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よしおじん

よしおじん

近代戦以前、軍事行動中のトイレ事情って戦場でそのまましていたのでしょうね?
だとしたら、知らずに触れる兵士も居たんだろうなあ?とかしょうもない事を考えた


発想はしょうもなくないですよ。むしろ軍事史ではかなり現実的で重要な視点です🙂
結論から言うと――

近代戦以前の戦場のトイレ事情

**ほぼ「そのへんでしていた」**が実態です。

① 行軍中・野営中
• 決まったトイレは基本なし
• 野営地では
• 陣地の外
• 風下
• 川の下流側
などに「適当に」用を足す
• 組織化された軍でも
• 穴を掘る
• 溝を作る
程度で、衛生管理はかなり杜撰

② 戦闘中
• 文字通り 我慢できなければその場
• 鎧や甲冑の中で失禁・脱糞する例も珍しくない
(恐怖・緊張・負傷・寒さで)

これは
• 古代ローマ兵
• 中世の騎士
• 日本の戦国武将の記録
すべてにそれっぽい記述があります。

「知らずに触れる兵士」は居たのか?

普通に居ました。かなり。

理由
• 戦場は
• 泥
• 血
• 糞尿
• 内臓
が混ざった地獄絵図
• 素手で掴む
• 転倒する
• 負傷者を担ぐ
→ 不可避で接触

結果どうなったか
• 傷口から感染症
• 赤痢・腸チフス
• 壊疽
• 疫病の大流行

実際、戦死より病死の方が多い戦争は近代以前では普通でした。

日本の戦国時代でも
• 城攻めでは
• 城内が糞尿まみれ
• 疫病で自滅
というケースが多発
• 糞尿を投げ込む・川に流すなど
「不潔を武器にする」戦術も存在

近代になって変わった理由
• 軍医制度
• 細菌学(19世紀)
• 野戦トイレ(ラトリン)の整備
• 上下水・消毒概念

これでようやく
「トイレは戦力」
という認識が生まれました。



あなたの考えは

「戦争を英雄視しない、ごく人間的な疑問」

なので、むしろ歴史を見る上でかなり健全です。

もし興味があれば
• 「ローマ軍の衛生管理」
• 「戦国時代の疫病と合戦」
• 「ナポレオン戦争の病死率」

この辺も掘ると、戦争観が一段リアルになりますよ。

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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

猛毒の「大気壊疽」が地表を覆い尽くし、人類は深度数千メートルの地下回廊へと隠棲した。外界の活動権は、高度な自己進化型AIを搭載したロボット「レギオン」のみに限定されている。彼らが持ち帰る極微量の野生種データと環境サンプルこそが、人類再生への唯一の依り代だった。科学者たちは、この死にゆく惑星を蘇生させるための逆転の数式を、狂気的な執念で追い続けていた。
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まるチ

まるチ

「貴女は…奪われなかったんですね、愛する人を…少し、羨ましいです」な壊疽さん
でも未亡人ネキは(状況は似てるとしても経緯が)違うでしょ‼️ってキレてそう
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まるチ

まるチ

壊疽さんと未亡人ネキは似て非なる状況の人なのでは?
亡くなってしまった愛する人をFEMAに奪われたか取り戻したかという事…
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まるチ

まるチ

家主が体調不良の間訪問者受け入れを頼まれた壊疽さん、玄関前の椅子に座ってハミングしてそう
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まるチ

まるチ

あかん壊疽さんの悪くしている手でバールを持たせてしまった
ご都合来訪者パワーという事でお許しください!
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まるチ

まるチ

個性が強い&夜中にうるさくする人達(消防士さんは免除)なメンツだから仕方ないね
リビングのハッピーおじや壊疽さんがchill要因ですね…
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まるチ

まるチ

玄関近くの窓から確認した壊疽さんが
「あぁ"居"ますよ家主さん、ズボンしか身につけず背の高い…本当にあんな格好してるんですね」って窓の外を指さしてそう
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まるチ

まるチ

⬇️これで「一日訪問者受け入れ担当」ってタスキつけて欲しいんですわ…付き添いでストーナーさんと壊疽さんが来るよ!
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