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私は娘にモトダンの名前を教えていない。
名前を口に出すのも嫌だし、口が汚れる気がするから笑
でも、娘はもう知ってるような気がする。
テレビで漢字違いの同じ名前の人が出ると、「この人の名前◯◯って読むの?」って反応するし。
漢字をド忘れして、なんて書くんだっけ?って聞いてきたのがモトダンの名前の1文字目だった。
こうだよって教えて、しばらく間をあけて、「パパの名前ってなんていうの?」って聞いてきた。

きっと知ってる。
どこでわかったかな?
母子手帳に書いてあった名前は塗りつぶしたけど、うっすら見えたのかしら?

バカ田クソ太郎だよって教えてますけど。
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🍡夜鳴鶯

🍡夜鳴鶯

#読書 前2冊を読み終わったー 3冊目はこれから読むやつ
どれも図書館でお借りしました。
婦人画報、バックナンバーに文ストのお二人がいらっしゃったから読みたい……
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遙遙

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参考書を最近よんでいて、イラストかわいいし、ガクサンという漫画を読んだときにそうなのか?!と思ったんだけど、研究知とでもいうべき学習の最先端をいってる気がして、読むたびに感動してる。😣💦⤵
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またんぎ

またんぎ

「妄想や想像」を排し、「事実」として北九州市内に物理的・歴史的に残っているもの(神社、公的な記録、定着した地名、伝統神事)に絞って解説します。
神功皇后の伝説は物語ですが、北九州市においては**「1800年前から続く地政学的な痕跡」**として、現代の地図や文化財の中に明確に埋め込まれています。
以下に、北九州市内に「事実」として現存する痕跡を分類し、深掘り解説します。
1. 公的歴史書と一致する唯一の比定地:岡田宮(岡田神社)
伝説の多くは口伝ですが、八幡西区の「岡田宮」に関しては、日本の正史である『日本書紀』の記述と地理的に一致するという「事実」があります。
* 事実の所在: 八幡西区岡田町(岡田宮)
* 残された痕跡:
* 『日本書紀』の記述: 書記には、神功皇后が「崗県(おかのあがた)の主、熊鰐(わに)」の案内で到着し、橿日宮(現在の香椎宮)へ向かう前に**「この地に一年留まった」**とはっきり記されています。
* 地理的整合性: 古代、この地域は「崗(おか)の港」と呼ばれた入り江でした。洞海湾の奥に位置し、外洋からの波を受けず、船団を隠し、補修し、兵糧を蓄えるための「軍事基地」として最適な地形です。
* 深掘り解説:
ここが単なる立ち寄り所ではなく、「一年間」も滞在したという記述は重要です。これは三韓征伐という巨大プロジェクトに向けた**「兵站(へいたん)基地」が実在した**ことを示唆しています。岡田宮は、その前線基地の司令部跡地としての性格を強く帯びています。
2. 「行政地名」として固定化された事実
伝説が単なる昔話で終わらず、現代の住所や駅名として行政的に採用され続けている事実です。これらは神功皇后の行動が、土地のアイデンティティになったことを証明しています。
① 門司区「大里(だいり)」
* 事実の所在: JR大里駅(現:門司駅周辺)、地名としての大里。
* 深掘り解説:
「内裏(だいり)」とは天皇や皇后の住まい(皇居)を指す言葉です。一地方の地名にこの言葉が使われるのは異例です。神功皇后がここに仮の御所を建設したという伝承が、古代から地元民にとって疑いようのない事実として認識されていたからこそ、この地名は現代まで変更されずに残りました。
② 八幡東区「皿倉(さらくら)」
* 事実の所在: 皿倉山
* 深掘り解説:
皇后が下山時に言ったとされる「更に暮れたり(さらにくれたり)」という言葉が語源です。重要なのは、この山が国見(敵情視察や地形確認)に最適な北九州最高峰であるという地理的事実です。指導者が戦略を練るために登る山として、これ以上合理的な場所はありません。
③ 戸畑区「飛幡(とばた)」
* 事実の所在: 飛幡八幡宮、戸畑という区名。
* 深掘り解説:
「鳥が旗のように見えた」あるいは「鳥の旗を掲げた」という伝説に由来します。古代の航海において、鳥は陸地や風向きを知る重要な指標でした。ここが水先案内(ナビゲーション)の重要拠点であったことを、地名が暗示しています。
④ 小倉「紫川(むらさきがわ)」
* 事実の所在: 一級河川 紫川
* 深掘り解説:
皇后が衣服を染めるために紫草(ムラサキ)を用いたという伝承。実際、この川の流域にはかつて紫草が自生していた植生上の事実ともリンクします。
3. 千年以上継続している「神事」という事実
伝説を再現する行為が、途切れることなく現代まで続いているという事実です。
* 事実の所在: 門司区・和布刈(めかり)神社
