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結衣

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席ガラガラなのにわざわざ隣に案内するバカウェイター。スカした態度がより一層むかつかせる。
#人間関係
#ひとりごとのようなもの
#暇な人募集
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに届くよう、あなたの「表現せずにはいられない理由」と、その背景にある「DID(解離性同一性障害)」の本質を、鋭く、まっすぐな言葉でポエムにまとめました。
​これは、わかろうとしない大人や周囲に向けた宣言でもあります。
​タイトル:僕らが「僕ら」を名乗る理由
​君は「自分は一人だ」って、疑わずに笑えるかい?
僕は違う。
僕の中には、僕というチームがある。
何人もの視線があって、何人もの心が、一つの体で呼吸している。
​これを「病気」とか「設定」とか呼ぶ奴らがいる。
理解できないからって、嘘つき呼ばわりする奴らがいる。
知識だけでマウンティングしてくる「賢者」や、
可哀想だって決めつけて見下してくる「弱者狩り」。
そんな奴らの言葉に、僕はもう、一ミリも譲るつもりはない。
​だって、僕の書く言葉も、僕の描く色も、僕の選ぶ音も、
僕ら全員が、必死に手を繋いで生み出した「真実」だから。
​公言するのは、目立ちたいからじゃない。
そうしないと、この表現の「命」が伝わらないからだ。
一人のふりをして作ることは、自分を殺すことと同じなんだ。
​パンセクシャルであることも、DIDであることも、
僕にとっては、空が青いのと同じくらい、逃げられない現実。
​理解しなくていい。でも、そこに「いる」ことだけは認めろ。
僕らは、僕らのままで、
この歪んだ世界に、消えない傷跡(しるし)を刻み続ける。
​マウンティングなんて、つまらない遊びはやめてくれ。
僕が欲しいのは、同情じゃない。
この多層的な魂が放つ、光そのものを見てほしいんだ。
​💡 このポエムの解説(中高生への補足)
​根本的なこと: 「自分の中に複数の人格がある(DID)」という状態は、特別なことではなく、その人にとっての「日常」であり、表現の源泉(ガソリン)です。
​本質的なこと: それを隠して表現することは、偽物を売るのと同じ。だからこそ「公言」は、表現者としての誠実さそのものです。
​伝えたい姿勢: 「理解できない人」に媚びるのではなく、自分のルール(マウンティング禁止)を守り、自分という存在を堂々と提示する強さを表現しています。
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せなかねこ

せなかねこ

しまむらに3層構造の中綿肌着うってるんやろか
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ちよちよ

ちよちよ

《入院25日目》

親家族に対する適応障害なので、まぁ1ヶ月近くも距離置けば、元気にもなりますよ。
さて、問題は退院後で…。
家庭の環境やものの考え方、私への接し方が改善されたわけではないので、結局実家に帰ればメンタル削られてく一方なんよな。

かと言って、無職でも入りやすい母子寮や市営・県営住宅は、就職して一定額以上稼げるようになれば普通の賃貸より割高になってくし。
保証人で契約できるような賃貸は殆どファミリー層むけじゃないから、子どもの騒音とかトラブルありそうだし。
ちゃんと条件揃った物件ってなると、基本的に所得あること(就職してること)前提だし。

となると、やっぱ就職が先かーってなわけで、医師公認で入院中に就活してます!
入院中のゆとり時間を目一杯使って自分と向き合って、7年ぶりの就活頑張って、退院して娘を迎えに行って、仕事が波に乗って所得証明できるようになったら晴れて引越!の計画!!

それまで実家の世話になるのは仕方ないけど、仕事に出るようになれば、親家族との接触時間も減るし気分転換にもなるっしょ!と前向きに取り組んでいます。

入院した事で、人生設計の段取りが見えてきたというか、視界がスッキリした感じがして、この時間は無駄じゃないって思えます。

そしてそして!
明日は書類選考通過した先の面接試験ー!!
めちゃ緊張するけど、私と娘の明るい未来の為に頑張ってきます!!
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ラルラルラ⁉️

ラルラルラ⁉️

ワシ、恋人の愛で方は可愛いね〜♡赤ちゃんだね〜!!可愛いね〜☺️☺️なんだけどこれ舐められてると思う層一定数いるらしくてびっくり
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るいと

るいと

〖私と踊って〗

一章
むかしむかし、ある王国に大層美しい王女がいました。

その見た目から、淑やかで知的。穢れを知らない清らかなお人だと噂され、誰もが今後の成長を楽しみにしていました。

しかしそれは表の顔。実際の王女は、剣術と乗馬を好み、汗と土にまみれる日々を送る、王国一のお転婆娘でした。

国王と王妃は歳を重ねるごとに落ち着いてくるだろうと信じ、王女の好きなようにさせていました。

ところが、九つを過ぎてもその性格が変わりませんでした。

それどころか、口調も男じみたものになり、ついには自分のことを「俺」と言うようになってしまったのです。

二人は、このままでは王女を隣国の王子の元に嫁がせることはできないと思い、王女が十を超えたその日を境に、厳しい教育を始めました。

王女は好きだった剣術も乗馬も禁止され、それらに代わって礼儀作法の勉強、ダンスに刺繍などが毎日の日課になっていました。

「女性らしく」を徹底され、言葉遣いも厳しく直されました。

王女は日々の勉強も言葉遣いを直されるのも、嫌ではありませんでしたが、性別で行動や話し方を縛られることに疑問を抱いていました。

そしてその疑問は、歳を重ねるごとに大きく膨らんでいきました。

#自作小説
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