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ꜱɪᴏ 𓅻

ꜱɪᴏ 𓅻

椅子に立って草食べてるの可愛いから写真撮ろうとしたらテーブルに乗る瞬間のヌルっとした写真しか撮れなくて悔しい。あと草ガン見なのジワる。

#猫のいる暮らし
#GRAVITY猫部
GRAVITY
GRAVITY7
綿

綿

異動前の職場で一緒に働いていた人。テーブル4人で食事しながら会話をしている中で、横にいる私と2人での会話になって楽しんでいた時、ふと私に今日髪の毛くるっとしてていいねって言って、また会話にすぐもどっていった。私がその言葉に反応する前に、会話に戻ってしまって、さらっと人を褒めるのが上手で、ただ伝えたかっただけの人みたいで、本当にそういうところ素敵だなと思った。
GRAVITY
GRAVITY2
ハーロック

ハーロック

夜の台所は、昼よりも正直だ。

水の音、換気扇の低い唸り、冷蔵庫の小さな振動。生活の音だけが残って、元気のふりは剥がれていく。

彼女は、マグカップを両手で包んでいた。温かいはずなのに、指先だけが冷たい。

彼女はずっと信じてきた。
――人と人は、話せばわかる。

意見がぶつかっても、投げずに話す。誠実に言葉を尽くす。
それが正しいと疑わなかった。

でも現実は違った。
丁寧に説明しても、相手は聞いていない。聞いているふりをして、都合のいいところだけ拾う。
最初から結論が決まっていて、彼女の言葉はただの背景音になる。

