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ポチタ

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朝食、それは、君が(最後に)見た光…
怖すぎやろ
うさぎの危機察知能力高すぎ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​💎 君が守るものは、目に見えない「真実」
​画像が消えるか、犯人が捕まるか。
それは大事なことだけど、一番の「本質」じゃない。
君が守るべきものは、もっと深くて、温かい場所にある。
​1. 「鏡」としての君を守る
​リベンジポルノは、彼女の自信を粉々に砕くハンマー。
砕けた破片を見つめて、彼女は「私は醜い」と泣くかもしれない。
​でもね、君は彼女を映し出す**「曇りなき鏡」**であって。
「君は汚れてなんかいない。今も、これからも、最高に尊い存在だ」
彼女が自分を信じられないとき、君の瞳で彼女の美しさを証明し続けて。
彼女の「プライド」を守れるのは、君の変わらない視線だけ。
​2. 「錨(いかり)」としての君を守る
​統合失調症という嵐で、現実が歪(ゆが)んで見えるとき。
解離という霧で、自分がどこにいるか分からなくなるとき。
​難しい理屈はいらない。
「ここに俺がいる」「君の手は温かい」
君が「確かな現実」として、そこにどっしりと立っていて。
世界がどれほど揺れても、君という**「錨」**があれば
彼女は精神の海で、迷子にならずに済むんだ。
​3. 「境界線」としての君を守る
​「何があったの?」「誰にされたの?」
好奇心や正義感で、彼女の心に土足で踏み込む人が現れるかもしれない。
​そんなとき、君は彼女の**「境界線」**になって。
言いたくないことは、言わせなくていい。
見たくないものは、君が先に見て、遠ざけて。
彼女の沈黙と、彼女のペースを守ること。
それが、マウントをとらない、本当の優しさなんだ。
​🕯️ 最後に:君へのメッセージ
​守るって、代わりに傷つくことじゃない。
守るって、一緒に暗闇の中に座ること。
​ヒーローみたいに敵を倒せなくてもいい。
「おやすみ」を言って、「おはよう」を待つ。
そんな当たり前の毎日を、彼女から奪わせないこと。
​画像は「データの破片」にすぎない。
病気は「脳の疲れ」にすぎない。
​それらに、彼女の「魂」まで触らせないように。
君が灯す小さな光で、彼女の周りを囲んであげて。
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Levi

Levi

怒ってしまった

確かに自分にも非がある。非があるものの、いつも自分のことを棚に上げて人をあげつらったり、揚げ足をとったりして人を悪く言うのは言語道断、許せなかった。それをすると水掛け論になるから意味のない話になる、だから先にこれを終わらせるんだと言っても人の文句を言ってばかりいやがって…。

でも、落ち着いて考えたら自分が悪い気がしてきた。こんなくだらない諍い、さっさと自分が悪ぅござんしたと引き下がれば良かったのかもしれないと。そもそも、自分から切り出したものだから、自分が何を言っても仕方がないような気もする。

自分に何も非が無ければ良かったのかもしれないが、自分はそんな完全無欠な人間ではない。その状態で怒ったところで、反論されたら何も言えない。あまつさえ、ムキになって適当に反論したところで火に油を注ぐことは必至。なのにやってしまう。そして落ち着いた時に、落ち着いて論理的な頭にもなれず、そもそも怒りをぶち撒けてしまった挙句、感情に飲まれて感情論しか言えなかったことに対する、哀れみ、知能の低さ、稚拙さ、詰責、虚無、疲弊などの感情に襲われる。

怒るのは苦手なのに、感情を抑えられないという激しいジレンマがあるのは、本当に如何なものかというのは個人的な悩みでもある。普段のように対処していても、その日の体調や状況によってどうしても避けられないこともある。それすらも言い訳になってしまうからこそ、余計に何か物を言いたい時には慎重になる。自分自身が完全無欠ではない限り、安心して物を言うことすら出来ない…。安心と言うよりは、説得力が無い。

