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『トップガン』(1986)&『トップガン マーヴェリック』(2022)

① タイトル「TOP GUN」は実在する
米海軍の戦闘機兵器学校
U.S. Navy Fighter Weapons School
通称が TOPGUN

映画公開後、志願者が一時的に増えたのは事実。

② トム・クルーズは本当に飛びたがった
トム・クルーズは実際にF-14の操縦を希望
しかし操縦は絶対に許可されなかった
(機密と安全上の理由)

代わりに:後部座席での搭乗Gがかかる実体験
表情はほぼ本物

③ マーヴェリックのバイクは“性格そのもの”
初代:Kawasaki GPZ900R
  続編:Kawasaki Ninja H2

④ 有名な“バレーボールシーン”は脚本になかった
脚本段階では存在しない
プロデューサーの「男性同士の親密さを入れ   ろ」という判断で追加

⑤ ケリー・マクギリスは続編に出なかった理由

『マーヴェリック』で
 チャーリー役は不在

理由:年齢による役柄の変化
 物語を「次世代」に移すため
制作側は、意図的に“過去を美化しすぎない”
選択をした。

⑥ 敵国は最後まで明言されない
初代も続編も
  敵国名は一切出ない
機体・服装・地理は架空要素

どの時代でも公開できる
政治的安全装置。

⑦ 『デイズ・オブ・サンダー』は陸のトップガン
監督:トニー・スコット
主演:トム・クルーズ

構造がほぼ同じ:
天才だが問題児
師匠の死/喪失
再起
空→陸のセルフリメイク。

⑧ 『トップガン マーヴェリック』は“CGを信用していない”
実際の戦闘機に俳優を搭乗
役者自身にG耐性訓練を課す
表情はVFX不可

「本物の顔は本物でしか撮れない」
という思想。

⑨ Gooseの死は“編集で決まった”
脚本ではもう少し説明的だった
編集で一瞬で終わらせる形に変更
  観客が
  「理解する前に喪失を感じる」演出。

⑩ 音楽が映画の印象を決定づけた
Danger Zone
Take My Breath Away

音楽がなければ
この映画は
かなり硬派な軍事映画だった可能性も。
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ナントカナル

ナントカナル

こんばんは
週の始まり皆様大変お疲れ様でした
明日の天気は
東北日本海側〜北陸は
雷や霰(あられ)に注意⚡️❄️
北海道は道北や後志で雪が降りやすい☃️
関東以西の太平洋側は日差しの活用を☀️
明日も素敵な1日になりますように🙏
#イマソラ #おつかれGRAVITY
イマソラの星イマソラの星
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コトリ

コトリ

昨日喧嘩して40分後くらいに
「ごめんねコトリさん
 嫌な記憶思い出してコトリさんに八つ当たりみたいなこと言った…
 反省してる…」
って送られてきたけど
こういうこと謝られたから許してばっかじゃ
謝れば許してもらえるからって繰り返すし
もっと喋る時に冷静に考えれば?って思う
もしダメなこと言ったって
言った直後に気づくでしょう
もっとすぐ気づいて謝って欲しかったし
すぐなにかフォローして欲しかった
仮にも私より13個も上なんだから…
私でさえダメなこと言った!と思ったらすぐ謝るし何とか雰囲気悪くならないように喋ってフォローするのに
ただ無言になって嫌な気持ちになりましたみたいな雰囲気が嫌だった
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パーソナルベスト

パーソナルベスト

好きな映画のセリフは?好きな映画のセリフは?

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ゴジラが一匹だけとは限らない…

ゴジラ(54年)でゴジラ撃退後

志村喬がいうセリフ

シリーズ化が予告されたような

セリフにも取れます
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まんま

まんま

あとはコトリとかいうマジもんの犯罪者ね。
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アクア−Devil

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◆絵本風物語(長文版)

『ことばの森と三つの声の秘密』

むかしむかし、広い広い森の真ん中に、
木の図書館のような家に暮らす、小さなフクロウのコトリがいました。
コトリは本を読むのが大好きで、森のみんなと仲良くなるのも大好き。
だからこそ、誰とでも気持ちよくお話できる“おしゃべり名人”になりたいと、
毎日のように木の枝に座っては、森の仲間に声をかけていました。

けれども――。

ある日、年寄りのリスのおばあさんに、こんなことを言われたのです。

「コトリや、おまえさんは“声”を一つしか持っていないようだねぇ。」

コトリはぱちぱちと目を瞬かせました。
「声って、一つじゃないの? ボクはいつもと同じ声でしゃべってるけど……。」

するとおばあさんリスは、しっぽをふわりと揺らして、
「ふふ、ついておいで」と言いました。


---

◆ことばの泉へ

案内されたのは、森の奥深く。
いつもは近づけない静かな場所に“ことばの泉”と呼ばれる池があり、
その水面には、太陽でもなく月でもない、三つの光が浮かんでいました。

