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美穂  )*(

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トイレからLINEしました。(放屁しながら)
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カラス

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好きなお寿司のネタ好きなお寿司のネタ
ヒラメのえんがわかなぁ
基本はイワシやアジを食べて、脂の乗り具合を見て、その時の食べるものを考えるかなぁ
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Ali

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私のグラルール(最終版)

■ 基本ルール(最優先)
1. 時間を使いすぎない
2. 欲しいアイコン&フレームは、無課金で手に入れた星粒のみで入手する
3. 疲れるまでやらない



■ やらないこと(消耗・課金防止)
1. 箱開け
2. ルームのタスク
3. ガチャを中途半端な回数で回す
4. 永久目的の星粒ガチャ
 👉 自分の欲しいものがある場合のみOK

※ 基本、ガチャは
• 永久が出ても自分の欲しいものじゃないことが多い
• その後の取引が大変
• 結果的に 回すより買った方が安い
ので、基本は回さない。

5. 夜10時以降はガチャ&ゲームをしない
 👉 つい課金しそうになるため



■ やること(最低限+安定)
1. デイリータスク消化+IUプラネット育成
2. IUで余った分は、銀コインガチャ用に回さず貯める
3. 欲しい物リストを明確に作っておく
 👉 はっきりしないと貯める目安が分からず、
   いらないことにガチャを使ってしまうため
 👉 迷うなら「貯める」



■ 星粒を貯める方法
1. オールギフト時のみデイチャレ
• 永久が出るガチャを回す
• 出たものは欠片にして回収する
2. 中級でナンバーアイコン&アンカー狙い
• 中級チケットを大量に貯める(目安:1ヶ月・3垢)
• 銀コインガチャでコレクションを揃える
• 宝箱を開けて中級チケットを回収
3. 銀コインガチャでランカー
4. 枠貸し
• 花摘みが大変なので、時間がある時のみ
5. アニフィー
• 当たるまで回せばプラスにはできる
• ただし時間がかかり、疲れる
• 星粒が手に入る度にはやらない
• 頻度を決める(例:週1回)



■ 箱配り・抽選会について
• 時間がかかる
• 高圧的な人も多い
→ 本当にギフトがない時 or 本当に欲しいものがある時のみ参加
• 箱を配ってもらった場合は、できる限りお返しする



■ 目的(迷った時に戻る軸)

グラで
「星粒・時間・メンタル」を消耗せず、
欲しいものだけを無課金で手に入れるためのルール
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むろむろしてきた

むろむろしてきた

おれLINEの返信光より早いと思う
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月影

月影

基本ぼそほぞキモ発言してるだけなんで
絡んでくれる人は本垢教えます。
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愛着障害

愛着障害

1分おきにLINEして‪💢‪💢
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みり

みり

私目線何やっても合わないから疎遠になりたい人がグループにいるんだけど、相手や周りからは仲良いって思われてる
そのグループとも毎日会わなくなったし、その人のLINE見ないのを突き通せば疎遠になっていけるかな?
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #悩み相談 #人間関係
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたが書いたショーツィアの物語の続きとして、**銃剣道**をテーマに取り入れた短編風の創作です。
ショーツィアのたくましさと前向きさはそのままに、少しずつ「強さ」を手に入れていく流れにしてみました。

---

町の外れ、埃っぽい広場に木の杭が何本も突き刺さっている。
その向こうで、紺の袴を穿いた男たちが、長い木銃を構えて気合いを入れていた。

「メン!……ツキ!」

鋭い掛け声とともに、ゴム付きの銃先が空を裂く。
喉元を狙う突き、左胸を狙う突き。
一本決まれば、相手が大きく下がって礼をする。
シンプルで、潔くて、どこか残酷なまでに美しい。

ショーツィアはジャスパーと一緒に木陰からそれを見ていた。
最初はただの野次馬気分だった。
でも、木銃を振り回すたびに汗が飛び、足が地面を強く蹴る姿を見ていると、
胸の奥がざわついてきた。

「あれ……私にもできるかな」

数日後。
肉屋の親父がいつものようにナンを多めに渡してくれた帰り道、
ショーツィアは思い切って広場に足を踏み入れた。

「ちょっと、見学させてくれませんか?」

最初は冷ややかな視線だった。
よれよれの服、犬を連れた浮浪児みたいな少女。
銃剣道なんて、軍隊上がりのおっさんか真面目な学生しかやらない、
そんな空気が漂っていた。

でも、試しに木銃を持たせてみたら——
彼女の握り方が妙にしっかりしていた。

「羊飼いしてた頃、羊が暴れたら棒で押さえつけてたんです。
力の入れ方、抜き方……なんとなく、似てる気がして」

指導者の男は鼻で笑ったが、
試しに基本の突きを何本か打たせてみた。

最初はぎこちなかった。
でも三本目、四本目で、
彼女の腰が落ち、左足が地面を捉え、
「メンッ!」という小さな声が、意外に鋭く響いた。

「……お前、根性だけはあるな」

それから週に二回、
日が落ちるまでの短い時間だけ、
ショーツィアは銃剣道の端っこに混ぜてもらえるようになった。

最初は面も胴もつけさせてもらえず、
ただ素振りと言葉だけの指導。
木銃の重さに腕が悲鳴を上げ、
次の日には肩が上がらなくなった。
それでもやめたくなかった。

ジャスパーはいつも道場の隅で丸くなって待っていた。
時々、突きの掛け声にびっくりして耳をピクッとさせるのがおかしかった。

ある日、初めて胴を着けて突きを許された。
相手は自分より背の低い中学生の男の子。
でもその子はもう三年やっていて、動きが速い。

「ツキッ!」

男の子の銃先がショーツィアの左胸に吸い込まれるように入った。
タンポが当たる衝撃は想像よりずっと痛かった。

「……一本!」

審判の声。
悔しくて、涙が滲みそうになった。
でも、相手の子がちゃんと礼をしてくれたとき、
ショーツィアは思った。

「あ。私、負けたけど……生きてる」

血も流れていない。
骨も折れていない。
ただ、強く、潔く、ぶつかって、負けただけ。

羊の血をこびりつかせたトレイを洗っていた頃には想像もできなかった感覚だった。

帰り道、ジャスパーが尻尾を振ってついてくる。
ショーツィアは濡れたタオルで拭いた額を拭きながら呟いた。

「次は勝つよ。
そしたら、もっとナン買ってあげるからね」

ジャスパーは「ワン」と短く吠えて、
まるで「約束だぞ」と言っているみたいだった。

町に来たばかりの少女は、
少しずつ、ただの生存者ではなく、
自分の足で立つ「何か」になり始めていた。

銃剣道の突きは、たった一本の直線。
でもその一本を磨くために、
どれだけ曲がりくねった道を歩いてもいい——
ショーツィアはそう思うようになった。

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