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sachi

sachi

奈良から静岡、で今北海道に住んでいるけど、
文字で見るとそんなにだけど、
日本列島の地図を頭に浮かべたら
結構遠くまで来たなぁって、ちょっと心が寂しい気持ちになる。

家族やご近所さんにはそんなに何も思わないけど(ごめんなさい)
実家の裏庭やそのうしろに続く畑や田んぼ、
山の自然は好きで、
初夏のキラキラ光った木の葉っぱ達が
風でサワサワゆれる音とか空気感とか、
裏庭に咲いていた花とか虫達の姿とか、
最近やたらリアルに思い出しちゃってなつかしくなる〜(´;ω;`)

北の大地が雪!雪!!雪!!!
やからかな・・・・。

そしたら、
小学校の卒業で皆でうめたタイムカプセル
20年以上そのままだけど、
好きな子の名前を書いた紙と、当時可愛がっていた小さいぬいぐるみも道連れに入れたなぁ
ぬいぐるみ可哀想だなぁとか、
昔の事も色々思い出して来ちゃって、

写真や動画もない、私だけの頭の中のリアルな記憶だけになってしまっている事がまたせつなさを倍増させてくれて、

もぉ・・・なんやねんこれ(´・ω・`)
GRAVITY
GRAVITY1
りひ

りひ

#GRAVITY初心者
新しいお友達を作りたいです!よろしくお願いします!😄✨
GRAVITY
GRAVITY2
o

o

腹たって眠れん。
実家に帰ってきた理由が2つ。
親が歳で、去年病気で危なかったのもあり、様子見にしょっ中帰ってこなあかんかって、我の生活のペースが掴めず。数年前から私自身も鬱を発症し収入面的にまずい。
人生経験積んで諦められることが増えてきたのもあり、干渉しすぎないことを条件にして帰ってきたのに。
最初は土地内に私の小屋を作ってもらいたかった。調べたり不動産屋に相談して予算がオーバー。ならキャンピングカーはどうか。中古なら。水道事情がー、災害時はしっかりした家じゃないとー、うんたらすんたら。だから家の一室を改装しよう、畳の部屋を一個床に変えよう、となりまして。床になりました。ベランダに面しています。洗濯物干すときに私の部屋を通過しないといけない構造。
私の冷蔵庫は置いていい?私の洗濯機は置いていい?食も洗濯も自分のを自分でしたいしそちらを手伝うスタンスにさしてくれと、かなり最初の段階で話をしていたし、母もそれでいいよと。私の昨今の太り過ぎ問題に関しても正していくし行動を始めているから指摘しないようにと伝えているのに。

洗濯機はね、場所がないから母のを借りることには途中でなりました。料理は自分のスペースでしたいから冷蔵庫は持って帰ってきました。コンセントの工事せなあかんからすぐには使えないのは承知です。でも、この部屋で独立はしますよという約束です、母も承諾してました。電気コンロで料理するつもりですとさっき言ったら、部屋に匂いつくからやめてと。
立場的に居候ではあるけど、親の様子を気にして折れたので対等なはず。
太り過ぎやでと言われ、ちょけて答えたけど、帰ってきてんからお母さんはこれから言うで、と。
すべて話が違う。若い時穏やかやった父がわがままとかこだわりとか悪口とかきつくなってきたのを感じてるから母も変わっていくもんやと思う。
社会のいろんなことが許せんくて鬱になったもんやから。特に、話が違いますってことで許せんかったから。これがまた家族の中で起こるんやな。イーってなるね。
気持ちの整理がつかぬよ。書いたら楽になるかと文字打ってみたけど微妙やな。発表会終わったら仕事再開するからお金ためて自分仕様に勝手に改造してやろうかこの部屋。そうしよう。明日も太り過ぎやでって言われたら許さへんてちゃんと怒ろう。
GRAVITY
GRAVITY1
さくら

