共感で繋がるSNS

関連惑星

高校生の集まる星

7014人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!

愛知の人たちの星

4900人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください! 盛り上げましょう!

はむすたぁの星

3360人が搭乗中
参加
みんなのかわいいハムスターを覗こう🫶

千葉の人集まろうの星

3220人が搭乗中
参加
千葉の人達で色んなお話しましょう!! どんな話題でも大丈夫です! 楽しく話せればおーるおっけい😊 露骨な誘いや勧誘、モラルのない投稿や発言は控えましょう〜

受験勉強の星

2417人が搭乗中
参加
受験勉強に関連したことを話す星です! 質問や交流や受験への思いなど 出会い目的🙅

毒親育ちのための惑星

1522人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

05、06生まれの星

1196人が搭乗中
参加
同年代でいろいろ共有できたら楽しいかなと思って作りましたー 悩み相談や共感、報告など、自由に投稿していただけたらと思います (*・ω・)*_ _)ペコリ

忍たま乱太郎の星

1009人が搭乗中
参加
忍たま、RKRN好きの星です!是非どうぞ! それぞれの学年推しのためのグループチャット作りました。 忍ミュの星作りました。 〜ルールというかそれっぽいもの〜 ・忍たま関連なんでもござれ!コスプレ、腐、夢、グッズ、オリ忍、体験レポ、登校レポ、グッズ交換など楽しめればなんでもお食満! ・相手と自分を守るため、ネタバレやNL、腐、夢、女体化、などはクッションをちゃんと入れよう! ・喧嘩はやめようね! ・誰かの萌は誰かの地雷!踏んじゃったらブラウザバックで対応しようね! ・自分の思想と違う人がいるからって相手を叩くのははやめよう! ・電波繋がってない時は多分その人は室町にいます。帰ってきたら「おかえり現代」と言ってあげましょう ・忍たま以外の投稿は予期無く惑星から解き放つ可能性があります。ご注意を! ・無断転載、ダメ、絶対、 ・出会い目的での星の搭乗はお断りです。 ・ルールは予告なく追加する可能性があります。 ⚠️注意⚠️ 忍たま乱太郎本編の動画やスクリーンショット、公式サイトの画像、メーカーの商品画像などをSNSに投稿するのは、『改変の有無に関わらず全て禁止』です 無断転載もやめましょう この行為をした時は1回目注意、2回目で惑星から出てもらいます。 グッズの写真や忍ツボの画像ならOKです 以上、楽しい忍たまライフを〜

買ったもの載せる

952人が搭乗中
参加
買ったお菓子、雑貨、お洋服、本などわざわざ人に言うほどではないけど誰かに共有したい気持ちのお届け場所

兵庫県民集まれ!

828人が搭乗中
参加
同じ兵庫県民の方と仲良くなりたいと思ったので作ってみました!是非是非兵庫県の良さをみんなで共有しましょう!

