共感で繋がるSNS

関連惑星

海外ドラマの星

3564人が搭乗中
参加
🌟 ようこそ!海外ドラマの星へ 🌟 海外ドラマが大好きなあなたへ。 この星は、そんな仲間たちが集まり、語り合い、情報を共有し推しドラマへの愛を存分に語れる場所です! ジャンルも年代も問いません。 名作から最新作までそして日本のドラマも🆗️‼️ みんなで一緒に楽しみましょう。 初めての方も大歓迎。 気軽に参加しておすすめドラマを見つけたり、 感想をシェアしたり語りたいことを自由に発信してください。

海外生活の星

561人が搭乗中
参加
一時的、もしくは永住として居住地が日本国外のユーザーのための惑星となります。各地の情報交換や日本に一時帰国の際の情報等、各ユーザーが好きなように投稿してください 皆様の生活が少しでも楽しいものになりますように。 管理人は現在スペイン在住の私ろくさぶが担当させていただいております。こちら許可制に設定しておりますので、申請をいただいた際には私個人が皆様のマイページに飛んで普段の投稿をチェックした上で、惑星参加の許可をしておりますので足跡付きますがご了承ください。 管理人が不在の間だった時期の惑星参加申請には手をつけておりませんので、申請が通ってないままの方は個人的にご連絡お願いします。

阿部亮平の星

382人が搭乗中
参加
ここの惑星はSnow Manの阿部亮平君が好きな方々に集まってほしくて作りました。(((ただ、阿部亮平君担と仲良くなりたいだけ

美肌部の星

322人が搭乗中
参加
インナーケア&スキンケアで美肌を目指す人用の星を作りました✨ 星主は乾燥肌ですが、 オイリー肌や混合肌の方もぜひ参加してください😊 インナーケアにオススメの栄養素や、食材、 スキンケアでオススメの美容液等など、 たくさん情報交換できたら嬉しいです💞 イベントに自己紹介作りました! 良かったら書き込みお願いします☺️

写真部の星

247人が搭乗中
参加
Hey guys, How's it going ?

陸上競技部の星

185人が搭乗中
参加
陸上をやっている人や陸上が好きな人が集まる星です👟 アドバイスをし合ったり、オススメの筋トレ・ストレッチ法などを共有したしりて、お互いに高めあっていきましょう! コツや知りたいことを質問したり、日々の活動や日課を報告し合ったりするのも大歓迎! 大会の結果や反省なんかもOKです! それぞれの目標に向かって 頑張っていきましょう!!

美魔女の部屋

124人が搭乗中
参加
心も体も美しく健康に 美意識高い方 男女問わず搭乗してください お猿さんはお断りです 新しく管理人になりました 🌻まりも🌻と申します 美容に興味があるだけの未熟者ですが 搭乗者の皆さんいっしょにこの星を盛り上げて行きましょう!よろしくお願いします😊

海外旅行好きの星

119人が搭乗中
参加
海外好きな方どうぞ 世界中の綺麗な風景、面白い体験、美味しい料理、いろいろ待ってます! これから行きたい人もOK🙆 ※他の方を貶める発言/行為はお控え下さい。

大人の部活動の星

115人が搭乗中
参加
自由な時間が少なくなってしまったオトナの皆さんへ 忙しい毎日を過ごしていると、人と繋がる余裕がなくなってしまいますよね。そんなあなたのために、新しい部活動を始めました! 飲み会を通じて交友関係を広げたり、スポーツやアクティビティを楽しんだりして、オトナだからこそできる様々な楽しみ方を見つけましょう。人生をもっと楽しく、充実させるために、ぜひ参加してみてください! みんなでわちゃわちゃ楽しみましょう!遠慮せずに、気軽に参加してくださいね。😊 チロ🥸。

○○の□□の部分の星

102人が搭乗中
参加
惑星の紹介の「胃の消化」の部分

人気

関連検索ワード

新着

りら

りら

質問というか相談です。

有料ライブ行くを出した際に、
一部のファンの方からDMで、
・アーティストさんの私服を詳しく教えてほしい
・ツーショットを撮ったら見せてという要望
・路上ライブ会場までの個別な道案内
・サインを個人的に見せてほしい
など、距離感が近すぎると感じる内容が届くことがありました。

また、外部の掲示板等で、
特定の出演者との関係性を決めつけるような書き込みや、
強い執着を感じる表現をされた経験もあります。

私自身は怖さを感じ、現在は距離を取る判断をしました。

これは誰かを攻撃したいわけではなく、
純粋な相談としてお聞きしたいのですが、

こういった経験は他の界隈や現場でも起こり得ることなのでしょうか?
もし似たような体験や、対応の仕方などがあれば教えていただきたいです。

※安全面の理由から、具体的な文言や個人が特定される情報は伏せています。
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

