共感で繋がるSNS

関連惑星

酒飲みの星 公式

109428人が搭乗中
参加
GRAVITYの仲間達と、朝から、昼から、夜から、どんな時も楽しく飲みましょう

自撮りの星

51176人が搭乗中
参加

バイク乗りの星

14496人が搭乗中
参加
バイク好きの為のバイク乗りの星です バイクであれば50ccからリッターオーバー、スクーターやオフ車、アメリカンやSSに至るまで皆さんの愛車自慢大歓迎🤗 技術的な話からツーリング報告等々、皆さんで盛り上げて参りましょう ただ排気量マウントやGRAVITYの規約に反する書き込み等はご遠慮下さいね

弾き語りの星

8534人が搭乗中
参加
《弾く》 ·ピアノ、ギター、ウクレレ どんな楽器での弾き語りも歓迎✨🤗✨ ·初心者からプロまで歴は問わず( ◜ω◝و(و " ·ルームメイン、投稿メインどちらでもOK👌 《聴く》 ·弾き語りさんだけじゃなく 聴きたい人も大歓迎⸜(*˙꒳˙*)⸝ ·素敵な弾き語り動画をみつけたら、いいねやコメントで応援してね✊🏻📣 ̖́-‬ ·もちろん見る、聴く専門もOK⭕ ·星のページから「音声ルーム」をタップすると、弾き語りルームが一覧で見れるよ🎸 《惑星のイベントについて》 ·アーティスト別、シーン別etc.様々なお題の投稿欄を作成しています✨ 聴きたい人からも探しやすくなっているので是非ご活用ください😌 ·だいたい週1回ほど、イベント招待を全員に送信しています。 ✔「弾き語りの星からイベントに招待されました」 というメッセージが来たらタップして中身をチェックしてみてください😁 《弾星OPENchat》 弾く人、聴く人が集まって自由にお話できるchatがあります! それぞれの音声ルームのシェアや ルームイベントの告知 ルームイベントオーナーさんからのイベント招待 普段の何気ない雑談など ご自由にお使いください! 惑星参加当日から参加可能です。 是非気軽に惑星、OPENchatの参加よろしくお願いします(*^^*)

ひとりごとの星

8275人が搭乗中
参加
この星は、皆さんの優しさでできています。 行き場のないひとりごとを呟く場所になれたらと思い、作りました。

悩み相談の星

6677人が搭乗中
参加
#優しいSNS #悩み・相談 #質問したら答えてくれる 🚀惑星ルール第5条🌎✨️ ①困ってる人がいたら協力しましょう ②何か悩み事があれば話してみましょう ③誹謗中傷はやめましょう ④いろんな意見として受け入れましょう ⑤みんなで仲良く過ごしましょう ⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。

香りの星

4810人が搭乗中
参加
香水、柔軟剤、お花…素敵な香りをシェアしませんか?💐

釣り好きの星

3832人が搭乗中
参加
初心者〜ベテランの釣りが好きな方大歓迎です(•͈ᴗ•͈人) 何釣りでもOK! 沢山交流して楽しんで下さい♪ 釣り以外の出会い目的の方はNGです

編み物の星

3696人が搭乗中
参加
はじめまして✨ 編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘ みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰 紹介文を読んでくださってありがとうございます! それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️

山登りの星

3627人が搭乗中
参加
登山を愛する人達の惑星🏔️

人気

関連検索ワード

新着

✌蛮族₹˝ャʓ✌

✌蛮族₹˝ャʓ✌

実家に久々に若い馬(それでも6歳)が来たんだけど良い意味でも悪い意味でも馬鹿で面白すぎてやばい。
・お外に出して貰えるのが嬉しくて放牧場の柵をぶっ壊す(謹慎)
・ブラッシングの為に親綱をつけると人間乗る!?と勘違いして馬具をつけてもないのに座り込み乗れとアピール(ブラッシングと知ると嫌すぎて置物になる)
・ハグ大好き!で首で抱き込んで柵に押さえ込んだり、ブラッシング中に壁と馬体でプレスしてくる
・先住馬にちょっかいを出され、甘噛みの応酬が行き過ぎるとお前が先にちょっかい出したんか?と怒られる(先住馬は知らんふり)
・走る以外マジで向いてないんやな……って分かるくらい走る以外の動作が運動音痴のそれ。何年馬やってんだ
GRAVITY
GRAVITY3
美穂∈(*)∋