関連検索ワード

関連ハッシュタグ

tagサイコホラー
ろびのわーる
『ファニーゲーム』 1997年/オーストリア/103分 ジャンル:サスペンス/ミステリー/サイコホラー 監督:ミヒャエル・ハネケ 【あらすじ】 別荘にやってきた裕福な一家は、見知らぬ若者2人に突如監禁される。一家は脱出を試みるが……。 【見どころ】 ① 鬱映画の代表作。 ② 監禁の目的。 ③ 緊張感。 ④ 若者のサイコパス感。 ⑤ 妻の演技。 【感想】 鬱映画で検索すれば必ず出てくるこのタイトル。若者たちの読めない行動に怯える家族…その怖さからくる緊張感がすごかった。しかも緊張状態が序盤から最後まで続く。 まず、監禁の目的がわからないので、何が起こるかわからない。タイトルにもあるように、ゲーム感覚のような軽いノリなのも恐ろしい。 若者のサイコパスっぷりも良かったけど、何よりも母親の怖がる演技が素晴らしく、表情や行動からリアルな切迫感が伝わってきた。 これは鬱でしかない。疲れているとき、体調が悪いとき、心が病んでいるときなどは観ない方がいいかも。 #映画 #UNEXT #サイコホラー #ファニーゲーム #鬱映画
世戸 真尋
パーフェクトブルー見たけどやばかった、、 本当にすごい映画だ アニメ映画で1番ショックを受けたと思う すごい とにかくすごい #映画 #サイコホラー
ろびのわーる
『アメリカン・サイコ』 2000年/アメリカ/104分 ジャンル:サスペンス/ホラー/ブラックコメディ 監督:メアリー・ハロン キャスト:クリスチャン・ベール/ウィレム・デフォー/クロエ・セヴィニー 【あらすじ】 1980年代のニューヨーク。ウォール街の一流企業で働くベイトマンは、ふとしたことで知人ポールを殺害。探偵キンボールの執拗な調査に狼狽しながらも殺人衝動を抑えられない彼は、さらなる異常な行動に走っていく……。 【見どころ】 ① ベイトマンのサイコっぷり。 ② 当時のニューヨーク。 ③ 不可解な要素。 ④ 社会風刺。 ⑤ 議論したくなる結末。 【感想】 上から落としたチェーンソーが脇腹に刺さったり、銃で撃ったくらいで車が爆発したり…ところどころ不可解なことがあって、何かおかしいなと思ってたらそういうことね。 でもこれはいろいろな考察ができそう。観た人とちょっと語り合ってみたい。単純にやったかやらなかったか、だけじゃ無いもんね。 ベイトマンと似たようなサイコキラーがいたのを思い出した。「悪の教典」のハスミンだ。イケメン・マッチョ・潔癖・高学歴など、2人には共通点が多い。このうち3つが当てはまる人物は要注意かもしれない。 名刺の勝負はくだらなかったけど、勝ち負けの基準はちょっと知りたいかも。 #映画 #UNEXT #サイコホラー #アメリカンサイコ #ウィレムデフォー
収納ちゃん
2作目となる エスター ファースト・キル あらすじ 裕福な家庭で育った、行方不明の娘エスターに成りすましたリーナ・クラマー。物語は彼女がエストニアの精神病院から脱走を図り、アメリカへ渡るところから始まります。 素性を隠しエスターに成りすまして、夫婦に感動の再会を果たしたと思い込ませたリーナ。彼らの生活に馴染もうとしていきますが、あまりに不安定な行動をとるエスターを母親がいぶかしく思い始めます。 行方不明となっていた人物について調査した結果、彼女がエスターではないことが発覚。自分の家族を守ろうとする母親とリーナは対決することになりますが……。 3月公開予定らしく!!! 前作もサイコパス要素満載で魅入っちゃったから 今作もめちゃくちゃ楽しみ[大笑い] 好きな人は好きだと思うw (U-NEXTにもあった気がする...) #サイコホラー #映画 #グロ注意
ごま/Goma
ザパーフェクション 面白かった エリザベス役の子の洗脳された演技 上手くてよかったな #サイコホラー #映画
ろびのわーる
