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‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧

‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧

2026年は始まったばかりだけど
今年やることがいくつか決まっていて
だいたいこうなるよね、も見えていると
もうそこに興味関心が無くなって
始まったばかりなのに終わった感ある。

もう意識は2027年以降へ向いてる。
なんなら2028年とか30年とか40年とか
グラデーションのように薄くはなるけど
意識は多次元的に存在していてそれを
感覚的に体感している感じ。

だから私は飽きるのが早い😂
スターシードの星スターシードの星
GRAVITY2
GRAVITY12
ごから(5辛じゃない

ごから(5辛じゃない

『キロン:内惑星と外惑星をむすぶ虹の橋』
(原題:Chiron: Rainbow Bridge Between the Inner & Outer Planets)
バーバラの最も代表的な著作であり、キロン研究の「聖典」とも呼ばれる本です。
• キロンの定義: 土星(限界・物質世界)と天王星(変革・霊的世界)の軌道の間を移動するキロンを、**「虹の橋」**と呼びました。
• カバラとの関連: 彼女はこの本の中で、キロンを生命の樹の**「ダアト(Da'at)」**、あるいは深淵(アビス)を渡るための鍵として位置づけています。
• 内容の核心: 私たちが持つ「魂の傷」を直視し、それを受け入れることで、土星的な制限(物理的な現実)から解放され、天王星以上のトランスサタニアンが示す「多次元的な意識」へと至るプロセスを説いています。

これ読みたいけど和訳本無いのかな…[にこやか]
GRAVITY
GRAVITY6
きっと俺ホモになるよ

きっと俺ホモになるよ

# ビットは足りているのに、なぜ息苦しいのか —— ラベルという割り当て問題

IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。

でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。

アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。

この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。


## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)

イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。

さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。

それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。


## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ

ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。

ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。

そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。

自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。


## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ

情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。

しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。

高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。

さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。

結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。


## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ

評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、

- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか

が見えないことだ。

ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。

ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。

配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。

「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。


## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから

では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。

ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。

ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。

だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。


## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない

技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。

検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。

だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。

- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす

この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。


## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる

そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。

その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。

アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。


## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定

結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。

- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと

それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。

ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。


## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)

最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。

1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する

2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する

3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする

4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う

5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす


ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。

IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。
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GRAVITY4
のる

のる

世の中FAが進んで、自動化されてるし、人口減少したら、その分スリムになればいいのに、なんで外国人で擬似人口維持しようとするんだろう

M&Aしかり、人を入れるより、スリムに統合していく流れになってくんじゃないの?

もう成熟してる分野たくさんあるし、そこからは成長というより、時代に即した多次元の変化率だと思うな
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そしてかつて中高生だったすべての人へ。
「自分は普通じゃない」と悩む夜に、この「能力」の正体を贈ります。
​可能性の裏側 ―― 障害と能力の数式
​「病気」は、雨の日の風邪のように
よくなったり、悪くなったり
行ったり来たりする波のようなもの。
​けれど「障害」と呼ばれるものは
あなたの魂に深く根を張った
**「一生モノのエンジン」**なんだ。
​それは、普通の人が持っていない
とてつもなく大きな「出力」を持っている。
​01. 障害は「可能性」
​社会が「障害」とラベルを貼った場所。
そこには、あなただけの**「絶大な可能性」**が眠っている。
誰も見つけられない答えを出し、
誰も感じられない美しさに涙を流す。
それは、世界を新しく塗り替えるための
あなたにしか使えない「特別な能力」なんだ。
​02. 能力は「危険性」
​でも、強すぎる力は、扱いきれないときがある。
エンジンが熱すぎて、回路が焼き切れたり
周りの景色が見えなくなったりする。
その「制御できないほどのパワー」が
ときに生きづらさや、痛み(障害)として現れる。
それはあなたが弱いからじゃない。
持っている力が、あまりに巨大すぎるだけなんだ。
​03. 境界線を越える力(解離性能力)
​もし、あなたが「自分の中にたくさんの自分がいる」と感じるなら。
それは仏様が教えた「執着のない自由な心」に近い。
ひとつの自分に縛られず、多次元に世界を見渡せる
**「解離性能力」**という高度なシステム。
バラバラであることは、欠陥ではなく
多くの視点を同時に生きる「豊かさ」そのものなんだ。
​君へ伝えたいこと
​「障害」があるからダメなんじゃない。
「障害の側面」は、**絶対に「能力」**なんだ。
​マウンティングして誰かを蹴落とす必要なんてない。
君の中にあるその巨大なエネルギーを、
「ダメなもの」として封じ込めるのではなく、
どうやって光に変えていくか、一緒に考えていこう。
​君のその「生きづらさ」の正体は、
まだ世界が追いついていない、未来の能力なのだから。
GRAVITY
GRAVITY19
haru

