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初めまして! 管理人のゆうきちです^ ^ 大阪に住んでる、住んでないに限らず、大阪が好きな方は是非とも惑星へようこそ!! 皆さんで大阪の好きなスポットや食べ物をどんどん共有して、「行きたい!!食べたい!!」を楽しく広めていけたらと思います(*´꒳`*) 宜しくお願いしまぁーーすぅ!!

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あきぴよ

あきぴよ

個人種目の大会終わった〜
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天空院

天空院

レッドデーモンズのデッキをリメイクしようと思い、その前に、確か、焔魔竜で禁止リスト入りしたのがあったよなぁと思って、最新リストを色々見てたら、他にも、灰流うららと儀式の下準備、ヴェルズウロボロス、ラヴァルバルチェインとかが色々と入っていて、公式大会には出てないけど、友達と遊んでいるので、「やばっ、違うデッキに入ってる!まだ何もしてない、デッキから抜かなきゃ」と思った。

儀式の下準備と、ラヴァルバルチェイン、ショックだ。😣

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アキラ

アキラ

ンィーやっててロビー大会完全に忘れてた
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ココ

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台本をあんまり読んでない状態で劇のリハをやる夢を見た。内容は分かりそうで分からなかった
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パゴス

パゴス

今日から一緒に仕事しよる後輩が育休に入り、僕と別店舗の助っ人の方で2週間はリハ回さんとあかんのしんど。

後輩にしてほしいってずっと対応してもらいよった方も僕が対応せなあかん感じやし、メンタルキツイなぁー。

2週間早送りして終わりたい心底。

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臼井優

臼井優

象徴的な例「書写」「宿題」「評価の文化」…
その象徴的な例が「書写」です。私は書を軽んじているわけではありません。むしろ、書が大切にしてきた「余白の美」こそ、現代の教育が取り戻すべき精神だと考えています。

しかし、現行の書写教育は、週1時間×6年間という必修構造の中で、評価と比較の対象となり、「正解の字」に近づける訓練へと変質しています。全員が同じ字を書き、それを並べて比べる。そこには本来の表現の自由も、余白の美もほとんど残っていません。

伝統文化の価値を否定するつもりはありません。問題は、「毎週必修で積み上げる構造」が、教育を比較装置に変えてしまっている点にあります。これは書写に限った話ではありません。

「宿題」や「評価の文化」も同様です。宿題は「家庭学習の習慣化」という善意の名のもとに広がってきました。評価は「学力保障」「説明責任」という社会的要請の中で制度化されてきました。

しかし現実には、保護者の不安を埋めるための足し算となり、子どもの回復時間を奪い、家庭にまで学校の負荷を持ち込む構造になっています。

学校で6時間授業を受け、帰宅後も宿題に追われる。自由に過ごす時間や、何もせずにぼんやりする時間は削られていきます。こうした「回復の時間」の消失は、子どもの心身に確実に影響を与えています。

「体育行事」や「記録主義」もまた、教育の善意がもたらした逆説です。健康のため、体力向上のためという名目で、記録や順位、比較が強調される。マラソン大会や体力テストは、その典型です。

こうした取り組みが結果として「運動嫌い」を生み出している現実を、私たちは直視する必要があります。身体を動かす喜びよりも、比較される苦しさが先に立つ。健康教育の名のもとに、身体感覚が奪われていくのです。

子どもの生活時間は、もう限界に近づいている
これらが積み重なった結果、子どもの生活時間は大きく崩れています。

毎日6時間授業に加え、習い事や塾。帰宅後は宿題。自由時間と回復時間はほとんど残されていません。

この状態で、心と身体に影響が出ないと考える方が不自然でしょう。実際、教員の精神疾患休職は増加を続けており、子どもたちの不登校や不調も深刻化しています。

問題は個人の努力不足ではありません。教育設計そのものの問題です。
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