疲れた。
正しさを守るほど、自分の心が削れていく。
それでも言葉を尽くすのが癖になっていて、止め方がわからない。

「……私が間違ってたのかな」

湯気の向こうで声が小さく揺れた。
話せばわかると信じる自分は、ただ甘かったのか。
もしかして人は、わかりあえないのか。

そのとき、窓ガラスがほんの少し鳴った。
風が当たっただけの音なのに、部屋の空気が変わった気がした。

振り向くと、黒い服の男が背後に立っていた。
黒いコート、黒い手袋。いつものようにどこからともなく、いつものように居る。

関西弁で言った。

「自分、えらい真面目に“わかりあい”に命かけてきた顔してるな」

彼女は驚くより先に、ため息が出た。
なぜか怖くなかった。誰かがいるというだけで、胸の中の音が少し静かになる。

「私、ずっと思ってたんです。話せばわかるって。
でも……わからない人は、わからないままだって」

黒い服の男は頷いた。否定もしない。怒りもない。
ただ、彼女の言葉が床に落ちて割れないように、受け皿みたいに頷いた。

「そらそうや。
自分が間違ってたんちゃう。“条件”が足りてへんだけや」

「条件?」

「相手が、わかる気あるかどうか、や」

彼女は笑いそうになって、笑えなかった。
当たり前すぎるのに、今まで考えたことがなかった。

「私……伝わるまで説明しようって、ずっと頑張ってた……」

黒い服の男は、台所の隅のスポンジを指でつついた。

「スポンジみたいなもんや。吸い続けたら限界くる。
自分、いま絞られた顔してる」

彼女はマグカップの縁を見つめた。
自分が“絞られた”なんて言葉、嫌いだった。弱いみたいで。
でも今日は否定できない。

「私、優しいつもりだったんです。相手のために丁寧に話してるって」

黒い服の男は少しだけ眉を上げた。

「優しいやろ。ほんまに。
せやけどな、優しさには種類がある。
説明する優しさもある。けど、“距離を置く優しさ”もある」

距離を置く。
それは、見捨てることに似ている気がして怖かった。

黒い服の男は、ゆっくり言う。

「自分は“話せばわかる”を信じてきた。綺麗や。
でも綺麗なもんほど、雑に扱ったらすぐ傷つく。
今の自分は、その信念を雑に使いすぎて、ボロボロになっとる」

「じゃあ……私はどうしたら……」

黒い服の男は結論を押しつけない。
代わりに、彼女の手元――カップを包む指の震えを見て言った。

「一個だけ確認し。
“わかりあいたい相手”かどうか、や」

「自分が必死に話して、相手が平気で踏みつけるなら、そこは会話やない。作業や」

作業。
たしかに、あの人たちとの会話は、同じ説明を繰り返すだけの作業になっていた。

黒い服の男は窓の外の暗さを見ながら言った。

「合わせるのが悪いんちゃう。合わせるってのは橋をかけることや。
でも橋ってな、両岸があって初めて立つ。片方だけが頑張っても、橋は空中に落ちる」

彼女は目を閉じた。空中に落ちる橋。思い当たる。いくつも。

「自分は橋をかけようとした。
でも相手は岸を出してへんかった。
それを努力不足やと思って、もっと釘打って……疲れ切った」

黒い服の男は、少しだけ声を落とした。

「それは努力不足やない。構造の問題や。
自分が持つべき痛みではない」

彼女の目に涙が滲んだ。
その言葉が胸の奥の固まりを、少し溶かした。

「でも、距離を置いたら……一人になる気がします」

「孤独は来る。そら来る。
自分の考えで進むって、そういうことや」

黒い服の男は、テーブルをトン、と軽く叩いた。

「せやけどな、自分が消耗して、笑えなくなって、眠れなくなって、
それで一緒におる関係って……ほんまに“つながり”か?」

彼女は言葉を失った。

黒い服の男は最後に、短く置いた。

「捨てんでええ。
“話せばわかる”は、使う相手を選べばええ」

彼女は息を吸った。霧が少し薄くなる。

「選ぶって、怖いです。切り捨てるみたいで」

「切り捨てるって言うから怖いんや。
自分を守るって言うたらええ」

彼女の口から、ようやく本音が落ちた。

「私、疲れてるんだ……」

涙が一滴落ちた。悔しさでも敗北でもない。自分を認めた涙だった。

そのまま彼女は、もう一言だけ、自分に許可を出した。

「私は、わかりあえない相手にまで、優しくしなくていい」

黒い服の男は頷いた。

「疲れたって言えるのは、進める証拠や。
ほんまに壊れたら、疲れたとも言えん」

黒い服の男はいつの間にか窓際へ戻り、夜に溶けるみたいに立っていた。
去り際に、関西弁が小さく落ちた。

「自分が間違ってたんやない。
自分が優しすぎたんや。
ほな次は、優しさの使い道を変えたらええ」

次の瞬間、黒い服の男はいなかった。

彼女はスマホを手に取り、短いメモを打った。
誰かに説明するためじゃない。明日の自分に伝えるために。

――橋は、両岸があって初めて。
――私の優しさは、無限じゃない。
――わかりあえる人を、大事にする。

入力し終えたあと、彼女は台所の灯りを少し落とした。
暗くなったのに、胸の中は少しだけ明るい。

わかりあえない人がいる。
それは悲しい。
