共感で繋がるSNS

関連惑星

精神疾患を患ってる人

12242人が搭乗中
参加
皆の居場所です 出会いを求める投稿はやめてください 誹謗中傷はやめてください

1人時間を楽しむ星

8103人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

お笑い芸人の星

5923人が搭乗中
参加

美人になろうの星

5014人が搭乗中
参加
美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です 人がどう言っても関係ない、なりたいからなる 心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ* 美人は心の余裕も大切ですから! なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず

愛知の人たちの星

3237人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください! 盛り上げましょう!

第五人格の星

2645人が搭乗中
参加
オンライン非対称型鬼ごっこゲームの第五人格の星です マルチを募ったり、いろんな情報共有等に活用してください ※特定の人物への誹謗中傷や不快になるような言動は謹んでください。見つけ次第追い出します 惑星主様が抜けられたので一時期管理人します🙇🏻‍♀️

千葉の人集まろうの星

2127人が搭乗中
参加
千葉の人達で色んなお話しましょう!! どんな話題でも大丈夫です! 楽しく話せればおーるおっけい😊

釣り人の星

1899人が搭乗中
参加
はじめまして。 「釣り人の星」では、皆さんの釣果や、 釣りに関する情報等を、投稿してくださいね。 良ければ、どんな釣りをしているのか自己紹介を頂けると嬉しいです。(˶ᐢωᐢ˶)♩ ※同行者募集・いいねで個チャ等の書き込みはご遠慮願います。 ※出会い目的等の方はご遠慮下さい。 ※申請に対して。 釣りに関するご興味がある方のみを、 搭乗させて頂いています。 閲覧非表示にされている方は、確認出来兼ねますので、ご遠慮下さい。 ※他の釣り系の星をご利用の方もご遠慮願っております。 このように、一人一人確認させて頂いておりますので、 お時間を頂いております。

恋する大人の星

1506人が搭乗中
参加
出逢いたいな〜 恋したいなぁ〜 自分を理解してくれる人居ないかな〜 なんて思わない? 皆でそぉゆう1人見つけようぜ♡

大人の星

1384人が搭乗中
参加
節度ある大人らしいご投稿を✨

人気

関連検索ワード

新着

名言

名言

#名言 #僕のヒーローアカデミア
ハッキリ申し上げます
出久の親として―――……今の雄英高校に息子を預けられる程、私の肝は据わっておりません
あなたがどれだけ素晴らしいヒーローでも関係ありません
敵に襲われてまともに授業を続けられない……
生徒の大怪我を止められない……
そんな学校にこれ以上通わせたくない、私は

緑谷引子
GRAVITY
GRAVITY
௵偽者𒀱

௵偽者𒀱

子どものゲーム依存をやめさせたいです!
という相談に、まずはそのゲームを
親御さんも出来るようになって下さい、
ってアンサーを実行してくれるケースは
割と関係性よく別の状態に変化するのよ。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

2026年、3つの「感情スキル」がパートナーとの良好な関係を築く 心理学者が解説
Mark Travers | Contributor Forbes japan

近年、オンライン・オフラインを問わず私たちが受け取る人間関係のアドバイスの多くは、主に2つのスキルに集約されている。それは「可視化」と「語彙化」である。つまり、自身の愛着スタイルを理解し、ニーズに名前を与え、パートナーと明確にコミュニケーションを取り、必要な境界線を設定することだ。これらの助言が重要であることは確かだが、2026年を迎え、それだけでは不十分になりつつあることも同様に認識する必要がある。

スキル1:自分自身とパートナーの神経系を理解する

スキル2:羞恥や防衛に陥らず、関係の亀裂を修復する

スキル3:パートナーに対する好奇心を保ち続ける
GRAVITY
GRAVITY
びりびリーヨ‼️

びりびリーヨ‼️

今年はなんだかんだ色んな人が誕生日祝ってくれた☺️✌️
歳とるのは悲しいけど祝いあえるそういう関係性の人が増えてきたの嬉しい!
GRAVITY
GRAVITY
むむむ

むむむ

人間関係疲れたよーお
GRAVITY
GRAVITY8
谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

「考察する若者たち」を読んだ。
当方、22歳。大変満足。
"考察する若者"と皮を被った名前だったけど、実際のコアは"失敗したくない若者"を語っていた。なぜこのような世代が誕生したのかを、エンタメコンテンツに絡めて著者が分析している。
例として出される漫画やアニメ、ドラマかどがド世代すぎるし、コロナ禍あたりの懐かしい雰囲気も思い出せた。特に暗殺教室や鬼滅の刃とかの考察本は書店で見ない日はないというぐらいには積まれていた。だからこそ言いたい!考察ってそんな最近に流行ってないと思われる。
思春期の頃に2019年辺からコロナ禍を過ごしたからこそ思うのは、その前から考察自体は流行っていた。記憶が正しければ進撃の巨人の八巻(2012)あたりでは既に考察ブームの前触れはあったし、モンスターハンターなどの「明確な答え」的な考察は既にされている。ポケモンなど妖怪ウォッチもされていたんだ。あの時代を批評とは僕としては思えない。確かに"あなたの番です"でメインカルチャーになったが、あの当時のSNS(Twitterなど)をしていたら考察系コンテンツの一作品としか捉えられなかった。
2015年あたりから考察界隈が明確に確立されていたはず。けど、爆発的なムーブとしてはなかったのは確か。

言いたいことを言う前に話が脱線したが、別に本編に関係ない疑問点を言っているだけだ。考察カルチャー論は些細な誤差ということで折り合いを付ける。

実際、何が言いたいか。この本で明確に思ったのはやっぱり自分は考察世代であると同時に、俗世から隔離されていたことだ。所々、すっごい共感できる。というのも、調べれば失敗してきた人の体験談を知れるし、いつの間にか知識として入っていた。だから、正解ではなく、最適解を求めている節はある。
でも、自分自身は人間関係でそこまで最適解を求めていなく、好き勝手に界隈を飛び回っているし、それで人間関係を壊してきたタイプだ。ある程度は共感できるけど、昔から自分の快・不快のみで生きていたと再認識させられた。

最後に。
最近重い本ばかり読んでばかりだった。一日で本を読み切ったのは久しぶりだ。こういう時のために、読書筋力を鍛えて良かったと思える。
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター