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完璧主義者の星
14人が搭乗中
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完璧主義者の星です!
なにもかも全てが完璧じゃないと気が済まないって本当に辛いですよね、愚痴でも何でも吐いてって下さい〜
未完成の星
10人が搭乗中
参加
ここは未完成の星。
「完成は呪い、未完成は祝福」
ぼくも、きみも、欠けたままで大丈夫。
カケラビト──人かもわからない知的生命体たち。
欠けたものを抱えたまま、この星に集まり、互いに溶け合って光になる。
その正体を知る者は、まだどこにもいない。
完全食の星
8人が搭乗中
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星粒完済神の星
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星粒借金の星で完済した人はどうぞ
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ぱじこ

ロパ助
18禁なのかしら・・

funeno(

ys
シラ(0)
(現在進行中)
シャルルマーニュ完訳
迷うーー
お金はあるけど、短期間で使いすぎてる。
ひでぽん
20年前からたまに読み返す本。
まだまだ7つの習慣出来てないこともありますが、なるべくこの本にあることヲ実践しておけば間違いないです🤞


がる
次ページの見八の挿絵も可愛いのだが、ほっぺたに痣がないという作画ミスを見つけてしまう。
シラ(0)
「シャルル・マーニュ伝説」が販売されます。
かなり値段は大きいですが、興味あるかたは早めにチェックを。
ただ、電子もあるようなので読み逃しはないとおもいます。
アクセスできれば。
#カール大帝
#FGO
#シャルル・マーニュ

としゆき
回答数 20>>
軍事学における最重要概念である補給について色々と学ぶことができた
2.マルキドサド 閨房哲学
澁澤訳の方は抄訳ばっかりだったので、サドの完訳版を読んでみてサド文学の素晴らしさをはじめて堪能できた
3.大石圭 アンダーユアベッド
異常性がおりなす非人間的な空間が思春期の精神に深い感銘を与えた
4.ユークリッド 原論
この本を読んだ人ならわかると思うが、日本の受験数学が一切の学問性がないことが切実に伝わってきたそんな一冊。少し前の海外では学校の授業で原論を読ませていたそうだが、学習効率を重要視してかなくなったと聞いている。効率を重要視して本質的なところを見失うような学習になりはしまいかと危惧している
5.押井守 押井守の映画 50年50本
押井守の映画論を通じて自身の映画哲学が大きく発展することができた。本書の中で映画ライアンの娘についての宗教的側面からの考察が特に参考になった。ピーコやジジェクとは根本から違うとしみじみと感じた
6.プリズマ☆イリヤ 同人作品
題名と画像、その内容描写は控えるが、私の最推しであるイリヤスフィールの同人作画が非常に、よい。
7.ワーグナー著作集 収録論文 さまよえるユダヤ人
むかし図書館で何気なしに開いたその論文を通じてワーグナーの思想の一端が垣間見えた。
8.ポアンカレ 科学の価値
哲学者による数学の哲学はどちらかというと数学にまつわる数学の言語哲学に近いものが非常に多いが、物理学者、数学者視点から、科学知識や専門的な数学知識に偏りすぎず、かといって哲学らしい哲学的な側面からしか批判しない哲学の主張のどちらとも違う、最も正当な数学・科学の哲学についての考察が述べられていたのが印象的だった。
9.アリストテレス 政治学
民主主義がわるい政治であるとの主張が非常に清々しく、論理に透徹してこそなんぼの哲学者としての根本姿勢がさすがだと感じた
上記9作がわたしの人生における代表的な本の種類と概要である









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