さくら

がんばったから明日からまた
楽しいスローライフ生活ができるね★
おやすみ
ハートピアの星ハートピアの星
GRAVITY
GRAVITY2
🐩皇藍猫🐩

🐩皇藍猫🐩

📕第七部:起縁(きえん)編
―最初の縁が、呪いの起点になる―
藍猫の縁が奪われ、ノゾムが“完全な器”を作り始めたことで、高専の中に張り巡らされた糸はただの術式ではなく、世界そのものを侵食する呪いへと変わっていった。結ばれるはずだった縁は狙われ、守るための糸は奪うための鎖へと歪められていく。悟と傑は藍猫を守るために結界の中心へ踏み込み、そこに乙骨憂太も合流する。悟と傑にとって乙骨は面識のある後輩であり、その場にいるだけで戦力も信頼も成立する存在だった。虎杖、伏黒、釘崎、狗巻も藍猫を知る仲間として揃い、縁の中心に立たされる藍猫を守るため、全員が同じ方向を向いて戦いに入る。
器は半分完成し、縁そのものが肉を持ち始める。ノゾムは藍猫の優しさと守りの糸を材料にして成長し、呪言すら縁で迂回し、悟の無下限すら可能性ごと取り込むように侵食していく。藍猫は自分の術式が呪いの核になっている現実に耐えきれず、“自分の縁を断ってでも止める”覚悟に追い詰められるが、仲間たちは誰一人としてそれを許さない。守るという言葉を犠牲に変えるなと、乙骨が前に立ち、悟と傑も縁は一人で抱えるものではないと静かに告げる。
そしてついに、“最初の縁の人”が実体を持って現れる。朔(さく)と名乗るその男は、藍猫がまだ幼く、縁を結ぶ前に出会っていた存在だった。藍猫の記憶が開かれ、最初に結ばれた青い糸が、恐怖の中で差し伸べられた朔の手によって生まれたことが明かされる。縁は呪いではなく「君が一人じゃない証明」だった。だが同時に、その縁の影にノゾムが入り込み、藍猫が守ろうとするたびに呪いが育っていったという残酷な真実も突きつけられる。
器の完成が目前に迫る中、藍猫が縁を断とうとした瞬間、朔が代わりに動く。最初の縁を結んだ者が終わらせる責任を背負い、朔は藍猫と器を繋ぐ糸に触れ、“断つのは僕だ”と宣言する。最初の縁が刃となり、ノゾムの核は崩れ、器は裂ける。悟、傑、乙骨、一年生、狗巻が総力で畳みかけ、完全な誕生は止められた。だがノゾムは最後に黒い糸を飛ばし、藍猫を狙う。その刹那、乙骨が前に立ち、残り糸を受け止めて倒れる。
戦いの後、高専には静かな余韻が残る。乙骨は死なない。硝子の治療によって命は繋がれ、藍猫は初めて“守られる側”として涙を落とす。縁は呪いではないと乙骨に言われ、藍猫は自分の糸を結び直す決意を胸に刻む。しかし朔は縁の外に立ったまま、自分が結んだ影からノゾムが生まれた責任を背負い続ける。味方か敵か、その答えはまだ曖昧なまま残された。
そして第七部の終幕で明かされるのは、ノゾムが完全に消えていないという現実だった。器は崩れたが、呪いの“残り糸”は逃げている。さらにその糸は乙骨の中にも微かに残り、藍猫の縁がそれを感じ取ってしまう。呪いを断つ鍵になるのか、それとも新たな侵食の種になるのか。ノゾムは次に“縁を持たない空の器”を探し始め、縁の物語は終わるどころか、より深い闇へ向かって動き出す。藍猫の縁の起点が明かされた今、次に狙われるのは、縁そのものが存在しない器――そこから新たな地獄が始まろうとしていた。
📕第八部:空縁(くうえん)編突入!
GRAVITY
GRAVITY
だい

だい

今日は雪積もってたので1日引きこもろうと思ってましたが、頑張って外出しました。
ラーメン→ダーツといつもの流れ。
日々の生活に彩が欲しいな…[無表情]
GRAVITY
GRAVITY1
🐩皇藍猫🐩