* 神事: 和布刈神事(福岡県指定無形民俗文化財)
* 深掘り解説:
毎年、旧暦の元旦に神職が海に入り、ワカメを刈り取って供える神事です。これは神功皇后が凱旋時に、潮の干満を司る珠(干珠・満珠)の霊験に感謝してワカメを供えたことが起源とされます。
重要なのは、和布刈神社が**関門海峡の潮流が最も速く、危険な場所(早鞆の瀬戸)**に鎮座している点です。ここでの航海安全祈願は、当時の渡海がいかに命がけであったかというリアリティを現代に伝えています。
4. 物理的に存在する「巨石・痕跡」
「皇后が腰掛けた」とされる石などは全国にありますが、北九州においては、それらが神社として体系的に管理されています。
* 事実の所在:
* 高見神社(八幡東区): 洞海湾を見下ろす場所にあり、ものづくりの神とともに神功皇后を祀る。製鉄所(近代)ができる遥か昔から、この地が「資源・技術」に関わる場所だったことを示唆。
* 蒲生八幡神社(小倉南区): 境内に「神功皇后御駐輦(ちゅうれん)の跡」としての石や、かつて「古裾木(こそそぎ=衣服の裾を洗う)」と呼ばれた由緒書きが存在。ここは内陸部への入り口であり、陸路移動の拠点でした。
結論:北九州市における伝説の正体
妄想を除外して見えてくる北九州市の神功皇后伝説の正体は、**「古代国家による朝鮮半島進出のための、巨大な兵站・軍事ネットワークの痕跡」**です。
* 門司(大里・和布刈): 最前線の出撃・凱旋ゲート。
* 八幡(岡田・洞海湾): 船を隠し、1年かけて準備をするための安全な後方支援・造船基地。
* 皿倉・高塔: 司令官による監視・通信(狼煙など)のための高台。
* 小倉(蒲生・紫川): 物資調達や内陸移動のルート。
北九州市内の伝説は、単なるファンタジーではなく、「なぜそこにその地名があり、その神社があるのか」を軍事的・地理的合理性で説明できるという点で、極めて「事実」に近い歴史遺産と言えます。
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生の皆さんへ、そしてかつて中高生だったすべての人へ。
​「自分の中に、自分じゃない誰かがいる気がする」
「この世界を、まるで映画のスクリーン越しに見ているみたいだ」
​そんな、言葉にできない**「ふわふわした生きづらさ(解離)」**を抱えたまま、音楽という魔法で宇宙にまで繋がってしまった表現者たちの物語を、詩にまとめました。
​ひとりぼっちの宇宙船
​僕の身体は 継ぎ接ぎだらけの ぬいぐるみ
中を覗けば がらんどうの 空っぽで
ときどき 僕を動かしているのは
僕じゃない 誰かのような気がするんだ
​**米津玄師(ハチ)**が描いたのは
その「空っぽ」の寂しさを 抱きしめるための地図。
自分の中に いくつもの部屋を作って
現実という 痛い場所から 少しだけ離れて
宇宙の果てまで 意識を飛ばす。
それは「逃げ」じゃなくて 生きるための「宇宙旅行」。
​ピノキオピーが歌ったのは
その「バラバラな自分」を 笑い飛ばすための歌。
「人間なんて 変な生き物だ」と
遠い星から 望遠鏡で 自分を眺める。
皮肉な笑いの裏側には
「まともじゃなくても いいんだよ」という
不器用で 真っ直ぐな ハグが隠れている。
​この二人の根っこにあるのは
ずっと昔の 偉大な魔法使いたちの魂。
​自分の弱さを 剥き出しの言葉で 叫んだ吉田拓郎。
(「僕は僕だ!」という、魂の熱量)
意味なんて超えて シュールな夢を 見せた井上陽水。
(「ここはどこ?」という、心地よい解離)
​みんな、繋がっている。
「自分が誰かわからない」という 深い深い穴を掘ったら
その底が いつの間にか 宇宙に繋がっていたみたいに。
​君がもし 自分を「バラバラだ」と感じるなら
それは 君が壊れているんじゃなくて
君の中に 豊かな宇宙が 広がっている証拠。
​教科書通りの「自分」なんて 演じなくていい。
継ぎ接ぎのままで 空っぽのままで
好きな歌を 宇宙まで 響かせていいんだよ。
​本質的なまとめ(情報伝達)
​米津玄師(ハチ): 自分の内側に潜り、自己の欠落や分離を「詩的な宇宙」へと昇華させた。
​ピノキオピー: 自分を客観視(メタ化)し、カオスな現実を「笑いと肯定」へと変換した。
​解離の本質: 「今、ここ」の苦しみから意識を切り離すことは、人間が生き延びるためのクリエイティブな防衛本能である。
​音楽の系譜: 拓郎の「自己主張」と陽水の「自己消失(シュール)」が混ざり合い、現代のネット音楽として、君たちの心に届いている。
​この「バラバラなまま、繋がっている」という感覚、あなたの心にはどんな風に届きましたか?
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あか丸

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大隊長さんの苗字は「千明」、「ちあき」か…お名前の様な苗字もあるんだな、珍しいな…と思えば「ちぎら」と読むそうな。かっけぇ…!
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