美穂∈(*)∋

今日は気持ちよく目覚めた。
朝一、お水を飲み、挨拶がわりの
軽い放屁。まだ完全に体内の屁を出し切らずに
自分の身体をイジメ抜く。
歩きながら屁をしているとスースー、ブビッと。ようやく本番の気配がし、
100メートル26秒の俊足を活かして
TOILETへ。座り込み、追い屁をして、
朝ウンコと洒落込んだ。[照れる]♪
GRAVITY2
GRAVITY5
イッヌ

イッヌ

車で走行中に車道に座り込みする環境活動家を見つけた運転手の兄ちゃんを映してる海外の動画が流れてきたんだけど、そのまま進んだ車が明らかに何かに乗り上げたように揺れて「ア"ッ!!」って呻き声が外から聞こえてて笑った

座り込みをする活動家たちを拳銃で容赦なく射殺したおじいさんの動画は怖かったけど、ゆっくり轢くくらいはいいよね

海外の環境活動家は芸術作品に食べ物をぶちまけたりとか意思主張と自己顕示を履き違えてそうな人が多そうだから大変そう
GRAVITY
GRAVITY6
わたしだよ

わたしだよ

近所に「駅の近くで座り込み、前に人が通ると嫌なことを言ってくる名物ジジイ」がいるんですが、本日の朝うっかり前を通ってしまい、こちらをしっかり見たジジイに「足骨折して、松葉杖‼️」と言われてしまい、なんでそんなに絶妙に嫌なこと言えんの?になった
GRAVITY
GRAVITY3
実純

実純

乗るなとは言わないけどこの時間の満員電車に双子ベビーカー連れて乗っている親2人が、ベビーカーの高さに合わせて床に座り込み子2人と一緒におにぎりと弁当箱のおかず食べていて…???? 満員電車ですることか…?
ボロボロこぼしていて汚いし臭いし何より床に座る親2人が邪魔…ここはピクニック会場じゃないよ…
GRAVITY
GRAVITY16
Alchemy

Alchemy

「ゴースト・イン・ザ・レイン ―断絶された最適解―」

ネオロンドンの最下層、見捨てられた廃ビルの最上階。
そこには、かつて「家」と呼ばれた場所の残骸がある。
一体の女性型アンドロイドが床に座り込み、
指先にある古びたペンダントを見つめていた。
彼女は過去を記録したログの再生を繰り返す



「Recalling log: 00-01-13」
アンドロイドは家政婦としてある貧しい家庭に派遣さた。
父親は既に無くなっており質素な暮らしだったが母親は懸命に働き、
少女は母親を純粋に労り、幸せに溢れた家庭だった。

「Recalling log: 00-03-21」
ある日母親は胸の痛みを覚え、それが不治の病だと気づく。
母親はそれでも懸命に働くが、やがて限界が訪れる。
彼女に療養生活などする余裕はなく、アンドロイドに我が子を託し安楽死を選んだ。

「Recalling log: 00-04-12」
――ノイズ混じりの映像。
母親が逝ったあとの静かな部屋。
泣き腫らした幼い少女が、自身の首から外した安物のペンダントを、アンドロイドの冷たい指に握らせる。
『……これ、お守り。私たち、ずっと一緒だよ』
少女の悲しげな笑顔。
その瞬間、アンドロイドのシステムに、優先順位第1位の「守るべき対象」が書き込まれた。