でもそれが分かったからこそ、わかりあえる人の温度も、これからは見失わない。

彼女はカップを洗いながら、小さく息を吐いた。
その息は、今日までの自分への静かな「よくやった」だった。


#希望 #自作小説 #黒い服の男
読書の星読書の星
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

子供の絵本「ふたをぱかっ」魔女の紫色 スープ

台所のテーブルに置かれた一冊の絵本。
三歳の孫が、幼稚園のかばんから大事そうに取り出した。
「きょうはね、これ」
その表紙には、鍋の絵。
ページをめくるたびに、
ぱかっ
まるで蓋を開けるみたいに、中がのぞけるしかけ絵本だった。
ページの中には、いろいろな料理。
前にこの絵本を借りてきたときは、
その中に出てきたシチューを作った。
あの時も、絵本と台所が、すっとつながった気がした。
そして今日は、最後のページ。
ゆっくり、ゆっくり。
孫の小さな手がページを持ち上げる。
ぱかっ。
現れたのは、
―― 魔女のスープ。
深くて、不思議な、紫色。
その色を見た瞬間、
私の頭に、去年の秋の風景が浮かんだ。
畑での芋掘り。
その前に、みんなで読んだ絵本は
「大きな株」。
「うんとこしょ、どっこいしょ」
絵本のまねをして、
孫も一緒になって声を出しながら、
土の中の紫いもを引っ張った。
小さな手、大人の手、
みんなで力を合わせて、
ようやく抜けた大きな芋。
あのときの笑い声と、土の匂い。
――あの紫いもで、
絵本のスープを作ろう。
そう思った。
鍋に材料を入れて、
赤い鍋の蓋を閉める。
「いま、まだあいてないね」
「うん、まだ」
加圧が終わって、
いよいよ、その時が来る。
「せーの……」
ふたを、ぱかっ。
立ちのぼる湯気の向こうに、
絵本と同じ紫色があった。
「まじょのスープだぁ」
その声は、
去年の「うんとこしょ、どっこいしょ」と
同じくらい、あたたかかった。
絵本を読んで、
まねをして、
一緒に作って、
一緒に食べる。
物語は、
ページの中だけじゃなく、
ちゃんと、台所にも続いている。
そんなことを思いながら、
私は紫色のスープをそっと器に注いだ。

魔女のスープ(紫芋のポタージュ)
材料(4人分・子ども2+大人2)
紫芋:200〜250g
玉ねぎ:1/2個
バター:10g
水:200ml
牛乳:200ml(※加減しながら使用)
砂糖:小さじ2
塩:ひとつまみ
コンソメ(顆粒):小さじ
作り方
下準備
紫芋は皮をむき、一口大に切る。
玉ねぎは薄切りにする。
① 炒める
電気圧力鍋を「炒め/加熱モード」にし、
バターを溶かして玉ねぎを入れる。
弱めの火加減で、色づかせないように
透き通るまでじっくり炒める。
※ここで甘みをしっかり引き出すのがポイント。
② 加圧調理する
紫芋と水を加え、全体を軽く混ぜる。
蓋を閉めて圧力調理に設定。
圧力レベル:高(4〜5)
加圧時間:5分
加圧後は自然減圧。
圧力表示が下がったら蓋を開ける。
③ つぶす(ミキサー不使用)
中身が熱いうちに、
穴のあいていないスプーンを使って
鍋の中でザクザクとしっかり潰す。
紫芋の繊維を感じなくなるまで、
根気よくクリーム状にしていく。
※少し粒が残るくらいでも
「魔女のスープ」らしい雰囲気になります。
④ 仕上げ
再び「加熱/保温」モードにし、弱火にする。
牛乳を少しずつ加えながら混ぜ、
とろみと色を見て好みの濃さに調整する。
コンソメ、砂糖、塩を加え、
沸騰させないよう注意しながら温めて完成。

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大和撫兎

大和撫兎

経験から来る持論なんですが
言葉悪いんでごめんなさい






発達に関する
とある何かを持っている人は緊張感ってものがわからないので身体が常に柔らかいんですよ

基本的に姿勢が悪い
周りからどう見られるかがわからないから気にもしない
結果だらしない姿勢なんです

張っておく事が出来ないんです
身も心も張りがないんです

だらしないまま生きてきて
だらしないまま人前に出ちゃうんです

気する事も出来ないからね
会議じゃないけど研修の場でスタバのフラペチーノをテーブルに置いちゃうんですよ

脳みそから違う

なんだろ、一般的な身体が硬い柔らかいとは別で、なんか柔らかいんですよ
柔軟性とは別問題で強張るって事を知らないだけなんですよね

大和内統計でまたひとつ正解に近づいてしまった大変だ

もうそういう雇用枠でいきましょうよ
手帳取ってくれ、もう嫌になるわ
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あおとଳ夏翔

あおとଳ夏翔

夢のなかで
やきもちやきの女の子を抱きかかえてた

他の女の子を褒めてた
それでやきもちして
めっちゃキスマークつけられてた

会議に出なくちゃで
めっちゃ不安にもさせてて
指輪を左の薬指につけて
僕にもつけてもらって。
それだけじゃ不安って言うから
どうしたもんかと思いながら
会議のために着替えた

ネクタイにするかタイにするか
選んでもらってつけた

選べるのは君だけの特権だね

って言ったら照れてた
口元にやにやしてた。

ほかの人に選ばせないでね
ほかの人の前でゆるめたりしないでね

隊をまとめる先輩が僕のとこに来て
チュッパチャプスを僕の口に放り込んだ
僕と同じチームの女の子たちが
僕の口にあるチュッパチャプス取ろうとしてたけど
僕はそのまま自分の口にとどめといた

もちろん先輩も取ろうとしてきた
直接ちゅーはして来ないけど。
チャンスさえあれば
間接して来ようとしてくるんだから。

やきもちして不安になるのはこれも要因だな

とか冷静に考えてた

ひとつのテーブルに地図を広げ
それをみんなで囲い
作戦会議をする。

ひとりの女の子をずっと腕のなかに入れてる
昔からずっとそうやってきたし
そういうものだと周りも何も思わない。

僕に指輪がついてるのを見つけるまでは。

腕のなかにいた女の子が
自分も何かおそろいがほしいって言い始めたから
周りも言い始めた

チームとしてのおそろいかぁー
それはあってもいいかもと思ったけど
女の子たちが求めてるのは
それじゃないんだろうなぁー
でも個人的なおそろいは
あの子がまたやきもちするよなぁー
チームの紋章入れた個々のおそろいにしよかなぁー
ひとりひとりに合わせて何か考えとこ

扱う武器が違いすぎる。
装飾品はダメだしなぁー。
ナイフの柄とか、ケースとか
電子機器とか。

女の子たちの意見聞いてから
彼女に相談してみよ。

何かを身につけてたほうが
何かあった時の目印になるし。
説得させるしかないなぁー。
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またんぎ

またんぎ

​私たちのチームはそう結論づけました。イーブンの遺体は白い布で包まれていました。遺体の上からは数種類の液体が注がれました。大勢のイーブンが円になって立ち、詠唱(チャンティング)を行いました。
​その音は、私たちのチームメンバーにとって吐き気を催すほどのものでした。儀式は長時間にわたって続き、最後に遺体は金属製の容器に入れられ、居住地から離れた人里離れた場所に埋葬されました。埋葬の後、イーブンたちは宴を開きました。大きなテーブルに食事が並べられ、全員が食べ、踊り、ゲームを楽しみました。これは、私たちのチームが目撃したすべてのイーブンの死において共通して行われました。
​個々のイーブンの家族は、質素な生活を送っていました。彼らの家は粘土、木材に似た何らかの素材、そして一部の金属で造られていました。家はどれも同じ外観をしていました。それらは(アメリカ)南西部の建築物のようで、アドベ(日干しレンガ)作りのように見えました。家の内部は4つの部屋で構成されていました。全員がマットの上で寝る寝室が1つ、調理室(キッチン)、家族の部屋(家の中で最大の部屋)、そして小さな排泄室です。
​この排泄室が、私たちのチームにある興味深い点をもたらしました。イーブンには、私たち人間のような生理的な排泄の必要性がなかったのです。住居内には排泄物を溜める小さな場所がありましたが、イーブンの体は摂取したすべての食物を処理する能力が極めて高いものでした。彼らの排泄物は、小さな猫の糞のような、ごく少量の固形物のみでした。
​私たちのチームメンバーは、イーブンが尿を排出するのを一度も見ませんでした。一方で、私たちのチームメンバーの排泄物は、多量の便と尿の両方で構成されていました。イーブンたちは、12名のチームメンバーの排泄物のために、大きな廃棄物収容サイトを掘らなければなりませんでした。イーブンたちは私たちのチームに便宜を図ってくれました。
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まこ

まこ

冬に欠かせないものは何?冬に欠かせないものは何?
こたつ‼︎ぬくぬくしたい[ほっとする]
来年こそ絶対こたつ出す‼︎
☝️って毎年言ってるくせに結局出してない笑
けど去年は引越しがあって、テーブルすらないけん買わんといかん笑
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