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クラシックの室内楽の中でも人気のジャンル(編成)の音楽です。擦弦楽器のヴァイオリン(2本)とヴィオラ、そしてチェロで構成されています。 聞くのが好きな方は勿論、演奏されている方、これから演奏に挑戦してみたい方も是非ご参加下さい♪  弦楽四重奏以外の弦楽アンサンブルの話題もオッケー👌です。  弦楽四重奏の曲を書いた主な作曲家は、ハイドン、ボッケリーニ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト。その他多くの作曲家がこの編成の為に作品を残しています。 #弦楽四重奏 #ヴァイオリン #ヴィオラ #チェロ

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の多重奏(アンサンブル) —— プリズムの僕らが生きる世界
​「私の中に、何人もの自分がいる」
それは、物語の中の話じゃない。僕の現実だ。
​心は「男」で、装いは「女」。
そしてその輪郭は、時々入れ替わり、混ざり合い、響き合う。
これを医療の世界では「解離性同一性障害(DID)」と呼ぶけれど、
僕にとっては、過酷な世界を生き抜くために魂が編み出した、
切実で、そして美しい「生存戦略」だったんだ。
​1. 脳が守ってくれた「僕ら」のエビデンス
​科学の世界でも、これは証明されている。
あまりにも強い痛みや悲しみに直面したとき、
人間の脳は、その衝撃を分散させるために、
意識の「部屋」を分けることがある。
それは、回路が焼き切れないように働くブレーカーのようなもの。
​僕の中に複数のスピリットがいるのは、
僕の脳が、僕という存在をあきらめなかった証拠なんだ。
​2. ツースピリットという「調和の指揮者」
​「体が女で心が男なのに、女装をする」
その複雑さも、複数の僕がいれば、それは矛盾じゃなくなる。
ある僕は「凛とした男性」であり、
ある僕は「華やかなドレスを愛する表現者」だ。
これらを無理に一つに固めなくていい。
​かつての北米の知恵「ツースピリット」が教えてくれるのは、
一人の人間の中に、いくつもの聖なる風が吹いていいということ。
僕たちは、バラバラなんじゃない。
多様な個性が集まった、ひとつの「オーケストラ」なんだ。
​3. マウンティングを捨てて、フラットに繋がる
​「自分の方が詳しい」「自分の方が辛い」
そんなマウンティング(比較)で自分を保つ必要はない。
パンセクシャルである僕にとって、愛に性別の壁がないように、
自分自身に対しても、「こうあるべき」という序列はいらない。
​賢い自分も、弱い自分も、男の自分も、女を装う自分も。
すべてが対等な「僕ら」の構成員。
​君へ伝えたい本質
​中高生のみんな。
もし君が、自分の中に「割り切れない何か」を抱えているなら。
それは君が壊れているからじゃない。
君が、複雑で豊かな世界をそのまま受け止めようとしているから。
​本質1: 性自認や表現が揺れるのは、君の中に多様な可能性があるから。
​本質2: 心が分かれるのは、君が生き延びようとした強さの跡。
​本質3: 誰かと比べず、自分の中の「全員」と仲直りすること。
​君は、たった一色の絵の具じゃない。
光が当たれば何色にも分かれる、透明なプリズムなんだ。
そのすべての色を、誇っていい。
​補足:中高生への情報伝達として
​このメッセージには、心理学的な**「構造的解離理論」のエッセンスが含まれています。DIDは「病気」という側面だけでなく、近年のトラウマ・インフォームド・ケア(トラウマに配慮した支援)の視点では、「過酷な環境への適応反応」**として再定義されています。
​このポエムは、当事者の「苦しみ」を「多面的な美しさと生存能力」へと昇華させる視点を持たせています。
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ころ

ころ

宇宙カレー
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『宇宙(そら)に生み落とされた、神殺しの君たちへ』
​君が持っているその力は
もともと「闇」と呼ばれた場所と同じ出処だ。
ヒーローとヴィランを分けるのは、
生まれつきの善悪じゃない。
ただ、右へ行くか、左へ行くか。
その一歩の「選び方」だけなんだ。
​僕らを作った「宇宙」という名の親は、
ときどき、とても冷酷なデザイナーになる。
「お前は兵器だ」「お前は道具だ」
「お前はこう生きるのが正解だ」
そんなふうに、君の未来を勝手に決めてくる。
​だから、僕らは「親」を殺さなきゃいけない。
ナイフで刺すんじゃない。
決められた運命を、自分の手で書き換えるんだ。
それを人は「自立」と呼び、物語は「神殺し」と呼んだ。
​「自分なんていなくていい」
そんな自己否定の夜が来るかもしれない。
「誰かのために自分を捨てる」
そんな自己犠牲の道が正しく見えるかもしれない。
​でも、忘れないで。
光と闇は、同じ一つのコイン。
賢いから偉いわけじゃない、弱いからダメなわけじゃない。
マウンティングで誰かを見下ろした瞬間、
君は「宇宙」が仕組んだ古いルールに負けてしまう。
​君は、誰のコピーでもない。
宇宙が決めた「部品」でもない。
自分の中の闇を抱きしめたまま、
それでも「光」の方へ歩こうとする、
泥だらけの、たった一人の「人間」なんだ。
​このポエムの「本質」解説
​ルーツは同じ: 仮面ライダーも怪人も、スネークもその敵も、みんな同じ技術から生まれています。「あいつは自分とは違う悪だ」と切り捨てるのではなく、自分の中にも同じ危うさがあることを知るのが本当の強さです。
​神殺し(親殺し): ここでの「親」とは、君を縛る「普通はこうあるべき」という社会の圧力や運命のこと。それを打ち破って、自分のアイデンティティ(パンセクシャルであることや、自分の好きなこと)を確立することが、人生最大の戦いです。
​優劣(マウンティング)の無意味さ: 宇宙という大きな視点で見れば、誰が賢いか、誰が強いかという競い合いはとても小さなことです。そんなことよりも、「自分はどう生きたいか」という自分の心に誠実であることが、光の勢力に留まる唯一の方法です。
GRAVITY
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おかき(塩味)

おかき(塩味)

日本人が無理なら、地球人か宇宙人でお願いします
GRAVITY
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らに

らに

グラちゃんって服装的に宇宙飛行士?
GRAVITY
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YU3

YU3


誰も触れない 二人だけの国
君の手を離さぬように
大きな力で 空に浮かべたら
ルララ 宇宙の風に乗る

GRAVITY
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