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義母撲滅し隊

義母撲滅し隊

自堕落な老害は用無し
人望もないのにさっさとくたばれ #義母
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ユビん

ユビん

彼女を探して、友達からすることができることを望んで、私の日本語はあまりよくありませんが、私はできるだけメッセージに返事をします[ほっとする]#彼女募集中 #友達募集中 #apex #大学生
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あろー

あろー

欲しい欲しいばっか言って行動移さなきゃ進展ないのは知っとるが、つい言葉にしちゃうよね。彼女欲しいって。欲望って勝手に口から出ちゃうもんよ
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ピノ

ピノ

※※絵活動関係の愚痴です
メンヘラ対応のアドバイス助かる




Xでいわゆる距離なし?メンヘラ?タイプの人にしつこくされて困ってる。

・フォローもしないでDMだけ送ってくる
・仲良くなりたいです、友達になりたいですと言ってくる
・向こうの望む返事をしないと「どうしてそんな冷たくするんですか…?仲良くしたいだけなのに泣泣」
・絵についてアドバイスをしてきて、「アドバイスとかは大丈夫ですよ!」と伝えると「はわわすみません、仲良くなりたくて…」と言ってくる
・忙しくて返事が遅くなると「返事遅くないですか?どうして返事できないんですか?」
・「どうしてもっと仲良くしてくれないの?社交辞令だったんですか?モヤモヤしてます」というメッセージを送って削除した形跡がこっちに見えてる(本文は残ってないけど通知欄にだけ来ちゃってる)
・その翌日に「だーい好きです!!今回の絵も最高でした♡一生推します♡」のメッセージ

絶対仲良くなりたいパーソナリティじゃないし、グチグチ言ってくるのがストレスでしかないからもう今度からは塩対応&無視していくことにした

「あなたのこういうところが無理だからもうお返事しないです」は言わないで、静かに塩対応していく方がいいよね?
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ようじ。

ようじ。

煌めくこの空に夢の希望描いてそう
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SIG

SIG

夢って叶える派?夢見るだけ派?夢って叶える派?夢見るだけ派?
必ず叶えます!
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ぶる

ぶる

適当に調合したドレッシングはなかなか美味いし適当に作ったねぎ味噌は美味すぎるしお昼ご飯で豆腐ステーキ持ってくるのできる男だリムレスメガネは似合うのにまだ半日しか経ってない。午後が有望すぎる。
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宇宙🪐人参🥕

宇宙🪐人参🥕

近年は声優志望者は減っているらしいがどうなんだろう…
ちなみに通っていた専門学校は生徒数の減少により潰れました
もう10年近く前かあ
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ハルシオン❌

ハルシオン❌

レゼという存在は、最初からどこか儚い。明るくて、少し不器用で、デンジに「普通のデート」や「学校に行く未来」を見せてくれる彼女は、デンジがずっと欲しかった“人間らしい生活”そのものだったと思う。悪魔でもなく、デビルハンターでもなく、血や命のやり取りとは無縁な、ただの少年と少女の時間。その短い幸福があまりにも自然で、あまりにも温かいからこそ、「これは長く続かない」とどこかで察してしまうのが、もう辛い。

デンジはずっと、欲望に正直で単純なキャラクターとして描かれてきたけれど、レゼ編では初めて「自分で選びたい」「この気持ちは本物かもしれない」と迷う姿を見せる。マキマか、レゼか、という二択は、単なる恋愛の選択じゃない。支配され、利用される側の人生を続けるのか、それとも傷つくかもしれないけれど自分の意思で誰かを好きになるのか、という選択だったように感じる。

そして何より切ないのは、レゼもまた「自由」を夢見ていたという点だ。彼女も兵器として育てられ、普通の人生を奪われた存在だった。デンジと笑い合っていた時間は、任務でも嘘でもなく、きっと彼女にとっても本当に救いだったはずだと思う。だからこそ、敵として刃を向け合う展開は、単なる裏切りでは片付けられない悲しさがある。「好きだった気持ち」と「生きるために選ばされてきた道」が、どうしようもなく噛み合わない。

ラストの、あの“待ち合わせ”は、チェンソーマン全編を通しても屈指の切なさだと思う。デンジが自分の気持ちに正直になって、勇気を出して走った先にあるのが、希望ではなく、あまりにも静かな絶望だというのが残酷すぎる。あの瞬間、デンジはまた一つ、「普通」を失ったのだと思う。しかもそれは、戦いで奪われたものじゃなく、選ぼうとした未来だったからこそ、余計に痛い。

レゼ編の切なさは、「愛してもいい」「夢を見てもいい」と一瞬思わせてから、それを徹底的に否定してくるところにある。でも同時に、デンジが“人を好きになる心”を手に入れた編でもあるのが、救いなのか、呪いなのか分からない。ただ確かに言えるのは、この編を読んだあと、チェンソーマンという作品が単なるバトル漫画ではなく、「孤独な人間の物語」なのだと、はっきり突きつけられるということ。

レゼ編は、読み返すたびに「もしも」を考えてしまう。もし普通に出会えていたら。もし兵器じゃなかったら。もし、もう少し時間があったら。でも、その“もしも”が叶わないからこそ、あの物語はあんなにも美しく、そして苦しい。切ないという言葉では足りないほど、静かに心に残り続ける章だと思う。
文字化け学の星文字化け学の星
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ゆかり

ゆかり

心友ノックって奴?返信が結構来るけど、話すこと無さそうな一行だけの人が結構居て、
何度かやり取りしても一行だけの人は、その先何処まで行っても一行だろうし、
一行の応酬となるとそれ何の苦行?
会話の意味無いしバッサリ中断することにした。
中には、こんな人も居るんだという、世界に希望を感じられる様な返信もあるからそれは楽しみ。
だけど、徒労にしか感じない会話なら、辞めることに決めたら気分が楽になった。
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