『HELP/復讐島』 2025年/アメリカ/113分 ジャンル:スリラー/サスペンス/コメディ 監督:サム・ライミ キャスト:レイチェル・マクアダムス/ディラン・オブライエン 【あらすじ】 会社員のリンダは、上司のブラッドリーからパワハラを受ける憂鬱な日々を送っていた。ある日、ふたりが出張のために乗った飛行機が墜落し、無人島にたどり着く。リンダがサバイバルスキルで状況を打破していくにつれ、ふたりの立場は徐々に逆転し始めて……。 【見どころ】 ① 無人島サバイバル。 ② パワハラ上司。 ③ リンダの覚醒。 ④ 立場の逆転。 ⑤ どこまでが計算なのか。 【感想】 人間性ゴミ以下の上司が、馬鹿にした女性社員から痛い目に遭わされる…めちゃくちゃ爽快。 勧善懲悪というのはやっぱり気持ちがいい。悪がしっかり悪を貫いてくれるおかげなんだろうな。 無人島サバイバルと下克上リベンジの融合は「逆転のトライアル」と似ている。 でもこの作品はちょっとやりすぎ。懲らしめ方の度が過ぎているのだ。しかも終盤にかけてどんどんエスカレートしてゆく。 リンダの驚異的なスペックの高さ。知能だけでなく身体能力やサバイバルのノウハウもある。常に先回りしている計画性の高さは痛快である反面、見ていてゾクッともする。 いろんな表情を見せてくれるリンダ。場面によっては全く別人のよう。レイチェル・マクアダムスが演じるリンダはまさに怪演だった。 ブラッドリー役ディラン・オブライエンのクズ男っぷりとリアクション芸も素晴らしかった。 一体どこからリベンジが始まっていたのだろう。もしかしたらあのパンも…。 思い出すといろいろ気になるところが出てくる。 そもそも目的はリベンジじゃないのかもしれない。もう一度、最初から観てみたくなった。 #映画 #映画館 #サイコホラー #HELP復讐島 #サバイバル
ロゼ
【読後感】長編サイコホラーを大晦日に読了。 読み応えまんてん、最後まで飽きずにハラハラドキドキ。 貴志祐介作品は2作目で1作目は『青の炎』でした。 百年の孤独という焼酎と自転車×爽やかな怖さ。 今回の『黒い家』は生命保険金殺人×サイコパス。 こちらにも自転車の描写がありつつも バイクYAMAHASRの登場に胸が熱くなりつつも サイコパスの底知れぬ狂気にゾワゾワする。 ネタバレはしない主義ですが 最後のくだりを見てえ?と思うほどに (正当防衛だ!と今しがた思ったのにも関わらず) まだ生きて追ってきそうな気がして怖い。 残酷の定義を疑ってしまうようなトラウマ小説。 長編ですし、サイコパスは怖いですし、 お天気の良い大晦日の日中に読む作品ではないけれど ぜひ、お時間のあるときにどうぞ。 #黒い家  #貴志祐介  #サイコパス  #サイコホラー
ろびのわーる
『ゆりかごを揺らす手(1992)』 1992年/アメリカ/111分 ジャンル:ホラー/サスペンス/ミステリー 監督:カーティス・ハンソン キャスト:レベッカ・デモーネイ/アナベラ・シオラ/マット・マッコイ/アーニー・ハドソン/ジュリアン・ムーア 【あらすじ】 産婦人科の医師が診療中のワイセツ行為を訴えられ自殺。その妻ペイトンは財産を奪われ、ショックで流産してしまう。全てを失ったペイトンは夫を訴えたクレア一家に復讐を誓い、ベビーシッターとして接近する......。 【見どころ】 ① 見た目は完璧な乳母。 ② 陰湿かつ巧妙な手口。 ③ 追い込まれるクレア。 ④ 崩壊してゆく一家。 【感想】 冒頭の経緯でペイトンに悪意があるのは明らか。どうやってクレア一家を料理するのか。 乳母になりすまし、着実に信頼を得てゆくペイトン。聡明で美しくしかも気が利く。こんな乳母がいたら子供が居なくても雇いたい。 手口が巧妙で効果的。追い込まれてゆくクレアにとっては悪夢のよう。彼女の気持ちを考えるとしんどくなってくる。子を持つ母親が観たらかなりダメージを喰らいそう。 ペイトンの怪演というより、騙され方が上手なのかも。彼女の犯行は無防備なクレア一家がいて成立するから。 でも最初から無防備だったわけじゃなく、その状況はペイトンが作ったのだけれど。 信頼した人物の裏切り。それが被害者にとって最も恐ろしく、最もダメージが残る手法だということ。人間って恐ろしい。 #映画 #ディズニープラス #サイコホラー #ゆりかごを揺らす手