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臼井優

臼井優

結論としては、法曹界も、教育界も、宗教界も
カウンセラー界隈も、基本的にいろんな
「質」が下がった、下がってきた、下がったままだろうと思います 

ただ、だったらお前やれや、と言われても
手の打ちようが無いので…私は神や仏ではない
当たり前ですが 

なのでお参りの際に聞かれたことはお答えしてましたが、基本的に、聞かない、分かろうとしない、調べない、割に合わない、徒労、くだらない、となるので無意味となります

まあ 痛い目みんと分からんて、という私の税理士の親友や、メンターはもう全部訴えればいいんじゃないですか、協力しますよ、とか
おな中は、そんなもんテコンドー🥋教室は
辞めてまえ!!
その通り、なのでそもそも論として
人生に意味は無いと思っています
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よしい

よしい

情緒がブレブレで落ち着かない。寝なきゃなのに。しんどい。絶望感?徒労感?焦燥感?なんだ?
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あずき

あずき

化粧して着替えて出かけるんやめても
出かけても どっちにしろ徒労の気分か出れなかっためそめそで落ち込みそう 詰んだなあ
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Hino

Hino

平和があるから戦争があるのか、戦争があるから平和があるのか、という問いを考えているときにふと思った。
もし戦争を始めとする争いが完全になくなった世界であったら、そもそも平和という言葉は生まれていないのではないか、もしくは、平和という言葉の意味そのものが今とは違う意味で使われているのではないか、ということだ。
言語学のソシュールは、言葉の意味は単体で決まるのではなく、他の言葉との差異によって決まると考えていた。​「冷たい」という言葉の意味を、氷を知らない人に説明するのは不可能に近い。「熱くない状態だよ」と教えようにも、相手が「熱い」を知らなければ、説明が徒労に終わるだろう。
言葉は、反対語や関連語と鎖のようにつながって、互いの意味を支え合っている。「平和」という言葉の鎖の端には、常に「戦争」という重りがついている。その重りが外れた瞬間、鎖はバラバラになり、平和という言葉もまた、意味の重力を失って消えてしまうのだ。
哲学哲学
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R

R

オホホ 疲労によるストレスよりも、徒労感からのダメージ 寂しさに襲われている
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森羅万象丸

森羅万象丸

1月16日(金)
今日から日記を書きます◜▿◝
日記を書こうと思ったのは、最近AIの使いすぎで自分の文章構成力ひいては論理思考力の低下を感じたからであります。
本日は午後から企業の方と面談をし、テスト勉強をしました。
企業の方は次が最終面接のため、勝ち取るための努力を抜かりなく行う所存であります。
勉強の方は落としたら来シーズンも大学に通うことが確定してしまうため踏ん張りどころ。モリモリと単位を取得していきます。
夕方からはアルバイト。
今日は客が少なかった。そんな静寂を切り裂くかのように鮮烈な視覚的爆音を放つ爆美女が現れて心に波紋を立ててほしいと思っていたアルバイトでした。
退屈な時間の中閃いたのがネット垢をやろうというアイディア。そこには自分の殻を破りたいという想いがありました。
僕はネット垢で積極的に発信している人を馬鹿にしていましたが実は羨んでもいたのかもしれません。本当はネカマ垢でやろうと考え試みたのですが、原因不明の制限にかかり徒労に終わりました。
今日から発信していきます。
がんばるぞいو( ˙꒳˙ )٩
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