「Recalling log: 00-04-17」
二人の生活を維持するための演算が繰り返される。
アンドロイドは労働に対する対価が得られない。
貧しい彼女たちには、公的な支援も、新たな収入源もない。
網膜に表示される残数は、少女が一口食事を摂るたびに、容赦なく、確実に減っていく。

「Recalling log: 01-07-12」
アンドロイドは、自らの機能を一つ、また一つと停止させていった。
味覚センサーを切り、表皮の保温機能を捨て、不必要な歩行ログを削除する。コンマ一秒でも長く、
少女に最後の一片のパンを与えるため、自身の電力消費を極限まで抑える「リソースの最適化」。

……だが、その日は来た。

「ありがとう、大好き」

少女は最後に渾身の力を振り絞った笑顔を彼女に向け、そのまま静かに息絶えた。
アンドロイドには、涙を流す機能はない。
少し悲しげな表情を浮かべた彼女はただ少女を見つめていた。
その腕に大切に抱かれた少女の亡骸は長い時間をかけて朽ち、
乾燥し、やがて塵となって風にさらわれ、霧散していった。



朽ち始めた屋根の隙間から差し込む雨は、彼女の機体を、電子回路を侵食していた。

指先から力が抜け、カラン、と乾いた音を立ててペンダントが泥水の中に落ちる。
彼女は軋む首をゆっくりと動かし、屋根の穴から見える、分厚い雲に覆われた空を仰いだ。
視界が暗転していく。
最後に映ったのは、どこまでも灰色の、救いのない空。

機能停止の直前、彼女のスピーカーから、歌ともノイズともつかぬ旋律が漏れた。
それは、社会に拒絶されながらも、確かに愛に溢れた鎮魂歌。
雨音が彼女を優しく叩く。

#aikirbyのメモ
#ゴースト・イン・ザ・レイン
#突然の厨二病発症
GRAVITY4
GRAVITY11
やぎ

やぎ

#ショート小説 #短編小説
「禁煙」

 煙草をやめたきっかけは、白い猫だった。
 ある朝、アパートの階段でその猫が僕の前に座り込み、じっと僕の胸ポケットを見つめた。まるで中身を知っているみたいに。

 そのポケットには、いつも煙草が入っていた。コーヒーと同じくらい、当たり前の存在だった。僕は猫をどかそうとしたが、猫は動かなかった。その代わり、ひどく静かな声で言った。少なくとも僕には、そう聞こえた。

 「それ、もう要らないでしょう」

 猫はそれ以上何も言わず、姿を消した。煙草は残った。でも、火をつける理由が見つからなかった。

 禁煙を始めてから、世界の隙間が目につくようになった。五分の空白、手持ち無沙汰な指、夜の長さ。煙に変換されていた時間が、元の形を取り戻したようだった。

 三日目の夜、夢の中で猫が再び現れた。今度は空き瓶の中から出てきた。瓶のラベルには何も書かれていない。ただ、ふたが外れていた。

 「外に出た力は、もう戻らない」
 猫はそう言って、尻尾を振った。

 一週間後、僕はまだ吸っていない。特別な達成感はない。ただ、世界が少し広くなった気がする。
 煙草は瓶の中の魔法だったのだろう。外に出た今、僕は自分の手で、その後始末をしている。それだけの話だ。
GRAVITY
GRAVITY53
ぺるそな

ぺるそな

僕がモテない理由三選

1、チビ
2、デブ
3、ハゲ
4、臭い
5、パチカス
6、ヤニカス
7、オタク
8、引きこもり
9、中卒
10、犬系男子
11、パキ女
12、メソポタミア文明
13、アルミホイル巻いてる
14、エクアドル産
15、お口クチュクチュモンダミン
16、博多の塩
17、メガネ
18、自称勇者
19、差別主義
20、座り込み
21歳!俺らは抵抗するで、拳で🤛✊
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター