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修ちゃん

修ちゃん

カラオケで最初に歌う曲は?カラオケで最初に歌う曲は?
夜明けのブルースかな〜
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コーター

コーター

どんな音楽を聴くとハッピーになる?どんな音楽を聴くとハッピーになる?
五木ひろしの夜明けのブルース‼️
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松山市で案内所の紹介で行った店が入っているビルの下には、夜明けのブルースの歌詞のプレートと五木ひろしさんの写真とサインが入った石碑がありました。

横にボタンがあり、押すと歌が流れて来ます。

ここは松山〜、二番町〜の〜店〜
渋い男の〜、夜明けのブルース〜

って感じに[大笑い][大笑い][大笑い]良いですねぇ~👍

参考までに松山市二番町あたりでお店を探す時は案内所を通すのが確実だと教わりました。
何処でもそうですが、呼び込みはボッタクリがあるようで危険だそうです。

#松山市 #二番町 #繁華街 #夜明けのブルース
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晩になり、夕食を摂り松山市の歓楽街である二番町に出向きました。

祝日のせいか休みの店が多かったですが、案内所の方のおかげで楽しく過ごせました[笑う]

また来た時にはぜひ寄りたいです。
写真の二番町にあるビル、五木ひろしさんの「夜明けのブルース」のPVに映っているビルです。もちろん、二番町の店で歌いましたよ[笑う]

連休の方は引き続きよい休日を
おやすみなさい[眠い]

#松山市 #繁華街 #二番町 #夜明けのブルース
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くらげ🐦‍⬛

くらげ🐦‍⬛

私五木ひろしサマの夜明けのブルース大好きなんですよ(秘話)
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ゆきな

ゆきな

あ、夜明けのブルースの時、握手出来ました。
だいすけの指先冷たかった!!!!
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心

酒とタバコ抱えてベランダで夜明けのブルース聞く私は独身のおっさんだよね。
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しろく

しろく

ラストは出演者全員で夜明けのブルースを歌う
奥田さん拳を握って歌ってたw
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くらげ🐦‍⬛

くらげ🐦‍⬛

カラオケ歌メモ

可愛いユナちゃん
世界はそれを愛と呼ぶんだぜ
できっこないをやらなくちゃ
ヒッチコック
ウタカタララバイ
夜明けのブルース
なごり雪
今宵の月のように
ゾクゾク
ダーリン
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西門佳祐

西門佳祐

あの黄昏にも
あの月夜にも
雲を追いかけ
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#黄昏
#月夜
#夜明け前
#影を踏む
#置かれゆく朝

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太陽の破片 (THE DAY LIVE)

尾崎豊

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第五幕:答えなき揺籠の夜明け
東の空が白む頃、狂気を失った者たちの病棟には、無菌室のような静寂だけが残る。薬液の檻で脈打つだけの安寧か、あるいは、すべてを忘れ去った廃墟のような平穏か。そのどちらに幸福の種が宿るのか、あるいはどちらも等しく地獄なのか、答えを知る者はいない。怪盗と医師が去った後、残されたのは「かつて人間であったもの」の静かな呼吸だけだ。私たちは、どちらの地獄を正しいと呼び、どちらの偽善に背を向けるべきなのだろうか。
#硝子細工の虚無
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どんな空が好きですか?どんな空が好きですか?

回答数 202>>

夜明けの空
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ジュウ

ジュウ

トワイライトウォリアーズ
香港映画っぽさ全開
時代を超えてブルース・リー、ジャッキー・チェンときて、現代で香港映画はこう進化してきたのかと感動してしまった。
設定は途中、敵がヒトじゃなくなったりしたけど、そんなのはどうでも良くて、人情とアクションが全て。デブゴンも健在だった。
セットの作り込みもすごくて、今まだ取り壊されてなかったら世界遺産になってたんじゃないかと思うほど圧倒的は迫力。
そしてご飯もしっかり美味しそうでした。
強いて言うなら、エンディングは爽やかな感じじゃなくて、画面一時停止みたいたのが良かったな。
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きやっぴぃ♡

きやっぴぃ♡

そう、6年前の話…
通勤途中でラジオからたまたま流れてきた曲。
朝日が登り始めた頃に家を出てすぐだった。

『光はどこにある? 僕を照らしてくれよ
不安とは 不安とは 期待の裏返しか
希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間
太陽よ 太陽よ 連れ出してくれるのか?

すぐに夜明けが来る』

身を宿したまま突き刺さるような思い、そして疑心暗鬼に駆られながら毎日をやり過ごす日々。

しかし、次に繋ぐ新たな生命に期待を載せようよするこの矛盾。
ロケーションは最高に感動した、今でも忘れない。

追記:出産10日前で掛け持ちしてた2つの仕事を辞めて、帝王切開で無事に産みましたとさ!

めでたし、めでたし?www
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夜明けまで強がらなくてもいい

乃木坂46

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ベーコン

ベーコン

閃光のハサウェイ観てきました!
ほぼ徹夜明け状態で観たけどカレーパワーのおかげで最後まで楽しく観れました!!
次は何年後になるか分からないけどゆっくり待つぜマフティ!🎃👍
#閃光のハサウェイ #ガンダム #カレー
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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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