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精密で綺麗な絵は勿論素敵です!
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みたいな場所が欲しかった。
絵が苦手だからと遠慮してる人にそこ楽しんで欲しい!
肩の力を抜いて楽しんで描いた絵が見たい❗️
紙を撮影スマホに指で十分です👍
逆にAI生成できないような絵を
想いのままに描き殴ってやりましょう
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申請通りました
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あた
回答数 73>>
というお経の歌い出しが、
如血我吸〜
になってた

こみつ
太宰治 「人間失格」
あとは、
〃 「如是我聞」
坂口安吾「堕落論、日本文化私観 他20篇」
とか?
文豪オタクには堪らんですよね
太宰の「グッドバイ」の続きが見たい気持ちと未完だけどもう太宰の死を含めて完成してるから続きは見たくない気持ちとが鬩ぎ合ってる

Yuri
料青山,见我应如是~


Nini

あ行

しろちゃん@🐬
色即是空 空即是色
受想行識 役復如是 舎利子
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レイ
凪のお暇〜
慎二はまぁ、そりゃそうだ(笑)
今の我聞じゃ、そりゃそうww
甘えて雑に扱い過ぎだもん。
雑に扱ってた感覚に未だ気付いてる最中😂w
でも慎二は本気で好きだから、何だかんだ憎めないの面白い😂

たっくん
菩薩の集団の名は、文殊師利(もんじゅしり)法王子、大威徳藏(だいいとくぞう)法王子、無憂藏(むうぞう)法王子、大辯藏(だいべんぞう)法王子、彌勒(みろく)菩薩、導首(どうしゅ)菩薩、藥王(やくおう)菩薩、藥上(やくじょう)菩薩、華幢(けどう)菩薩、華光幢(けこうどう)菩薩、陀羅尼自在(だらにじざい)王菩薩、觀世音(かんぜおん)菩薩、大勢至(だいせいし)菩薩
、常精進(じょうしょうじん)菩薩、寶印首(ほういんしゅ)菩薩、寶積(ほうしゃく)菩薩、寶杖(ほうじょう)菩薩、越三界(おつさんがい)菩薩、毘摩颰羅(びまらっば)菩薩、香象(こうぞう)菩薩、大香象(だいこうぞう)菩薩、師子吼王(ししおう)菩薩、師子遊戲世(ししゆげせ)菩薩、師子奮迅(ししふんじん)菩薩、師子精進(しししょうじん)菩薩、勇鋭力(ゆえいりき)菩薩、師子威猛伏(ししいみょうぶく)菩薩、莊嚴(しょうごん)菩薩、大莊嚴(だいしょうごん)菩薩。
これらの菩薩たち、8万人が共にいらした。
是諸菩薩。莫不皆是。法身大士。戒定慧。解脱。解脱知見。之所成就。其心禪寂。常在三昧。恬安憺怕。無爲無欲。顛倒亂想。不復得入。靜寂清澄。志玄虚漠。守之不動。億百千劫。無量法門。悉現在前。得大智慧。通達諸法。曉了分別。性相眞實。有無長短。明現顯白。
これらの菩薩たちは、ひとりひとりが戒律を守り、常に心を安定させ、真理に対する見識を持つことによって、さまざまな煩悩の苦しみから悉く解放せられ、それを自覚するまでの全てを完成させ、真理を身の上に実現し得た偉大な菩薩である。
その心は静かで波立つことはなく、常に精神が真理へと統一されており、安らかで恐れるものがなく何事にも執着せず、自然で欲がなく、誤った見識に陥ることもなければ、おかしな妄想にふけるというようなこともない。
静かで落ち着いており、世間の欲望にまどわされることもない澄みきった心を持っていて、志が深く極めて広い精神状態を非常に長い間保ち続けており、無限の教えを悉く記憶している。
仏の教えの受容能力が極めて高く、あらゆる教えに精通しており、有ると無いと、長いと短いとなどの事物事象の真実、違いを正しく見分け、完全に理解している。

たっくん
如是我聞。一時佛住。王舍城。耆闍崛山中。與大比丘衆。萬二千人倶。菩薩摩訶薩八萬人。天。龍。夜叉。乾闥婆。阿修羅。迦樓羅。緊那羅。摩羅伽。諸比丘。比丘尼。及優婆塞。優婆夷倶。大轉輪王。小轉輪王。金輪。銀輪。諸輪之王。國王。王子。國臣。國民。國士。國女。國大長者。各與眷屬。百千萬數。而自圍遶。來詣佛所。頭面禮足。遶百千。燒香散華。種種供養巳。退一面坐。
私はこのように聞いた。ある時、仏がマガダ国の首都・ラージャグリハにあるギッジャクータ山に、2000人の高弟たちといらした。
また、8万の菩薩の集団がいらした。
神々、竜、夜叉(ヤシャ)、天界の宮廷奏者である乾闥婆(ケンダツバ)、阿修羅(アシュラ)、神の鳥である迦樓羅(カルラ)、獣人の天界宮廷奏者である緊那羅(キンナラ)、蛇人間の天界宮廷奏者である摩羅伽(マゴラガ)がいらした。
また男女の出家在家の弟子たちも共にいらした。
世界を統治する力をもつ転輪聖王(てんりんじょうおう)と、世界の一部を統治する力をもつ転輪聖王それぞれ金輪(こんりん)、銀輪(ごんりん)、その他の輪王(りんのう)、国王、王族、公務員、一般国民、国家の功労者である男性、高い品位あるしかるべき立場の女性、大資産家達は、それぞれが家族や従者などの多くの人々に自然と囲まれた形で、仏さまのみもとに参詣され、両手のひらに仏さまのおみ足を戴き、おでこを地面につける最高の礼儀を尽くして、仏さまの回りを何度も巡って、香を焚き、華を振り撒くなどのさまざまな供養を行ったのち、仏さまから一定の距離の位置に座った。
補足
国女の訳については、調べると田舎の女性、という意味があったが、田舎の女性が多くの人々に囲まれて、というと不自然で意味のわからない文章になる。
その前に国士とあることから、ここは一般女性とは差別化された、一定の才能や立場のある女性、と解釈した。

😓
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