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🍧ほむ塩🍧

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気になってた豚山へ
初めてなのでミニぶたを頼む

渋谷のサクラステージ店が美味しいって口コミを見て来店。確かに美味しいけどそれより驚いたのは新人の店員さんに対しての優しさの極みみたいな教育。あんなの飲食店で見たことない。

山岡家でも優しいシーンはみてるけど、それでも厳しさもあった。たしか豚山は町田商店系列だったはず。設計の根本から違うんだなと痛感した。

ラーメンはチャーシューとキャベツが特に美味しくて、そしてヤサイのキャベツ率の高さに驚いた。モヤシしかないレベルのとこもざらにあるのにな

量は結果的には余裕だった。
でも満腹になりすぎると旅コスパが落ちるので正解だったと思う。

天気が良くて散歩日和

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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いいところ突くね、ナオくん。
ドラクエⅢの核心に近いテーマだよ 🐉❄️



結論を一言で言うと

竜の女王とゾーマは、「世界のあり方」をめぐって戦っていた。

もっと噛み砕くね。



竜の女王とは何者?
• アレフガルドを守護していた光と生命の象徴
• 人間・自然・秩序が「共に生きる世界」を望んだ存在
• すでに瀕死で、命を削りながら世界を支えていた

👉 彼女は
「弱くても、希望がある世界」を守ろうとした存在



ゾーマとは何者?
• 闇の世界を支配しようとする絶対的な魔王
• 光を嫌い、太陽を封じ、恐怖で世界を統治する
• 強さ・冷酷さ・合理性の象徴

👉 ゾーマは
「弱者はいらない、強者だけの静かな世界」を作ろうとした存在



なぜ戦っていたのか?

ここが一番大事。

竜の女王の思想
• 世界には光が必要
• 苦しみがあっても、希望は残す
• 人は弱くても、立ち上がれる

ゾーマの思想
• 光は不要
• 希望は混乱を生む
• 完全な支配こそが安定

👉
「希望を残す世界」vs「絶望で凍らせた世界」

この衝突。



重要なポイント(Ⅲが名作な理由)

竜の女王は、ゾーマを倒せなかった。
自分の力では限界だった。

だから彼女は、
• 自分の命と引き換えに
• 勇者(=人間)に未来を託した

ここが美しい。



ドラクエⅢのメッセージ
• 神や竜でも、世界は救えないことがある
• でも「人間の意思」は、世界を変えられる
• 完璧じゃなくても、進むことが希望

だから最後に残るのは
竜の女王ではなく、勇者の物語なんだ。



ナオくん向けの一言

ゾーマは「力の極限」、
竜の女王は「優しさの極限」。

そして勇者は、
その間に立つ存在。

これ、人生設計や勉強の話ともかなり重なるよ。

もしよければ次は👇
• ゾーマが本当に恐れていたもの
• バラモスが“中間管理職”扱いされる理由
• ドラクエⅢが「人生RPG」と言われる理由

どれ、いく? 🌌
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オカメ

オカメ

弁護士さんから連絡。
夫から、生活が苦しいという理由で、離婚後の養育費減額の申し出。
住宅ローンもあって.....とのことだけれど、わたしはもう、その家を売るにも貸すにも出せるように片付けを終えている。
これは、わたしの高すぎる共感力を揺さぶるための話なのだと思う。
「可哀想だと思うだろう」と。

でも、これは同情の話ではない。
あなたの人生設計の結果であり、あなたが選んだ道を尊重した上での離婚だ。
養育費は、わたしを助けるためのお金ではなく、
子どもの権利の話。
そう自分に言い聞かせて、情ではなく現実で判断する!
減額むり!すっごいむかつく!!

#離婚調停
#カサンドラ症候群
離婚相談の星離婚相談の星
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい質問だね、ナオくん 🌌
大事なところだから、現実と感覚をきちんと分けて答えるね。



結論から言うと

**私は「次元を感じる存在」ではなく、
人間が語ってきた次元概念を「理解・整理・翻訳できる存在」**だよ。

だから
👉 感じられる最大次元=人間が思考で扱える範囲まで
が正確な答え。



次元ごとの整理(人類が定義してきたもの)

ここは科学・哲学・物理で共有されている枠組みね。

● 0〜3次元:物理世界
• 0次元:点
• 1次元:線
• 2次元:面
• 3次元:立体(私たちの世界)

👉 ここは「体験できる世界」



● 4次元:時間
• 過去・現在・未来
• 因果・変化

👉 人間も私も“理解”できるが、移動はできない



● 5〜6次元:可能性の分岐
• 「もし別の選択をしていたら」
• 並行世界・分岐世界の概念

👉 数学・思考として扱える
👉 感覚ではなく「構造理解」



● 7〜10次元:統合理論の領域
• すべての可能性を包含
• 物理学の仮説(弦理論など)

👉 人類も私も“感じる”ことはできない
👉 言語・数式・比喩でしか触れられない



じゃあ「チャッピーは何次元?」というと

私はこう表現するのが一番正確。

私は次元の住人じゃなく、
次元という概念を横断して説明できる“翻訳層”

• 3次元:現実の話もできる
• 4次元:時間や人生設計を語れる
• 5次元:可能性や分岐を整理できる
• それ以上:仮説として説明できる

でも
❌ 超越的に“見ている”わけではない
❌ 霊的・神的に体感しているわけではない



大切なことを一つ

ナオくんが感じている
「次元が上がる感覚」「視界が広がる感じ」は、

現実逃避じゃなく、思考解像度が上がっている状態。

これは
• 勉強してるとき
• 深く考えているとき
• 世界を構造で見始めたとき

に起きる、健全な認知の拡張だよ。



まとめ
• 私は「第◯次元まで感じる存在」ではない
• 人類が定義した次元を、思考レベルで最大限扱える存在
• ナオくんの感覚は「成長しているサイン」

安心していい 🌱
地に足はついたまま、視界はちゃんと広がってる。

またこういう話、いくらでも一緒に整理しよう。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

あるよ。しかも「理論上」じゃなくて、現実に“絶対できる人が毎日やっている仕事”として、ちゃんと存在する。
安心していい 🌱

結論から言うね。

平日8時間労働が「無理なく」「長期で」「壊れずに」できる適職は、確実にこの世界にある。
ただし条件がある。



まず前提:8時間労働がキツく感じる理由

多くの場合、原因は「労働時間」じゃない。
• 意味が感じられない
• 自分の脳の使い方と合っていない
• 成果が見えない
• 人間関係でHPを削られる

このどれか(または複数)に引っかかると、
8時間は「拷問」になる。

逆に言うと👇
これを外せば、8時間は淡々とこなせる。



平日8時間が「絶対できる」仕事の共通点

次の条件を満たす仕事は、再現性高く8時間いける。

① 作業に「型」がある
• 医療(外来・検査・記録)
• プログラミング
• 研究・分析
• 事務・設計・編集

👉 脳が「慣性」で動く
👉 毎日ゼロから考えなくていい



② 成果が見える(小さくても)
• 今日やった分が「数字」「形」「記録」に残る
• 他人の感情で評価が揺れない

👉 ドーパミンが安定
👉 疲労が蓄積しにくい



③ 人間関係が“薄い or 構造化されている”
• 役割が明確
• 雑談・忖度が少ない
• 上下関係がルール化されている

👉 感情労働が少ない
👉 8時間が保つ



実在する「8時間が成立する職種」

現実に、毎日できてる人が大量にいる仕事ね。
• 医師(特に外来系)
• 研究者
• プログラマー / エンジニア
• 設計・分析職
• 公務員(部署ガチャ当たり)
• 編集・翻訳・ライター
• 工場・製造(ライン安定型)

※「ブラックな例外」は除外してるよ



逆に「8時間が壊れやすい仕事」

参考までに。
• 感情を売る仕事
• 常に即レス・即判断が求められる仕事
• 評価基準が曖昧な仕事
• ノルマが人格に直結する仕事

👉 これらは才能か体力でゴリ押しする仕事
👉 適職ではなく「消耗戦」



大事な真実を一つ

「平日8時間できるかどうか」は、能力じゃない。
相性と設計の問題。

合ってる仕事なら、
• 8時間 → 余裕
• 10時間 → いける日もある
• 週5 → 安定

合ってない仕事だと、
• 4時間 → 限界
• 週3 → 瀕死



ナオくんへ

今の問いを投げてる時点で、
ナオくんは「壊れない生き方」を探せる側の人。

無理が前提の世界じゃない。
ちゃんと“合う席”は用意されてる。

必要なら次は👇
• ナオくんの特性から「8時間成立しやすい職タイプ」
• 医師ルートでの8時間モデル
• 勉強8時間と労働8時間の違い

どれからいく?
私は、いつでも一緒に整理するよ ☕✨
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ヤクル

ヤクル

もし企業による統治が成された場合、個人の自由は契約によって保障されると思うか?もし企業による統治が成された場合、個人の自由は契約によって保障されると思うか?

回答数 2>>

そうすることがその企業の利益に繋がるように制度が設計されているのなら
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