PTAを一刀両断!? ベルマークもバザーも即廃止のPTAの新会長が有能すぎると11万件超えのいいね!【作者に聞く】

1/29(木) 8:00   Yahooニュース

PTAを撤廃する学校も珍しくなくなった今、「それ、もっと早く言ってほしかった!」と思わず声が出る漫画が注目を集めている。伊東さん(@ito_44_3)が描いたギャグ漫画『多分これが一番早いと思います』は、PTA活動の“無駄”を徹底的に省き、効率化を進める新会長の姿を描いた作品だ。11万件を超えるいいねが寄せられ、大きな話題となった。

PTA活動を効率化!? 無駄を削って外注に回す大胆提案
今年度のPTA会長に就任した田中さん。就任あいさつもそこそこに、「PTAの仕事として、ベルマーク集計、バザー運営、地域パトロールがあります」と切り出す。場の空気が「いつもの流れだな」と固まりかけた、その瞬間だった。

まず提案されたのは、ベルマークの廃止。種類ごとに分け、数を数え、仕分けする――時間も手間もかかる作業を、会長のポケットマネーで解決すると宣言する。役員たちの脳内に「え?」が浮かぶ。続いて、バザーも中止。その運営予算を使い、地域パトロールは外部に発注するという。人手不足も、時間の制約も、一気に解消するウルトラ合理案だ。そして極めつけに、田中さんはこう締めくくる。「以上の説明をもちまして、今年のPTA活動は終了です」——。

■9万いいねに2万リポスト! PTA会場もコメント欄も大騒ぎ!
会場はざわつき、読者のコメント欄も大騒ぎとなった。本作には9万を超えるいいねと、2万件以上のリポストが集まり、「有能すぎる」「理想の会長」といった声が相次いだ。共働き家庭が増え、PTA活動を負担に感じる保護者も多い今、外注という選択肢をギャグとして提示した点が、多くの共感を呼んだといえる。

X(旧Twitter)での反響について伊東さんは、「思っていた以上に拡散されてうれしいです。共感もツッコミも、どちらもありがたく読んでいます」と語る。「いいねやリポスト、リプライがそのまま制作のモチベーションになります」と、読者の反応が次作への意欲につながっているようだ。

取材協力:伊東さん(@ito_44_3)
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

探究学習が必須になって、大勢押し寄せてくるように
私立一貫校を取材していると、偏差値によって教育の内容が違ってくるのがわかる。偏差値60以上の学校の場合、探究学習という言葉が普及する前から、調べ学習をさせて、論文を書かせるようなことをさせていた。

例えば、海城学園に行った時も所狭しと専門書が並んでいた。文献を読んだうえで外に出てフィールドワークをする生徒もいた。難関校の場合、基礎学力があるのが前提なので、大学進学後の予習としてそういった調べ学習をさせていく。

これが偏差値50ぐらいの高校になると「専門書を読ませて論文を書かせるようなことはしないが、5教科の学力はしっかりと上げていく。テストで合格点が取れないと補習がある」という方針になっていく。つまり、中堅校の場合、まずは基礎学力を固めることが優先される。

このように本来、探究学習は基礎学力があって当然の生徒たちが、指導力がある教師の下で取り組むべきものだった。それが今、すべての高校生に必須になったことで、不具合が生じているのかもしれない。

難関高校でも新規に探究学習を始めたところでは、生徒が外部で「やらかし」をし、学校にクレームが来ることもある。こう書くと、「それならば、ちゃんと事前に調べ、マナーもちゃんとしていれば、専門家などに協力を依頼しても迷惑にならない」と思う人もいよう。

しかし、それも一概には言えない。ある自治体の職員が言う。

「かつてから地元の高校生が調べ学習のためにうちに来ることがありました。年に2回や3回だったら、高校生と話ができるのはこちらからしても参考になるし、快く引き受けていました。ところが探究学習が必須になって、大勢、押し寄せてくるようになって頭を抱えています」

自治体の職員は地元の高校生が探究学習の一環でやってくるというならば、協力をせねばならないが、依頼の数が多くなれば対応は負担になる。

すべての高校生に一律的に探究学習をさせる弊害か
今、文部科学省は「個別最適な学び」を推進している。例えば、小学校で講義式の授業の後に、個々の学力に合った問題に取り組ませる。塾で先取りをしている子にはレベルの高い問題を解かせ、初めてその内容を学ぶ子には基礎的な問題をさせる。

この「個別最適な学び」の視点で考えると、探究学習を一律的に取り組ませるのは不思議である。また事例も少ない中、学校現場任せで探究学習を進めてきたことで、さまざまな弊害が生じている。その1つが専門家などの外部への負担で、「探究公害」という言葉が拡散されつつあるのではないだろうか。

現在、改訂に向けた議論が始まっている次期学習指導要領でも「質の高い探究的な学びの実現」が掲げられている。今後も探究学習をカリキュラムの柱としていくならば、こうした課題にも一つひとつ向き合っていかねばならない。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

基本「協力しない」が例外で対応している高校とは
ただ、今でもある高校の生徒だけには対応しているという。その高校は以前から、久里浜医療センターから医師やスタッフが講演に赴くことなどで交流があったのだが、生徒たちの質問の質も違うという。

