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つきお

つきお

争わないこと、奪わないこと
人が速度を落とすために
壊れない速度でいるために
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りんかい

りんかい

みんなに忠告がある。
シンナーはマジで人体破壊するから「使う」なら窓は開けて、マジで。
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hikari

hikari

僕の部屋のドアはドアノブを開いたら、どこにでも行ける。
北極にだって江ノ島にだって行ける。
皆んなは特別って言うけど、決してこのドアは特別なドアじゃないんだよ?
僕が想像すれば、海に映る空は曇りもするし晴天にだってなる。
そのドアの向こうでは、僕は世界を壊せる。
でもね、僕が聴いた紙芝居って曲があるんだ。
歌詞にはこう書いてあった。
「三週間経っても終わらないよ、世界を壊し切るなんて。それより大好きな歌に紛れて最後の街は速攻終わろう」
壊せもする、氷の地面に芝生だって生やせる。
指パッチンすればりんごが出てくる。
神は僕らに何を与えたんだろう。
漫画のような富でも名声でもなく、過程なのかも。
ああ、あのドアの向こう無いものが一つだけあるんだ。それは答え。
海に行っても、城に入っても、答えが見つからない。答えは落ちてない。
多分、外に答えはないんだろう。そんなこととっくに知ってた。
ドアノブを開くその指先を眺めて徐々に自分の胸元を見た。
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あみこ

あみこ

甥っ子のことを心配する母に、LINEで精神科のお薬のこととか説明してあげて、心配ないよとなぐさめたりしてる。

子どもはネガティブな感情が大きくなって持ちきれないときに一緒に持ってくれる誰かが居るのがだいじだよと、母にアドバイスみたいなことしてた。

「今ならわかる」とか言う母。
私にはそういう誰かがずっといなかったんだよね。自分が壊れたと思ったときにも、黒い感情に飲まれて苦しかったときにも、両親はわたしの内面には全く興味がなかった。

だからわたしは、内面的なこと全部、ひとりでどうにかしてきたんだよね
誰かに甘えていいなんて知らなかったから。
みんな誰かからエネルギーもらえたりしてるんだって知らなかったから。
誰にも気付かれずにどうにかしてきた。

精神科や心理学の本読みまくって、倒れそうなギリギリでなんとか正気を保ったり、家出しちゃったけど政治のこととか社会保険のこととか勉強して、だれにも迷惑かけないように。

母とLINEしててそれに気付いて、よくがんばってきたんだなあって思った。

もういい。こんなわたしを踏み越えて、甥っ子たちはちゃんと家族に理解されて、自分らしい人生を歩んで欲しいよ。

いまだに両親は自分たちの残酷さをイマイチわかってない。
もうしょうがない。私から見たらもう両親は小さい子どもみたいなもんだ。
だけど両親のために生きてるわけじゃないから。
これからはもっと裏切っていくわ。
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りあ

りあ

仕事って人間を壊すためにあるの?
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そら

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Switchのプロコン壊れた
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