泉は透き通り、近づくほど、胸の奥がすうっと静かになります。
コトリは思わず羽を震わせました。
「ここは……すごい場所だ。」

おばあさんリスは、泉をそっと見つめながら言いました。

「ここには、ことばの根っこが眠っているのさ。
 そしてね、誰もが持つ“三つの声”の秘密が、この泉には映るんだよ。」


---

◆第一の光:ていねいの光

金色の光は、穏やかであたたかい。
コトリが泉にそっと指を入れると、水面に言葉が浮かびました。

「お願いします」
「ありがとうございます」
「よろしければ、どうぞ」

知っている言葉ばかりなのに、
泉の金色に照らされると、とても優しく、風のように心へ流れ込んできます。

「これは“ていねいの声”。
 相手の心に、そっと花を置くような言葉だよ。」
おばあさんリスは静かに言いました。

「誰とでも気持ちよく話すための、一番最初の声なんだ。」

コトリはうなずきました。
「ボク、よく使ってる気がする。でも……時々軽く聞こえちゃってたのかな。」

おばあさんリスはにっこり微笑みました。
「それは、まだ声の幅が一つだったからさ。」


---

◆第二の光:うやまいの光

青い光は、澄みきった空気のようでした。
水に近づくほど、背筋が自然と伸びていきます。

耳を澄ませると、
「お手数をおかけしてしまい恐縮です」
「ご教示いただければ幸いです」
「いつもお世話になっております」

どれも丁寧よりもう一歩深い、
相手を敬う気持ちがしっかり形になった言葉たちでした。

「これは“うやまいの声”。
 礼儀としての敬意だけじゃない。
 『あなたを大切に思っています』って気持ちそのものの声なんだよ。」
おばあさんリスは、青い光をすくうように手を動かしました。

「目上の人、初めて会う人、距離の遠い人には、
 ていねいの声だけでは足りないことがある。
 だから、この声が必要なんだよ。」

コトリは真剣な顔になりました。
「なるほど……。相手の場所が高いときは、ボクも少し高い枝に乗って話すような感じなんだね。」


---

◆第三の光:ちかづきの光

最後の光は赤く、ぽかぽかと心を温めてくれました。
泉の表面がゆるりと揺れ、そこに映る言葉はあたたかいものばかり。

「助かったよ、ありがとう!」
「ほんとに嬉しいよ」
「きみと話すと楽しいね」

ふだん仲のいい誰かへ素直に伝える、心そのままの声。

「これは“ちかづきの声”。
 遠慮しすぎると距離が生まれちゃうけれど、
 素直になれば、心はすぐそばにくる。」

おばあさんリスはコトリを見つめて言いました。
「家族、友達、信頼している仲間には、この声がいちばん喜ばれるのさ。」

コトリは胸に手を当ててつぶやきました。
「そっか……。敬語だけが立派なんじゃなくて、
 仲良しには“仲良しの声”があるんだ。」


---

◆気づきの時

三つの光を眺めながら、コトリは大きく息を吸い込んで言いました。

「わかったよ、おばあさん。
 どの声が一番いい、っていう話じゃないんだ。
 相手との距離や気持ちに合わせて、声を変えるのが大事なんだ!」

おばあさんリスは、満足そうにうなずきました。
「そうさ。
 声を選ぶとは、相手の心を大事にすること。
 それができる子は、どこへ行っても好かれるよ。」


---

◆コトリ、三つの声を使い分ける

その日からコトリは、森の誰と話す時も、
胸の奥で小さく問いかけるようになりました。

「この相手とは、今どれくらいの距離かな?」
「今日はどんな声が合うんだろう?」

初めて会うシカの先生には、青い光の“うやまいの声”を。
木の実を拾ってくれたウサギの兄さんには、金の“ていねいの声”を。
いつも遊んでくれるリスの子どもたちには、“ちかづきの声”で笑い合う。

すると、森のみんなが言うようになりました。

「コトリと話すと、なんだか心が落ち着くね。」
「コトリは相手に合わせるのが上手だなあ。」

コトリはほんとうの意味で、
森一番の“おしゃべり名人”になったのです。

そして、泉の三つの光は静かに輝きながら、
今日も森のどこかで、誰かの言葉を照らしています。

おしまい。
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にた

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北海道後志近辺住み36歳ぽっちゃり男児です[キラッ]

キャンプか猫が好きな方は仲良くしましょ〜😸
グラ友募集~
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