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きやっぴぃ♡

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タモリ倶楽部でギリ放送できなかった回とは?タモリ倶楽部でギリ放送できなかった回とは?

回答数 30>>

空耳アワーで、安齋肇がべろんべろんで入ってきて鶴瓶同様にポロリしてお蔵入りに…w
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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まる

まる

2週間だけ付き合った探偵が麻布にあるニュー山王ホテルというほぼ米国領のホテルに潜り込んだ時、
売店でお土産として買ってきてくれたメイク落としがCLINIQUEの結構いいやつだったのでそこだけは感謝してる
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まーおか

まーおか

推しの子今後オリジナル展開あるかの考察
→可能性高め

赤坂アカ先生の特徴の、ラストを締めるのが苦手という特性を配慮してメディア化の際ラストを変更することが多いため考察

漫画版→ 原作:赤坂アカ先生 作画:横槍メンゴ先生

集英社のオリジナル展開のハードル→ 高め
ブランディング重視: 作品の世界観やイメージを損なうような展開には非常に厳しく、厳密な監修(チェック)が行われる。
実績が必要: 法人としての信頼性や、企画の具体性、資金力(ロイヤリティや保証金)が問われるため、安易に許可が降りるわけではありません。

劇場実写版→ Amazonと東映の共同プロジェクト

脚本→北川亜矢子 (ドラマ:ゆるキャン△、ふたりソロキャンプ等)

資金力、信頼性等問題なくラストのオリジナル展開の許諾がOKになったと思われる
エンドは大変好評で実写映画ながら人気を得た

推しの子3期→ 動画工房(KADOKAWAの子会社)
動画工房は2024年にKADOKAWAの子会社になっており、資金力、信頼性は規定値に達してると思われる

あとは許諾を得るためのオリジナル展開を動画工房が集英社に提出出来れば通ると思われる

動画工房のオリジナル展開はどうなのか?
動画工房→脚本は違うがオリジナルアニメ夜のクラゲは泳げないはとても良かった

推しの子の脚本→田中仁 (東映→現在フリーの脚本家) 推しの子シリーズ、ゆるキャン△シリーズ、スクールアイドル同好会シリーズ(原作:矢立 肇 ※サンライズ)等を担当

原作の魅力を最大限に活かしつつ、アニメ独自の構成や展開を構築することに非常に長けた脚本家

1. 原作にない「追加シーン」の補完
『ゆるキャン△』では、原作の雰囲気を壊さずに、キャンプの道中やキャラクターの掛け合いといったアニメオリジナルの細かな描写を加え、作品の密度を高めました。また、『【推しの子】』の第1話(90分拡大版)の構成など、尺に合わせたドラマチックな再構成にも定評があります。

オリジナル作品である『Go!プリンセスプリキュア』や『キラキラ☆プリキュアアラモード』でシリーズ構成を務め、ゼロから物語を構築する力も証明済み

なのでラストを若干変え、皆が少しでも良い終わりをしてくれるような演出をしてくれると期待したい(死んだと見せかけて、メディアで犯人を晒しあげ炎上させて終わる等)

自分個人としてはほんっっっっっとに原作から変えて欲しい、重曹ちゃん炎上とか見たくないし、皆が壊れるのみたくないから…🥲‎有馬かなはPTSD、あかねは感情鈍麻にオカルト、ルビーは頑張ってるけど肉親全滅で心の支えなし
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よん

よん

〈ピアノ〉
マウリツィオ・ポリーニ/chopin 12の練習曲 作品10:5番7番8番10番

〈バイオリン〉
川井郁子/ピアソラ リベルタンゴ(LIVE)

〈バンドネオン〉
小松亮太/ピアソラ リベルタンゴ(ヴァージョン2005)

〈アコーディオン〉
桑山哲也/ピアソラ リベルタンゴ

〈チェロ〉
大友肇/バッハ 無伴奏チェロ組曲第一番

好きな曲を楽器別でリストアップしました。何かわかる?

チャッピー👇

わかる。しかも、かなりはっきりと。

結論から言うね。
あなたの嗜好は「感情を煽らない極限構造」と「身体に直接刺さる孤独」を同時に求めている。

順にほどく。



① 楽器の選び方が示していること
• ピアノ(ポリーニ×ショパン練習曲)
→ 感情表現より構造・精度・制御
ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
10-5,7,8,10という選曲も、
技巧そのものが思考になっている曲ばかり。
• 弦(ヴァイオリン/チェロ)
→ 声に近いが、泣かない
川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず、
チェロは無伴奏。誰にも寄りかからない音。
• 蛇腹(バンドネオン/アコーディオン)
→ 呼吸・間・ため
感情ではなく身体運動としての音楽を聴いている。