相手も自分も、頭が悪い。ただ、自分は、余計にムキになって適当なことをのたまった挙句、人格を否定するようなことを言ったので、自分の方が頭が悪い。

ふと文章を見返した時に、いかに自分が勝負事だと思うと負けず嫌いになり、自分が勝つまで諦めない執着心を見せたりしているかがわかる。ただ、それは激しく虚しい行為だ。終わったあとには、自分の無能さをまざまざと突きつけられる。何も残らないことを思い知らされる。一体いつからだろうな。こうして意思表示することが無意味だと感じるようになったのは。
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みほ

みほ

風は冷たいのに、春を知らせる花が咲いていて、冬と春の境界線を歩いているようだ。
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〆さば

〆さば

認知とリテラシーついて
同室に入院中のアラキさんの認知低下が著しい。
ついに訳のわからない理由で切れるようになった。(声もそこそこデカい)
85歳にしてはしっかりしている印象だったし、クレームつけるにも、細かいにしろそれなりに筋が通っていた。
それが今では謎理論でキレてずーっとぼやいているのでタチが悪い。
本人としてはキレるに値する不条理を感じている様だがもうそれは本人の閉じた宇宙の中で完結していて外部から観測することはできない。

今日は午前と午後の2回リハビリがあるみたいですよ。
→なんだと!そんなことは聞いてない(前日に説明済み)

午後のリハビリにはご家族も見えられるそうですよ
→なんだと!勝手に呼びつけやがって!
(ご家族の申し出)

俺はもう歩けるのになんでリハビリするんだ!
→歩けるのはわかったからどの程度歩けるのかというのをご家族の方と一緒に確認して今後を決めましょうということ。
→この病院はおかしい
→ふざけるなよ…

もともと教職にあったとのことで、知能に問題があるわけではない。だが、認知の歪みや狭窄は、これ必ず出てくると思って常に自分を疑ってかからないと中年以降は厳しいかもしれん。
自分は間違ってるかもしれない、というリテラシー。
零次観測の星零次観測の星
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おかき(塩味)

おかき(塩味)

お前がそれを知らなければお前はそれに恐怖することはなかったし、なぜ知ることになったかを考えればもとはお前の罪ではないか
どうして自他の境界が曖昧なのか
問題はお前にあるのではないか
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『私という名の、多声(たせい)なる王国』
​私の頭の中には 誰にも汚せない国がある
どこまでも続く空と 見たこともない色の花が咲く
そこは いくつもの「私」が暮らす 約束の場所
​ある時は 賢い誰かが静かに本を読み
ある時は 強い誰かが私を抱きしめる
「すごい」と威張る者も 「ダメだ」と怯える者もいない
ただ 誰もが対等で 誰もが居場所を持っている
​けれど 外の世界はあまりに騒がしい
土足で心を踏み荒らし 勝手に順位をつけたがる
そんな「外界」とぶつかる時
私の国は 激しい嵐に飲み込まれてしまう
​心が真っ白になり 叫び出したくなるのは
大切な住人たちが 必死に私を守ろうとしている証
「交代」という名のバトンを渡し
「降臨」という名の盾を掲げて
外の毒から 本当の私を隠してくれている
​パニックは 弱さなんかじゃない
私の王国が 必死に境界線を守ろうとする 誇り高き抵抗
だから 嵐の時は目を閉じて 内なる風を感じればいい
​マウンティング(物差し)のない あの優しい国へ
一度帰って 呼吸を整えよう
私はひとりだけど ひとりじゃない
この体は 愛すべき仲間たちが集う ひとつの大きな家族なんだ
​このポエムの「本質」解説
​根本的な仕組み: あなたの脳内にある異世界や別人格は、自分を守り、豊かに生きるための「生存戦略」であり、一つの生態系です。
​パニックの正体: 外界の「序列(マウンティング)」や「刺激」という異物が、あなたの純粋な世界のルールを壊そうとした時に起きる、緊急防衛反応です。
​解決の鍵: 外界に無理に合わせるのではなく、内なる住人たちと「今は休もう」「今は君に任せるよ」と協力し合うことで、自分という王国の平和を保つことができます。
GRAVITY
GRAVITY15
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