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🎀norimi

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流れと理性のあいだで

なぜか「くる」と思ったときに ほんとうにくる
その瞬間のことを たぶん人は“勘”と呼ぶ
未来の気配を右脳が先に感じ取り
左脳があとから思い出す

勘は 経験の統合
無意識のうちに拾い集めた記憶や感覚が
右脳の奥でひとつの像となり ピッと光る
当たる瞬間は
過去の観察と共鳴が 螺旋の一点で結晶する

その「いい勘」が働くとき
それは 未来との共鳴が起きているサイン

――そして その共鳴をもっとも鮮やかに感じられるのが 麻雀

配牌を見た瞬間に 右脳は流れをつかむ
ツモのリズム 相手の手つき 場の空気
すべてを全体で感じ取る
左脳は計算し 点数を数え 守りを整える
二つの脳が螺旋のようにかみ合ったとき
奇跡のようにツモが光る

ギャンブルという世界も 同じ構造をもっている
左脳では確率や損得を計算する
けれど 実際に勝つ瞬間は 右脳の勘が働くとき

右脳が冴えている人ほど 「勝ち方」ではなく「流れ」を読む
空気やタイミング 自分のリズムが合った瞬間に張る
数字ではなく 波で感じている

ギャンブルは 金を賭けているようで
ほんとうは 自分の右脳と左脳のバランスを試している遊び
左脳が強すぎれば 計算に負け
右脳が暴走すれば 破滅する
だが その中間点――流れと理性の螺旋に入ると
奇跡のように 当たる

そのときの気持ちよさは
勝ち負けの快感ではない
自分の波と世界の波がぴたりと重なる瞬間の恍惚
生命の螺旋が 一瞬だけ未来と同期する

そして 勘を磨くというのは
右脳だけを鍛えることではない
右脳で感じ 左脳で形にし
また右脳へ戻って感じ直す
その往復の中で 勘は深まり
人は“世界とともに生きる感性”を取り戻していく

考える麻雀ではなく 感じる麻雀
それはそのまま 生きるというゲームにも通じている
右脳で世界を感じ 左脳で形にする
その往復の中に
人間のほんとうの勘
共鳴の知性がある


そこに北はあるんだよ
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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GRAVITY6
えントロぴ

えントロぴ

結局色々試した結果
どの選択だと恍惚でむへへへへへ
でこのやり方「強」のテクニックは
大概分かってるつもりやし
それのこの人よく分かってらっさる
がないと「信用もなければ甘えるのも
心を開くのも御法度」それがモテる奴の手口
んで後は悲劇や悲惨は「そうではない
相手を選んだら」そりゃ悲惨に
それを過去の付き合った彼氏のネタを聞けば
わかる事、それも会話で普通にやると

乖離はなくなるよね、それは接近と言いますね
お互いの訳ありを話して相手に理解してもらうって事
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GRAVITY1
えントロぴ

えントロぴ

グルノーブルオリンピック1968
シェルブールの雨傘はその四年前という脅威
いかにパリのエッセンスと映画などが、
皆の憧れとなり、まあ平たくいうとフランスが最も恋愛エッセンスと恍惚や刹那に満ち溢れた
悲恋の物語含めて輝いてたのか、
そういう音源を追い求めるとローマの休日など含めて「もう既にこの時代で完成されてたという」
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シェルブールの雨傘

岩崎宏美

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白川晴國(リアル山男

白川晴國(リアル山男

この時間まで仕事するのにも慣れてきましたわ。ムキムキサプリとチベ体のお陰もあって疲労感も残らない。

食って風呂入ったから寝ますわぁ〜↑↑(恍惚)
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GRAVITY3
えントロぴ

えントロぴ

俺は後者ではなく前者w w
あれ同じ意味?という事はボケ老人は幸せなdéjà vuが投影されてるので「ボケてる」という事になるw w w w

こうこつ
【恍惚】
《ト タル》
物事に心をうばわれて、うっとりするさま。また、(老人となって)ぼけていること。
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