🐩皇藍猫🐩

📓第六部:千縁(せんえん)編
―守るために結ぶ糸は、ほどけない―
縁は、結ばれるものだと思っていた。
優しさの証で、救いの形で、
誰かの手を取った瞬間に生まれる温もりだと。
けれど藍猫は知ってしまった。
縁は時に呪いとなり、
結ばれた糸ほど深く心を縛り、
奪われるほどに痛みを残すのだと。
奪縁を越え、救縁を越え、
それでもなお藍猫の中にはノゾムの影が残っていた。
完全には消えない気配が、胸の奥で静かに糸を揺らしている。
その揺れを“守る力”へ変えていく物語だった。
悟と傑、そして藍猫。
任務帰りの道は束の間穏やかで、
ほんの少しだけ日常が戻ったように見えた。
だが呪いは平穏を見逃さない。
ノゾムが作り始めた“完全な器”が、ついに動き出す。
縫い合わされた呪糸の肉体は、まっすぐ藍猫の縁を狙い、
その存在そのものが「奪うための形」をしていた。
逃げるより先に、藍猫は術式を発動しようとする。
それは勝つためではない。
自分を縛り、呪いごと止めるための選択だった。
守るためなら、自分が壊れてもいい。
藍猫はそう思ってしまうほど、縁に優しい。
けれどその自己犠牲を止めたのは、偶然出会った一年生たちだった。
伏黒恵。
虎杖悠仁。
釘崎野薔薇。
彼らもまた任務帰りだった。
藍猫が悟と繋がっていることも知らず、
藍猫も彼らが悟の生徒であることを知らない。
ただ目の前で誰かが襲われるなら、助ける。
それだけで十分だった。
伏黒の影が伸び、器の攻撃を押し返す。
虎杖が正面からぶつかり、釘崎が呪力を叩き込む。
その中で藍猫は初めて知る。
守るとは、ひとりで縛ることではなく、
誰かと一緒に結び直すことなのだと。
戦いの後、藍猫は悟と傑に連れられ高専へ戻る。
そこで合流するのが狗巻棘だった。
呪言師。
言葉で呪いを縛る者。
棘は多くを語らない。
けれどその沈黙は強く、
その一言は糸よりも確かに呪いを止める。
藍猫は理解する。
縁は一本では脆い。
だが増えていけば、守れる。
そして藍猫は術式の核心へ辿り着く。
一本の縁ではなく、千の縁を重ねる。
仲間と結び、守り合うための奥義。
結界・千縁結び(せんえんむすび)。
それは攻撃ではなく、
奪われ続けた藍猫が初めて手にした“守りの必殺技”だった。
だがノゾムもまた気づいてしまう。
藍猫の縁を断つ鍵は、狗巻棘の呪言にあることを。
器は棘を狙う。
喉が裂ける痛みの中で棘は言う。
「止まれ」
その一言で糸が止まり、
藍猫の千縁結びが仲間を包み込む。
伏黒、虎杖、釘崎が駆けつけ、
悟が笑い、傑が静かに頷く。
縁は守り合うことで強くなる。
藍猫はもう一人ではない。
けれど終幕、呪いはさらに深い場所へ進む。
ノゾムの目的は殺すことではない。
藍猫を核にした“完全な器”を作り、
呪いが人として生きる形を得ること。
器は脈打ち始める。
そして第六部の最後、
地下の工房の奥で現れたのはノゾムではなかった。
もっと古い存在。
縁の起点。
すべての始まり。
“最初の縁の人”。
その者は微笑み、藍猫の名を呼ぶ。
「やっと、ここまで育ったね」
その声だけで記憶が揺れる。
縁は最初から仕組まれていたのか。
ノゾムの背後にさらに大きな影がいるのか。
器が動く。
糸が鳴る。
奪われた縁は、守る縁へ。
だが縁の根源そのものが、今、顔を見せた。
第七部 原縁編へ突入!
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