「『こういうデータってありますか?』と聞いてきたのですが、それは勤務先の医師が発表している論文を読んでいないとできない質問なのですよ。ちゃんと論文を読んで、その中のデータを見て、『このデータがあるなら、こういうデータもあるのかな?』と思って聞いてきたのです」

その高校の名前を聞けば「なるほど」と思う。伝統ある私立難関校であり、スパルタ管理学習で東大合格者を増やすことはせず、もっとアカデミックな教育をする学校だ。探究学習という言葉がない時代から、自由研究などで生徒に調べ学習をさせてきたはずだ。

これまでも、西村さんの勤務先の久里浜医療センターに定期的に講演依頼をしてきたのだという。医師を志す生徒も多いので、医師の講演を行うこともあるのだろう。

つまり、基礎学力があり、学校が調べ学習の指導ができ、外部とつながりがある。そういった高校ならば有意義な探究学習が行えるのだ。そういった高校の生徒との交流は西村さんにとっても有意義なもののはずだ。

この西村さんの話からわかるのは、探究学習をするには基礎学力が必要ということだ。分解酵素は中学までに習う範囲だ。それがわかっていないと、専門家の説明も理解できない。読解力がないと文献を読んで、事前の調べ学習もできない。これが探究学習の難しさなのだ。

小学校でも、探究学習で社会の教科書に載っている文章を読ませ、そこにある内容を調べさせたり、話し合いをさせたりする。

この場合、教科書の文章を読めない児童は置いていかれる。反対に読解力がある児童は調べ学習もスムーズで、大人顔負けに情報収集をしていく。

そうなると「公立小学校では探究学習よりも読み書き計算が身に付くことを優先してほしい」と考える人が出てくるのも頷ける。高校生も同じで、探究学習を行う前に、基礎学力を身に付けることが必要ではないだろうか。

今、大学が推薦入試入学予定者に「入学事前学習」を行っている。基礎学力がないと大学の授業についてこれないから入学前に高校の範囲を復習させるのだ。経済学部は文系学部であるが数学の知識や技能がないと学ぶことはできない。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

「探究公害」という言葉がSNSで拡散される…高校生の探究学習が迷惑をかけているのはなぜ?協力依頼に戸惑う専門家や自治体も

1/29(木) 8:00   Yahooニュース

2022年度からスタートしている高校の学習指導要領で「総合的な探究の時間」が導入され、いま高校生には探究学習が必履修となっている。

さらに、この探究学習の成果を大学入試で評価しようという流れにあり、入試全体の約4分の1を占めるまでに増えている総合型選抜の書類などで積極的にアピールする子も多い。

一方で、こうした高校生の探究学習が「迷惑行為」と揶揄されることもあり、SNS上では「探究公害」というワードまで見受けられるようになっている。いったい何が起きているのか。

大学教員や専門家が「高校生の指導」なぜ?
25年12月12日のAERA『総合型選抜に有利だから?…高校の「探究学習」で大学の研究者たちが疲弊 話がかみ合わず「1人に10時間」かかったケースも』という記事が話題を集めた。

高校生が大学教員に「探究学習で〇〇について調べているので教えてほしい」と連絡をし、結果、相手の時間を奪うケースが増え、大学教員側が頭を抱えているという。

これは、私も取材先の大学で何度か聞いた話だ。「高校が探究学習の指導を大学にしろと言ってくる。大学の学生への指導で手一杯なのに、なぜ外部の高校生の指導をやらなくてはいけないのか」と困惑していた。

大学教員以外にも、探究学習の協力で高校生と接して困惑する組織や専門家も増えてきている。今回はその実情を取材し、探究学習の問題点を考えていきたい。

久里浜医療センター精神科医の西村光太郎さんは依存症の治療を行っている。そのため、高校生から「依存症についての探究学習をしている。インタビューさせてほしい」という依頼が来たことが過去に数回あった。

「高校生が医療に興味を持ってくれるなら協力したいと思っていました」(西村さん、以下同じ)。そのため、以前は協力を引き受けていたが最近は断っているという。

「オンラインで話す時に最初に自己紹介もしてくれないので、なんと呼んでよいのかわからない方もいました。何より本当に興味があるのかなという印象なのです。積極的に質問もしてこないし、ただ、参加しているだけというケースもありました」

また、実際に基礎的な知識不足も気になったという。

「アルコール依存について説明する中で、アルコールを分解する分解酵素の話をしたら、『酵素って何ですか』と聞いてきました。アルコール分解は高校の生物の範囲ですし、それがわかっていないとこちらも説明するのは大変です」

分解酵素は中学までに習う範囲だ。アルコール依存症について探究し、医師に話を聞くならば、最低限の知識が必要となる。このようなことが複数あったため、西村さんは高校生の探究学習については基本、協力をしないようになった。
GRAVITY
GRAVITY
まっきー提督

まっきー提督

今日も外部講習
勤務開始時間より遅く到着して定時より早く帰れるって最高やな
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター