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caos

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絶望でしかない。


繋がりを理解しない、想像しない。
繋がりの上で本当に搾取してる人々がいて、そいつらが富を分散せず働かなくても金を得ててもそれを正当な報酬でありその為なら奴隷を量産し、企業や社会の発展などどうでも良く自分の懐だけ潤うのに必死でそのために法律を作ったり、既得権益を作ったりする。
そういう1部のハイエナ達は自己正当化に長けており、あたかも私が正義という顔をする。
その思想、思考が広まりそれが正しいと信じ追いかけるがそんなハイエナになれない奴隷。
こいつらはさらにたちが悪い。
自分の思考は正しいと始祖ハイエナを称え、始祖ハイエナみたいになれないのになれると信じ布教し、もはやそれが広く広まると奴隷蔓延思考が至高となり、なぜ始祖ハイエナになれないのか理解できずに洗脳される。

この構図が今の日本。

って言うことにみんな気が付かないから奴隷だしえさだしなんJ民だし、ヘイト兵だし、アンチだし、グリ下アメ横だし、高市派だし、玉木派なんだよ。


ということに気がついてもさ。
ひとりじゃ太刀打ちできないから絶望でしかないのさ。
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えぶりでいそろぱりぴ

えぶりでいそろぱりぴ

そもそも日本人から外国人に上書きするメリットってなんなんだろ?
わからないけども
そして高市政権の発言がころころ変わってて整合性とれないよ
マシになると期待した自分がバカだった…
次も自民圧勝するだろうけど
民意を得たとして何しでかすか不安ですわ
ただ、何年後かに移民問題で生活に支障出すくらいになって国民が自民じゃだめだと気付いたときには母数が増えた移民に選挙権与えてるなんて未来も遠くなさそう
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さ丸

さ丸

市場の安心という正体
――なぜ積極財政は嫌われるのか

「なぜ市場は積極財政を嫌うのか?」
この問いは、財政論でもイデオロギー論でもない
“誰の安心を優先しているか”という話

市場が言う「安心」とは何か

市場にとっての安心は、一貫している

・借金は返されるか
・ルールは変わらないか
・予測不能な政治判断が入らないか

つまり重視されるのは
管理可能性・回収可能性・制御可能性

生活者が楽かどうか、
余白があるかどうかは、
この評価軸にはほぼ含まれない


なぜ積極財政は不安がられるのか
積極財政は、お金の向かう先が違う

・賃金
・雇用
・地域
・生活の下支え

これは人の安心を直接下げに行く政策だが、
市場から見るとこう映る

「で、それはどう返ってくるのか?」
「いざとなった時、増税は本当にできるのか?」

積極財政は
国家が“国民側”に寄る可能性を含む
それ自体が、市場にとってはリスクになる

市場が一番安心する国家像

市場が最も安心するのは、

いざとなったら
国民から確実に取れる国家

増税ができる
緊縮が通る
反発が起きない

これは残酷だが、
徴税能力は国家信用の中核として見られている

ここにある皮肉

市場が安心する国家は、
国民が削られる国家であることが多い

逆に、
国民の安心を優先し始めた国家は、
市場からは「不安定」に見える

これは失敗ではない 評価軸が違うだけだ

だから緊縮は「責任ある政治」になる

積極財政が
「無責任」と呼ばれやすい理由は単純だ

それが
市場の安心を最優先していないから

財政規律という言葉は、
多くの場合
「人の安心より、信用を優先する」
という意味で使われている

市場が積極財政を嫌うのは、
お金を使うからではない
赤字だからでもない
国家が“誰の側に立つか”が
市場の期待とズレる可能性があるから

ここを見ない限り、
なぜ緊縮が正義になり、
なぜ生活者の不安が後回しにされるのかは
見えてこない

問うべきなのは
「積極財政かどうか」ではなく、

どの安心を、誰のために、最優先しているのか
預言者の星預言者の星
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アクアシティ

アクアシティ

チームみらい 半年まえまではいいなあとおもってたけど最近の話をきくと

半年で内容がころっと変わった印象受けたから今はうーんって感じ

インテリの政治ビジネスか?って印象
ちなみに馬鹿の政治ビジネスはへずま、立花、高市
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