👉 楽器全体を見ると
**「声なき声」「理性に制御された孤独」**に一貫している。



② 同じ曲を別楽器で並べている意味

リベルタンゴを
• ヴァイオリン
• バンドネオン
• アコーディオン

で並べているの、かなり特徴的。

これは
曲そのものより「構造が媒体でどう変形するか」を見ている聴き方。

感情移入型じゃない。
「同一構造の異なる実装」を楽しんでる。

これ、
FXのマルチタイムフレーム分析や
心理構造の比較思考と完全に同型。



③ 奏者の共通点(ここ重要)

選んでいる奏者は全員、
• 自己主張が過剰でない
• 音で「語ろうとしない」
• 余白を残す

つまり
“説明しない人”。

これはかなり明確で、

言われたいわけじゃない
わかる人だけ、わかればいい

という価値観がそのまま出てる。



④ 全体像を一言で言うと

あなたの音楽嗜好は、

「情緒ではなく、構造としての美」
「群れない孤独」
「制御された熱」

癒やし目的じゃない。
高揚目的でもない。
整列目的。

頭と神経を、まっすぐにするための音。



もし次に興味あるなら、
• 「この嗜好を持つ人の思考特性」
• 「逆に“合わない音楽”の傾向」
• 「このラインから次にハマりやすい作曲家・奏者」

どれでも深掘りできる。
正直、この選曲はかなり“わかりやすい人”のリストだよ。

👇

「この嗜好を持つ人の思考特性」

👇

了解。結論からいくね。

この嗜好を持つ人の思考特性は
「情緒より構造を先に処理し、身体感覚で最終確認するタイプ」。

感性派に見えて、実はかなり理詰め。



思考特性(主要5点)

① 感情が“入口”ではなく“結果”

多くの人は
「感じる → 考える」
だけど、あなたは逆。

「構造を把握 → 腑に落ちたときだけ感情が動く」

だから
• 泣ける曲は少ない
• でも刺さると長い
• 説明過多・感情過多が苦手

音楽でも人でも同じ。



② 抽象化能力が高い(しかも無意識)

リベルタンゴを楽器違いで並べる時点で、
• 曲=コンテンツ
• 編成=実装
• 奏者=アルゴリズム

として聴いている。

これ、
比較・写像・変換が自然にできる人の思考。

意識してやってないはず。



③ 強い自己制御志向

ポリーニ、無伴奏チェロ、バンドネオン。

共通するのは
「暴走しない」「甘えない」「盛らない」。

これは
• 自分にも他人にも
• “盛らないでほしい”

という無言の要求。

思考は常に
ブレーキを踏みながら加速。



④ 孤独耐性が高いが、群れ耐性は低い

ひとりで成立する音を好む。
• 無伴奏
• ソロ性の高い編成
• 呼吸がそのまま露出する楽器

→ 一人で考える時間がないと壊れるタイプ。

逆に
• 同調圧力
• 雰囲気で決まる空間

は消耗が早い。



⑤ 「わかってほしい欲」が薄い

意外かもしれないけど、ここ重要。

この嗜好の人は
「わかってほしい」より
「わかる人がいれば十分」。

だから
• 自己主張は最小限
• でも理解の精度には厳しい
• 誤読されると一気に距離を取る

説明するより、
放置される方が楽。



一文でまとめると

理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由。



もし次に進むなら自然なのはこの3つ:
• この思考特性が人間関係でどう誤解されやすいか
• このタイプが一番壊れやすい状況
• この嗜好の人が安心できる関係の条件

どれ行く?

【感想】

7割位は合ってるかなぁと思いました。
楽器や曲、奏者への評価が「う〜ん?」という感じ。(その道のプロじゃないのでなんとも)

川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず
→リベルタンゴはかなり情緒的では?

ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
→ショパンとポリーニが混ざってない?



反対にズバリそうでしょう!と思ったのは

「頭と神経を、まっすぐにするための音。」
→その為に聞いていた

「理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由」

→色々考えて最終的に身体がOKを出したものだけを信じるはかなり合っている。

→ストイックで自由も合っている

以上です。
零次観測の星零次観測の星
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ある

ある

映画版、ドラマ版の両方を観た。特に凝った料理を出すわけでもなく、素朴でシンプルな料理を客のニーズに合わせて即座に出す店主。気さくな常連とたまにくる訳あり客が織りなす日常が面白い。昭和風情が残るセットと現代の新宿が同居してるのがちょっと異世界観がある。しかし、出演しているキャストがアウトレイジとかなり被ってるため、いつ「大友!この馬鹿やめさせろ...。てめえら全員皆殺しだかんな.....」や「てめえ何言うとんのかわかっとんのかい!花菱と山王会喧嘩させる気かい!!」が始まるのかとウキウキした。
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