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タマキ

タマキ

烈波の応酬と古代リスにブチギレながら
10回くらいトライしてようやくクリアできました。[疑っている]
他の人はどんな攻略をしたのか知りたい…
にゃんこ大戦争の惑星にゃんこ大戦争の惑星
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✌蛮族₹˝ャʓ✌

✌蛮族₹˝ャʓ✌

実家に久々に若い馬(それでも6歳)が来たんだけど良い意味でも悪い意味でも馬鹿で面白すぎてやばい。
・お外に出して貰えるのが嬉しくて放牧場の柵をぶっ壊す(謹慎)
・ブラッシングの為に親綱をつけると人間乗る!?と勘違いして馬具をつけてもないのに座り込み乗れとアピール(ブラッシングと知ると嫌すぎて置物になる)
・ハグ大好き!で首で抱き込んで柵に押さえ込んだり、ブラッシング中に壁と馬体でプレスしてくる
・先住馬にちょっかいを出され、甘噛みの応酬が行き過ぎるとお前が先にちょっかい出したんか?と怒られる(先住馬は知らんふり)
・走る以外マジで向いてないんやな……って分かるくらい走る以外の動作が運動音痴のそれ。何年馬やってんだ
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銀河系鼻眼鏡

銀河系鼻眼鏡

なんか見たけど、リュックやカバンを前側に抱いてる人たちに足元置けみたいな論調が生まれてるみたいらしいけど、そもそもの背負ってたら見えずにぶつけるから前で抱えろという話になったと思っていたが、コレって言い出したらキリがないわけで。カバンの上にスマホ置いて肘が横の人に当たるからとからしいけど、カバン前に持ってきたら多少は横に腕がいくだろうよ。
てかさ、配慮はお互い気持ちよく過ごすためにお互いがするもんであって求め出すのは違うとずっと思ってる。(最近は声高に配慮を求める人が増えたけども。)
それ言うならカバン床に置くと汚れるやん。
仕事に荷物たくさん持って行かないといけない人に配慮してよ。と言う揚げ足取りみたいな応酬になっちゃわない?
みんなが少しずつ譲歩する社会でもイイと思うんやけどな。
ただ、混雑時に足を組むヤカラ。オメーはダメだ。死刑。
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塩分

塩分

2026年の政治不信を背景に、特定の候補者を落選させる「マイナス票」の導入を求める声がある。しかし、一見すると合理的にも思えるこの制度は、数学的な実効性と民主主義の理念の両面において、本質的な解決策にはなり得ない。

まず、数学的な視点からその実効性を検証してみよう。例えば、候補者Aが100票、Bが80票の支持を得ているとする。ここでBの支持者のうち10人が、Bへの投票を止めてAに「マイナス10票」を投じたとする。結果、Aは90票に減るが、Bもまた70票へと減らしてしまい、両者の差は20票のまま縮まらない。つまり、身内の票を削って相手を減点しても、勝利には一歩も近づかないのである。

Bが勝利するために真に必要なのは、相手を引きずり下ろす工作ではなく、無党派層などの新たな支持を掘り起こし、21票を積み増すための「さらなる努力」に他ならない。

マイナス票が導入されれば、選挙戦は相手を貶めるネガティブ・キャンペーンの応酬へと変質するだろう。しかし、政治の役割は「誰かを排除すること」ではなく、未来へのビジョンを示し、人々の共感を得ることであるはずだ。

有権者が求めているのは、相手の失敗を喜ぶ後ろ向きな一票ではなく、努力する候補者の背中を押す、希望あるプラスの一票である。今こそ、減点の論理を捨て、正当な努力が報われる「加点の民主主義」を取り戻すべきである。
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エントロピー

エントロピー

1968 69 年に起きたオルタナティブカルチャー

三島由紀夫 1969年11月 市ヶ谷駐屯地にて
伝説の演説をした後自決

裸のラリーズ(最後まで一切の発売から記録を幽霊のように存在してないかのように最後死ぬまで貫いた)僕が知る限り三島由紀夫とはまた違う幽霊的精神を美徳とした

まあいずれにせよどちらにも言えるのが、
徹底して不良と自分がこうやろうという意志と
徹底っぷりが、絶対視で周りは不良か論考闘争バリバリのインテリしか表現する形がなかったのか

というまあ人間のエネルギーと他人がこうやれば僕はあーやるの応酬だったこれ1968黄金時代オルタナティブカルチャーの一つになり、
ついでに書くとランボルギーニカウンタックやミウラやイオタなどフェラーリもかな

このたった2年間から始まった訳
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HAL🔴(ハル)

HAL🔴(ハル)

“変人名探偵”に“最強の魔術師”…孤高の天才を演じてきたベネディクト・カンバーバッチが
命懸けの夫婦げんか描いたコメディー
【ローズ家〜崖っぷちの夫婦〜(2025年)】
1月15日に配信開始しています‼️

【概要・あらすじ引用】
1989年製作の「ローズ家の戦争」を、「女王陛下のお気に入り」「ロスト・ドーター」のオリビア・コールマンと「ドクター・ストレンジ」「パワー・オブ・ザ・ドッグ」のベネディクト・カンバーバッチの主演でリメイクしたブラックコメディ。「オースティン・パワーズ」や「ミート・ザ・ペアレンツ」で知られるコメディの名匠ジェイ・ローチがメガホンをとり、ある夫婦の離婚を巡る争いを、痛快なユーモアや風刺、緻密な心理描写を織り交ぜて描いた。

建築家のテオと料理家のアイヴィは、順調なキャリアやかわいらしい子どもたち、完璧な家庭生活に彩られ、誰もがうらやむ理想的な夫婦だった。ところがある時、テオの事業が破綻したことをきっかけに、2人の関係は音を立てて崩れ始める。心の奥底に秘めていた競争心や不満が火を噴き、最初は嫌味を言い合う程度だった応酬が、次第に口論、罵り合い、つかみ合い、やがては銃まで持ち出す事態へと発展する。一度は愛を誓い合った夫婦でありながら、互いに一歩も引かず、ありとあらゆる手段で攻撃し合うことになった2人は、文字通りの命懸けの夫婦ゲンカを繰り広げていく。

脚本は「女王陛下のお気に入り」や「哀れなるものたち」でアカデミー賞にノミネートされたトニー・マクナマラが担当。共演にはアンディ・サムバーグ、アリソン・ジャネイ、ケイト・マッキノンらが名を連ねる。
#Disney+ #アマプラ #映画 #コメディ #GRAVITY映画部
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