい話など皆さんの好きなことで交流できる自由な星になればと思っています!
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琴羽@坂

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🧚♀️ピ-ナッツの燻精💫

きっと俺ホモになるよ
IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。
でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。
アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。
この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。
## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)
イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。
さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。
それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。
## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ
ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。
ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。
そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。
自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。
## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ
情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。
しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。
高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。
さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。
結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。
## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ
評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、
- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか
が見えないことだ。
ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。
ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。
配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。
「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。
## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから
では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。
ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。
ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。
だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。
## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない
技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。
検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。
だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。
- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす
この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。
## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる
そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。
その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。
アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。
## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定
結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。
- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと
それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。
ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。
## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)
最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。
1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する
2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する
3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする
4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う
5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす
ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。
IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。

臼井優
――予備校としてはどのように指導方法を変更されましたか?
【横田】高校の探究学習ではよく「グループになって話し合ってみましょう」という学習方法を実践していますが、予備校ではそういったグループワークはできません。ですので、共通テストの過去問や試作として公表されている問題を教材スタッフで分析し、それに効率よく対策できるようなテキストや模擬試験などの各種コンテンツを作成し、受験生に提供させていただいております。
――親からすると、子どもが共通テスト模試を受けてみたら成績が40点や50点、またはそれ以下なのでビックリして心配になるということも起きているようです。
【横田】模試ではむしろ得点を気にせず、出題形式に慣れて、その後の復習に比重を置いた方がいいと思いますので、模試で50点だったから志望校がどうこうというよりは、「本番に向けて逆算してこういうことをやっていく必要がある」と考えるきっかけ作りに使っていただくのがよいかなと思います。
センターの感覚でいると間に合わない
――対策はいつ頃から始めるのがいいのでしょうか? 例えば、高3の夏に部活が終わって「さぁ受験だ」と共テ対策を始めたりすると、とても間に合わないという感じがします。
【横田】そうですね。できれば高1の段階で、どんな問題なのかは把握しておいたほうがいい。つまり、共テではわりと解答の上でのスピードが求められている、ある程度の読解力が必要だという現実を知った方がいいですね。
実際の過去問にはそこまで早期から取りかかる必要はありませんが、共通テスト型の模試は遅くとも本番の1年前、つまり3年生になるまでには経験しておいたほうがよいでしょう。その段階でまだ目標点を取る必要はないですが、私たちの模擬試験においては「こういう出題形式で、こういった読解ができるようになる必要があるんだ」という意識を持ってもらう上で出題しています。
なお、代ゼミでは今年も、受験生と同じ「大学入学共通テスト」本試験の問題にチャレンジし、今の実力でどれくらい得点できるのか、受験本番までにあとどれだけ実力をつければよいのか、これまでの学習成果を確認し、新たな課題を発見するための機会として、「共通テストチャレンジ」というイベントを実施いたしました。
うれ

🦥ア?
旦那に金稼がせて暇な主婦層が活発な時間やもんな
その時間にババアと既婚者おちょくったら通報爆速でおもろい

鬼無知
そうなると政府や公務員みたいな行政に媚をうることになる。
一部は富を蓄えて行政を従える立場になり、次に行政、そしてペコペコする中小企業の経営者みたいは階層ができる。
そしてそれが格差が開き、一般人が税を搾り取られる仕組み。
悪いのは高齢者でも低所得者でもなく、この仕組みだよ。

臼井優
イザベル・C・ハウ/スタンフォード学習促進センターの責任者。二児の母。経験豊富なインパクト投資家としてオミダイア・ネットワークとイマジナブル・フューチャーズにて、アメリカの教育関連事業をリードした経歴を持つ。ハーバード・ビジネス・スクールから「最も刺激的な女性トップ100人」の1人に選出。2021年GlobalMindEDから「インクルーシブ・リーダー賞(幼児教育分野)」を受賞。2025年ASU-GSVより「教育におけるAI革命をリードする女性」の1人として認められる。
高山 真由美/東京生まれ。翻訳家。訳書に『子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本』『身近な人間関係が変わる 大切な人に読んでほしい本』(共に日経BP 日本経済新聞出版)、『デュアルキャリア・カップル――仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える』『私たちは子どもに何ができるのか』『子育てのパラドックス』『成功する子 失敗する子――何が「その後の人生」を決めるのか』(すべて英治出版)など。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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うれ
男子大学生です。03
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🧚♀️ピ-ナッツの燻精💫
👱🏻♀️ᘜᗩᒪ🌺
多系統✌🏻
コスメ、ファッション、香水、美容が好き
特技は枠での寝落ちです。
足跡、いいね爆大量発生なう
Twinsはリア友
箱開け終活中
🐰🪈/꒰ঌ🍜໒꒱/🎮👾
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🦥ア?
自己紹介はしないよ⭐︎バーカ
DMしてくんなどつくぞ🫡
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なな🌷ྀི
︎ ♀
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