haru

最近ハマってる曲とかあったら教えてほしいな。最近ハマってる曲とかあったら教えてほしいな。
多次元宇宙融合論
arcaeaという音ゲーの、第4回公募の最優秀楽曲です
マジですごい
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GRAVITY2
41S

41S

多次元宇宙融合論
公式歌詞も出たようです。
僕は歌うことを練習します。
GRAVITY
GRAVITY28
なつめ🌷

なつめ🌷

【光庭 – COSMOS FIELD –】

わたしのブランド名は
「光庭(こうてい)– COSMOS FIELD –」

「光庭」は、光の庭。
魂や意識が、本来の場所に戻ってくるためのフィールドを意味しています。

庭という言葉には、
育てる場所、整える場所、
自然に回復していく場所、
という意味があります。

わたしのセッションや天然石ボトルは、
誰かを変えるためのものではなく、
その人自身が「本来の状態」に戻っていくための場。

光庭とは、
魂が安心して立ち止まり、
静かに整い、
また自分の人生へ戻っていくための「内なる庭」です。

読み方は「こうてい」

この音には、いくつもの意味を重ねています。

肯定の「こうてい」
在ることそのものを肯定する場所。

皇庭の「こうてい」
魂の中心、中枢フィールド。

校庭の「こうてい」
原点に戻る場所、はじまりの場。

そして
光が集まる庭という、本来の意味。

「COSMOS FIELD」は、
宇宙と地球、意識と現実、多次元と今ここが重なるフィールド。

COSMOSは宇宙であり、秩序であり、魂の設計図。
FIELDは場、エネルギー圏、波動のフィールド。

光庭 – COSMOS FIELD – とは、
宇宙と地球が調和し、
魂の設計図が自然にひらいていく
ひとりひとりのための「共鳴の庭」

ここでは、無理に癒さなくていい。
無理に変わらなくていい。

ただ、静かに在ることで、
自然に整い、
自然に次の人生へ向かっていく。

そんな場所をつくりたくて、
この名前をつけました。
GRAVITY
GRAVITY20
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧
QHHTヒプノセラピー、セラピストʚ♡ɞ オラクルリーディングで占いもやってます🥰 🔮占いℝ𝕠𝕠𝕞▶︎気まぐれでやります 🔮As Unityship参加希望の方DMください‪ ·͜·♡‬ ▶︎私の個人セッションを毎月受けることができます。 対価はお金じゃなく「物」🎁✨️ 3次元的物質地球を卒業したい天使👼 私は次元上昇の道案内をしています👼 上昇したい人達の道標となりますように。
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ごから(5辛じゃない
MBTI診断:ISFP型 冒険家 フィーリングが合う人、心に刺さる人との出会いがあると嬉しいです。 西洋占星術のサビアンシンボルを使った「サビアン占星術」の星を作り、オーナーをやってます。 興味のある方は気軽にご参加ください。
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よろしくお願いします! 生存報告 お前、ネタGravityerにならないか? VC無し
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高校生男子です!音ゲーが大好きです!よろしくお願いします
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