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絵本児童書の星

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絵本・児童書のおすすめなどを紹介する惑星です "子供の頃好きだった" "大人になっても好き" "子供に読んでいる" 絵本や児童書好きの為の惑星です

天然石の星

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天体観測の星

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星空好きな人で星をいっぱい煌めかそうぜ!!! 見るの好きな人、撮るの好きな人、両方 みんなの星空待ってるよ☺️✨

天下統一の星

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天下統一とは 気付けば、同じような日々の繰り返し。 やりたいことがあったはずなのに、 いつの間にか、夢を語ることなんて忘れていた。 そんなふうに、時間だけが過ぎていく。 でも、心のどこかでは、ずっと思ってた。 「何かを始めたい」って。 だから、僕たちは動いた。 “天下統一” 目指すのはただひとつ、このGRAVITYで天下を獲ること。 でもこれは、僕たちだけの物語ではありません。 退屈な日常に閉じ込められているあなたに、もう一度、動き出すきっかけを届けたい。 そして今、必死に頑張っているあなたには、共に前に進める“居場所”を作りたい。 これが、天下統一という旗に込めた、僕たちの想い。

天才の星

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バキ童の星

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天まʓ一族¨̮⃝

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ー妖ぞ、集ふ 秘密の空間(天魔ノ幽世)ー 天まʓ一族にようこそ✨ 無イノニ在リテ アルノニ無イ そんな空間へ今日も君を君たちを誘ふ せつなる空間へ🍁🍁🍁🍁🍁 ❀ シソモオドロク天まʓ(惑星ルール)👺❀ 弌:ゼンリョクタノシム 楽天まるっ! 弐:オモイヤリノココロ 想天まるっ! 参:感謝ヲ持ツテ生キレ 愛天まるっ! 肆:シルベロックオン 導天まるっ! 伍:ユウキヲシンジロ 勇天まるっ! 六:ユウユウジテキ 自在天まるっ! 守るべき刃にて ・言葉は魂のささやき」 ・「縁は絆の始まり」 ・「経験の宝石」 ・「ぶっ壊す、壁を」 無意識が探している 内なる心(意識)が求めし 滾る(未知)を光らせる 惑星にしていこう

天空の城ラピュタ!

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ベランダ天文台

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​天使の止まり木の星

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​「日常の中に、そっと羽を休める場所を。」 ​ここは、日々の暮らしの中で見つけた小さなしあわせを分け合い、ときには心の重荷をそっと降ろせる場所です。 何げない日常の1コマを慈しみ、誰もが「優しい天使」のような心で寄り添い、支え合う。そんな温かな空気がここには流れています。 特別な日も、そうでない日も。みんなが自然体でいられる、世界で一番優しい息抜きの場所でありたいと願っています。

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象山ノート

象山ノート

倫理観は何処から?と言うグラビティ内の質問から少しAIと議論して、まとめたものです。
#倫理観

末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。

参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
GRAVITY
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LAYKID🏍️🎸

LAYKID🏍️🎸

1番好きな仮面ライダーは誰ですか?
理由も教えてください!
ヾ(O¥O)ゞ1番好きな仮面ライダーは誰ですか? 理由も教えてください! ヾ(O¥O)ゞ
俺は仮面ライダークウガが好きだな
理由か
それは、一言も仮面ライダーと名乗らなく彼は戦士だからだ1話からみていくとわかるのだが彼は戦いを通じて強くなっていく。他のライダーと違って
刑事さん達とも協力しながら戦う
そして彼は決心しなければならない時がくるんだ
それは究極の闇に打ち勝つ事だ
彼は相棒の刑事さんに闇に堕ちたらアークルを打ってくださいというそして彼は覚悟をきめ変身する
究極の闇に打ち勝った彼は最終決戦と行く
彼の成長と守りたい気持ちがとても伝わる作品である
平成の1号ライダーに相応しいともいえる
リアリティもあるし
彼は仮面ライダーじゃない凄まじき戦士なんだから
GRAVITY2
GRAVITY1
れふ

れふ

ガチでいいねで秒で飛んでくから覚悟してください
GRAVITY
GRAVITY5
ぺにーちンこス

ぺにーちンこス

覚悟決めて風呂から出るしかない
GRAVITY
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b5

b5

『ツインヒーロー 傷だらけの勇者』&『二人の勇者』
グラビティに連載されてる漫画の作品なんで、
多少の思い入れはありますが忖度なしで。

実はこの『傷だらけの勇者』は二章に該当します。一章の裏設定…バッカーノ(成田良悟)という作品がありますがあれの鈍行篇・特急篇みたいですね。古い作品なんで調べるとああなるほどと思うかもしれません。作者さんはミステリ好きなのでおそらくポジティブな勇者達の物語が一章なら『お前らの裏でこんな苦労してるだぞ』って解決篇が2章かも知れません。予言者の正体は『え?』って思うし、2章から読むと1章の登場人物が…そうですね…愛しく思います。悪いところ…ファンタジーにありがちですが、主人公達の名前が覚えずらい。なので最初の入り口が重要ですね。でも私は『偶然』2章から読んでよかったと思います。なぜなら2章は大人の物語だから。あとこれは読者の悪い癖ですが『迫力に欠ける』。これは作品の性質が『優しい物語』だからなんですけど、最近のアクション、しネタあり、感動エンタメ漫画に比べれば、よっぽど読めますね。とにかく読んでみてくださいツインヒーロー。でも出来れば1章から読むのをお勧めします。『傷だらけの勇者』は2章ですので!これはジャンプルーキーのシステムが悪い。面白いのがこの作品、ドラクエ的な牧歌的な王道RPGが見たければ、1章から。もしライブアライブ的な『勇者』のひねった話が見たければ2章からもお勧めです。コンセプトがポジティブとネガティブなので、ネガティブなのを読みきった私は舞台裏を読みつつ、ニヤニヤしながら、あ、このキャラ……みたいなね!推しは魔王ゾーリア様です。いつかグラにファンアート描くかも。ツインヒーローぜひ読んでみてください、おすすめです![笑う]
#ツインヒーロー
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Hello,world!

BUMP OF CHICKEN

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GRAVITY1
ナッツ

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#読書日録

松下育男
『これからも詩を読み、書く人のための
              詩の教室』

冷凍みかんが歯に沁み入る夜に『死亡遊戯』を観ながら詩のことを考えていた。映画の中のブルース•リーはさらに強い敵を倒しながら、傷を負って進むのを笑っていた。闘うことの強さが残ったのではなくて、傷と微笑みと眼光のフィルムに命が焼きついたのじゃないだろうか。
息づかい、間合い、足のリズムは詩の導火線についた火花のように散っている。まわっている体の芯から重力を引き摺り出し伸びてゆく爪先まで、折れることはない首。睨む間の首は、死の覚悟に曝け出している自然そのものだった。生の躍動とは相容れない死する全ての生命への宣告のように、階段を駆け上がっていった…。
夕方、編まれた一本の黄色い糸の切断。オルガンの音色に似たエレクトリックギターの引き伸ばされた讃美。ああ、日々を記すことは宣告することのように致命的な。遅れた意識の発見により、死が生を追い越してゆく。生きていることより死んでしまったものたちの痕が…書き悩むあらゆる日記をつくっていくのだ。
わたしの地方では雪の降らない日が続く。
詩の教室で話されていたことも雪のようには積もらないのだが、指先の熱にこの本が燃えている。

GRAVITY
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よん

よん

寝る覚悟はできたか?

私はできている
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GRAVITY8
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