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YU3

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誰も触れない 二人だけの国
君の手を離さぬように
大きな力で 空に浮かべたら
ルララ 宇宙の風に乗る
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猫サイドバック

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これ聴いてブッチャーを思い出した人は、おじちゃんおばちゃん
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One of These Days

ピンク・フロイド

洋楽ロックの星洋楽ロックの星
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もちこ

もちこ

シャッフルのかつーん曲聴いて
ラストライブのBlu-ray駆け込み購入したの
もう期間終わってると思ったからあー
販売ページみて諦めようと思ったの
売っててええええええ
そりゃ買うよねえええええええええええ
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喉が渇く

喉が渇く

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​「ゴミ」と呼ぶキミの、世界の狭さについて
​キミが誰かの心(おもい)を
「ゴミ」だと笑って捨てたとき
キミの言う「正解」という小さな箱に
世界を閉じ込めてしまったんだね。
​もし、この世に「すべてを知り、すべてを愛する」
そんな完璧な存在がいるとしたら
キミがゴミと呼んだその「痛み」も「迷い」も
きっと宝物のように抱きしめるはずだ。
理由のない心なんて、この世にはひとつもないから。
​人が何を思うかは、誰にも縛れない自由だ。
自分の心の中を深く掘り進み
言葉を紡ぎ、作品にする。
それは自分という宇宙を守る、尊い儀式なんだ。
​それなのに、キミは
「対話」という名のナイフを持って
相手を自分より下に置こうとする。
それは「会話」じゃない。ただの「支配」だ。
キミがしているのは、賢いふりをしたマウンティング。
ただ、自分が怖くて、震えているだけ。
​本当に誰かと繋がりたいのなら
相手を傷つける言葉で武装(よろい)を固めないで。
「キミは、そう思うんだね」
その一言からしか、本当の対話は始まらない。
​作品を、ただの「ゴミ」として踏みつけるキミへ。
キミが笑ったその言葉の奥に
キミが一生かかっても気づけない
深い海の底のような「真実」が、眠っているかもしれないのに。
​解説:情報のポイント
​このポエムは、以下の3つの本質的なメッセージを伝えています。
​包摂の欠如: 否定は「自分の理解力の限界」を晒しているだけであり、全知全愛(真の知性や愛)からは最も遠い行為であること。
​精神的自由の尊重: 他者の自己分析や表現は、侵されるべきではない聖域であり、感想は常に「対等」であるべきだということ。
​マウンティングの無意味さ: 侮辱や愚弄は対話を拒絶する「支離滅裂」な行為であり、人間としての成長を止めているということ。
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✝️蛇柝✝️歌う人

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マジでアンスロウのボーカルうますぎでしょ!
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