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あこ🦭♡

あこ🦭♡

生まれて、人生経験させられて、死んで、あの世行って、反省会やって、記憶消されて、生まれて、人生経験させられて、死んでって、そんな感じにぐるぐる輪廻転生やってるのだとしたら、物質も人間も神様が作り出したのだとしたら脳みそも作り物ということになるから、結局人間もAIみたいなものなんじゃないかとか色々ごちゃごちゃ考えていたらまたこんな時間になってしまいました。
おやすみなさい
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ゆずら

ゆずら

ボンボンドロップシールは元々集めてたしすぐにはいらんけど
ババアの粉は社畜の弊害目のクマに欲しい
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りょう

りょう

もうグラとか2度としないって思ったけど
結局帰ってきちゃったな。
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ゆいな

ゆいな

恋愛にドキドキ求めるタイプ?それとも安心感?恋愛にドキドキ求めるタイプ?それとも安心感?
ドキドキが好きですけど結局は安心感ですね
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みやび

みやび

計画性と即興性を両立させる

 アドリブで出てくる言葉って確かに荒いんだけど、荒いが故に、人の心の深いところまで届く力があるんだよな。対して台本の朗読は、知識の伝達という機能以上のものを感じない。結局、理屈で動ける人間なんてほぼいなくて、社会の九割は「なんとなくそう思う」みたいな感覚、感情、雰囲気ドリブンで駆動してる。社会になんらかの影響を与えるパワーは、台本よりアドリブのほうが強い。
「上手い役者は観客に上手いと思わせない」って話もこれと同じ原理。上手い役者は、台本があるのに、あたかも今思いついて言ったかのような「ライブ感」がある。同じ芸能で言えば漫才でも、セリフの内容や言い方に「台本感」があるとその時点で客は冷める。オリラジのあっちゃんも、授業の台本は作らないらしい。
 しかし、当然台本にだって良いところはある。というか、台本に悪いところはない。悪いのは、台本の役割を正しく理解せずに台本を作っている人のほうだ。さっきの役者の例だって、台本がないかのように見せる役者の技術がすごいという話だった。台本を否定しているわけじゃない。
 アドリブ(即興)が車の運転だとしたら、台本(計画)は手書きの地図だ。手書きの地図。それは自分の経験と知識を繋ぎ合わせた、かなり頼りない道案内である。そして地図を作る経験と知識は、「とりあえず運転して周囲を見て回ること」で貯まっていき、現実との誤差が次第になくなっていく。
 つまり、即興性が先で、計画性は後。即興性を鍛えた先に計画性があるということ。
思考の星思考の星
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